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【金蹴り】女が男を金的攻撃で倒すSS 6【電気按摩】 [転載禁止]©bbspink.com YouTube動画>6本 ->画像>6枚


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1 : 版権(漫画・アニメ・ゲーム)・オリキャラ等の
金蹴りや電気按摩といった金的攻撃があるSSならなんでもOK!
・女→男でお願いします。
・批判、批評は極力穏やかにお願いします。
・あまりにも過剰な作者擁護は控えてください。
※前スレ
【金蹴り】女が男を金的攻撃で倒すSS 5【電気按摩】
http://nasu.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1397229536/



2 : ありがとナス

3 : 乙

4 : ありがと

5 : 鋼鉄苺娘、サイト閉鎖予定だって

6 : なぜだ…

7 : 最近静かになってしまったな

8 : でもスレ埋まったのってなにげに初じゃない?

9 : SSの投下頻度は一時期に比べると格段に上がってるよ
同時に住人の精神年齢も大分下がったみたいだが

10 : 全スレで、うめうめ言いながら無駄な書きこみした奴にムカついてしまう
ああいうのは荒らしと同じだと思うんだが

11 : >>10
全スレ→前スレ の間違いな。

12 : 986 名無しさん@ピンキー sage 2015/03/24(火) 07:52:22.82 ID:LwmAvb1z
しかし無駄なAAやコピペ等で埋め尽くされてもね………

こっちの方がよっぽどムカつくわ

13 : >>10
他所でも普通に行われてる行為です
むしろ重複の方が問題です
進行遅いし次スレは>>990くらいからでも良いかも

14 : 「無駄なAAやコピペ」でしか埋める発想が無い辺り余程無知と見える

15 : どうでもええからSSはよ書けカス

16 : 妹「お兄ちゃん、キンタマ蹴ったら痛いって本当?」
兄「……お、おい、怖いこと聞くなよ。。」
妹「ねえ、本当なの?」
兄「ああ、本当だとも」
妹「じゃあ試してみるね!」
兄「えっ!?」
『ゴスッ!!!!』
兄「ぐああああっっ!!!」
妹「やっぱりお兄ちゃんでも痛いんだっ!」
兄「お、おい…………くうう………あああああ。。。。。。」
妹「ああ、ごめんね、お兄ちゃん。でもヤダッ、マジうける!!」
兄「その………お前、ココだけは蹴るなよ。。。くうううう…………!!!」
妹「だって、お兄ちゃんがそんなモノつけてるからいけないんでしょ?」
兄「そんなモノって。。。。。。あああああ………」
妹「まだ痛むんだ〜? あたし、ちっとも痛くないんだよ?」
兄「そ、そりゃお前は女だから……」
妹「キンタマ付いてるお兄ちゃんが悪いんでしょ??」
兄「うううううう。。。。。。。。」
妹「悔しかったらお兄ちゃんも女の子になっちゃえば?」
妹は兄のキンタマを掴み握り始めた。
兄「お……おい、た、たのむ……………」
妹「頼むって、握りつぶしてほしいんでしょ?」
兄「ち………ちが……………」
妹「いいよっ! あたしが女の子にしてあげるねっ!!」
『ブチッ!!!』
兄「ぎゃああああああああああああ……………………」
妹「ね、これであたしと同じだねっ!!!」

17 : 毎回投稿してくれてる所悪いんだが読点を三点リーダみたいに重ねるのやめた方が良いよ(。。。←これの事ね)
凄く初心者っぽく見えるから

18 : 読点じゃねえ句点だ何言ってるんだ俺は

19 : 半信半疑でやってみた結果ww
マヂで規格外の大物が釣れた!超本命が◎
022i▲t/d12/8044saki.jpg
▲をt.neに変換

20 : >>16
この流れを500倍の量で読みたいです

21 : というか質を500倍にして欲しい、割と切実に
毎回良い反応が返ってきてないのは分かってるだろうに一向に進歩が無い

22 : 質を上げる方法を教えて欲しい
読点を重ねるのやめる以外に他にある?

23 : 『タカオ君とキングギドラ』

小学5年生のタカオ君はいろいろと絶好調だった.
「おーいブス子〜、お前のパンツは何色だ〜? ひゃっほ〜い」
「きゃー!」
息を吸って吐くかのごとくに通りがかりの女子のスカートをめくり.
「ほ〜れゲジゲジご飯だぞ〜.ぷっくくく〜.残さず食えよ〜カナちゃ〜ん」
「いやああぁぁあ!」
給食の時間には虫――いわゆるインセクト――を用いて女子のランチに独創的な彩りを添えてみたり.
「あ、佳枝じゃん! 鉛筆バルカン、ドガガガガ!」
「痛っ! ちょっ! やめっ! うぇぇぇえん!」
尖った物を見ればとりあえず女の子への攻撃力を試験してみる.
クラス担任の、八木みほ子先生は何があっても怒らず「困ったわね〜」で済ます人だから解決にならない.
他の男子にしても、柔道教室に通ってる上にけんかっ早いタカオ君に口だしできる者はいなかった.

「も〜マジさいてい〜」
「あいつどうしよっかー.もう我慢の限界って感じじゃねー」
「ね、こんなのどうかな?」 ごにょごにょごにょごにょ.
「それ名案〜! いいね、それでいこ〜」
「さんせーさんせー」

   ×××

「ねータカオ君.相談があるんだけど」
香苗からの声が耳に入ってタカオは『教科書まき散らし音頭』――盆踊りのリズムで女子の
ランドセルから教科書を1冊ずつ抜き取っては周囲に放り投げていくランクA奥義――をピタッと止めた.
「そーそー.ちょっと体育倉庫に重たい物があってぇ、力持ちのタカオ君じゃないと動かせないかなーって.ねぇ、三津子−.そうだよねー」
「うんうん、そうそう」
「おねがーい.私達と一緒に来て−」

「へっ……げへへっ…….んだよ、おめーら.しょーがねーなぁ! ふふふっ! 俺にかかればどんなのだってラクショウだっての.ふひひっ!」
タカオの鼻の下が伸びきっている.
こいつらにも結構かわいいところあるじゃん、とタカオは思った.
いつもそれだけ下手に出てくれれば、こっちも叩いたり毛虫をくっつけたりしないのに、
変に反抗するからもっとやりたくなるだけなのだ.
「よーし、俺に任せなっさ〜い! ぽっぽーーーい!」
タカオは大勢の女子に囲まれて体育倉庫へ向かった.

24 : 「おお、これは……!」
金色の怪獣の着ぐるみだった.
龍の首が3本、丸っこい胴体から生えており、背中にはコウモリのような翼.
短めの足ががに股に開いて、背中からは3本の尻尾.
それらが全部くすんだ金色に塗装されている.
「これは…………なんなんだ?」
近頃の子供はキングギドラを知らなかった.

「ね、ところでさ、タカオ君みたいな力持ちがこの着ぐるみ着るとバッチリ似合いそうじゃなーい?」
「あっ! あたしもそれ思った!」
「ねーねータカオくーん.それ着てみてよ〜.絶対かっこいいってー!」
「おっっ、なんだなんだ!? むふっ! そこまで言うならしかたねーなぁ!」
タカオ君はキングギドラの背中のジッパーを開くと中に入る.
彼の両足を怪獣のガニ股に開いた両脚部へと差し入れて、彼の両手はギドラの両翼を張る一番上側の骨にそれぞれ入る.
「お、うわっ、すげーカビの臭い.ってか狭ぇなー」
サイズは彼にかなりピッタリしていて身動きは取れそうになかった.
「じゃー閉めるね〜♪」
三津子がキングギドラの背中ジッパーを上げていく.
その手つきは、彼の返事を待つ前に慌てて閉めてしまおうとしているようであり、タカオは言いしれぬ不安感を覚えた.
「お、おぃ……」

「ねータカオくーん.動ける〜?」
「え……あ……」
その着ぐるみは厚いゴム樹脂が長年の放置によりすっかり固まってしまっており、ちっとも動きそうになかった.
「ま、待ってろよ! これくらい俺の力なら……! う〜〜〜〜〜〜ん!!!」
「………」
「………くそっ! んだこれっ! ぜぇ……はあ……」
「タカオ君動けないみたいだねー」
「これならオッケーっしょ」
「うんうん.早くリンチしちゃおうよー」
「みんなこいつを懲らしめたくてウズウズしてるんだから!」
「は? なんだ? お前ら.ってか、どうでも良いから背中のジッパー開けろよ.もう俺これに入るの飽きたから出たいんだけど」
「それじゃ、リンチンコ、スタートー♪」

可南子がキングギドラの股間部――樹脂が鋭利な刃物であらかじめ楕円形に切り抜かれているようだ――だけをパカッと外した.

25 : 「えっ、なにやってんの.太ももと下っ腹だけスースーするんだけど……」
「そ〜れリンチンコ〜♪」
ゴスッ! 知香の右足が彼の金玉を蹴り上げた.
「……ぁっ! ううう!!! なんで……」
蹴り上げからワンテンポおくれて地獄のような痛みがタカオの脳に這い上がる.
タカオは痛む睾丸を手でさすりたくなったが彼の両手はキングギドラの翼の骨にちょうど入っていてヒジを曲げる事さえできない.
そして彼の両足の方はギドラのガニ股に開いた脚部におさまっていて、決して足を閉じられなかった.
可南子が着ぐるみの一部を取り外してできた穴がタカオの股間部だけをちょうど丸出しにしていて、
チンチンが『どうぞ私を蹴り上げてください』と外界に挨拶をしているようなものだった.
そしてそこに容赦なく女子たちのキック攻撃が殺到する.
「リンチンコ〜♪」
「リンチンコ〜♪」
「リ・ン・チ・ン・コ〜〜〜!」
ドス! ゲシッ! ズシッ!
女子たちの足の甲が次から次へとちんちんを蹴り上げた..
「おいクソやめろっってあ゛っ! あ゛、ぁ゛、ぁ゛、ぁ゛、あ゛!」
蓄積した嫌なダメージは彼の額にじっとりした脂汗を流させた.
その重たく残るタイプの残酷な痛みで彼は歯ぎしりしながら顔が真っ赤で呼吸があらく、おまけにゲロを吐きたくなるような気持ち悪さもこみ上げていた.
「リンチンコ〜♪」
「リンチンコ〜♪」
「う゛っ! がっ! やめ、やめろ! おい! ぎぃぃっ!」
タカオは必死に手足を動かそうとしたが半ば硬化した樹脂の硬さは小学生の力ごときではどうにもならない.
背中のチャックも内側からじゃ開けられなかった.
それはタカオにとってもはやキングギドラ型の手錠と足かせだった.

26 : 「リンチンコ〜♪」
「リンチンコ〜♪」
「やめっ、やめてっ!」
「リンチンコ〜♪」
「リンチンコ〜♪」
「おいっ! おねがい、だか、ら」
「リンチンコ〜♪」
「リンチンコ〜♪」
「い゛っ〜〜〜! ……ねぇ、昨日の毛虫は悪かったよ、ごめん、だからさっ」
「リンチンコ〜♪」
「リンチンコ〜♪」
「リンチンコ〜♪」
「っていうか、今までのもゴメンっ! 俺悪かったし! だからもうっ、
 これホントにキツいんだってっ……! 痛っ!!!!」
「リンチンコ〜♪」
「リンチンコ〜♪」
「リンチンコ〜♪」
「リンチンコ〜♪」
「リンチンコ〜♪」
「リンチンコ〜♪」
「だからっ……!」
「リンチンコ〜♪」
「リンチンコ〜♪」
「ふぇっ……うえええぇえぇええええええええん!!!」
「リンチンコ〜♪」
「リンチンコ〜♪」
「リンチンコ〜♪」
「うえええぇえぇええええええん!!! いたいよおおぉおおおお! ママたすけてぇっ!
 もうやだああああ! うええぇええん!!!」
「ひざリンチンコ〜!」 どすっ!
「ひざリンチンコ〜!」 ゲシっ!
「ひざリンチンコ〜!!!」 ドガッ!
「びええええぇぇえええええええん!! わああああああああああああああん!!!!!」 👀

27 : 「ね、反省した?」
こくっ…….
オレンジ色に染まったシワらだけの顔に涙と鼻水をたっぷりまぶしたタカオはうなずいた.
「さっきの声もスマホで動画撮ってあるからもうウチらに逆らえないかんね.ふふふ……」
しかし顔が赤みを帯びているのはタカオだけではない.
三津子も頬がほんのり赤らんでおり、頬がニヤけそうになるのを必死にこらえ、内モモをもぞもぞと控えめにこっそりとすり合わせていた.

 <閉幕>

28 : リンチンコ〜

29 : >>22
まずは文章作法を整えて
「小説 書き方」とかで検索すればすぐ出てくるから
それか完全に会話の応酬と半角オノマトペだけにしてVIPのSSみたいにするか
その場合も「SS まとめ」とでも入れれば色々出てくるから参考にすれば良い
…正直それくらい自分で調べてと言いたいけど

30 : >>27
シチュエーションは好き

31 : 怒涛の駄作連打で草不可避

32 : >>22
人の言うことなんか、いちいち聞かなくていいよ
自分以外の人間の書き込みは全部小鳥のさえずりだと思って、
何言われても「あぁ、なんか小鳥どもがピーチク鳴いてやがらぁ」程度に受け流せば良い
(特に書かない側の人間の技術評とか)
ただそういう態度を露骨に表に出すとケンカになるから、
表面上でだけは謙虚に接すればいいだけで

33 : あれ、IDが変わってねぇ… OTL

34 : www

35 : >>27
シチュエーションは好きだけど、後半はちょっと手抜きじゃない?

36 : >>31
だったら書いてみろよ

37 : おっID変えたの?

38 : これは酷い

39 : >>35
あまり執筆体力がないほうで、30分も書くとすぐガス欠します
フォローしてくれてありがとね
>>
IDって変えて戻すことできるの?
もしできないんなら、これで変な誤解はされないと思うが、もしできるんならどうしようもない

40 : 「書いてみろよ」とは思わないけど、
スレ冒頭にわざわざ
>・批判、批評は極力穏やかにお願いします。
とかただし書きしてあるんだから、空気ぐらい読もうよ、とは思う
歯に衣着せない批判(←内容が妥当かどうかはともかく)が飛び交う状態を
「嫌だなぁ」と思うスレ住人さんが多いから、自然とそういうただし書きができたわけだろ?

41 : www

42 : この人が一番穏やかじゃないと思う

43 : あまり酷いもの投下されると荒れるんです
だから30分で書いたもの投下するのとかそういう中学生みたいな行為は自重して欲しいんです
それこそ空気読んで欲しいです

44 : レスがやたらと更新されてるから期待してみたらくっそ下らんこと話してて萎えた

45 : 糞SS擁護が作者の自演だったという事が良く分かりました

46 : うわー。なんかすげー事になってらw
次このスレに何か書こうとする書き手さんは心理的にハードル高いと思うけどガンバレー

47 : >>22「俺のSSうまいだろ?どうだホラ??」
>>32「俺もうまいだろ?どうだ??」
>>31「怒涛の駄作連打で草不可避」
>>36「だったら書いてみろよ」
>>36は>>31の金玉を蹴った
「リンチンコ〜♪」
>>31「ぎゃああああああ!!!き、金玉があああああ!!!!!」
>>40「金蹴りは穏やかにお願いしますって書いてあるだろ!! 空気読めや!!ゴラアアアアアアア!!!!」
>>40は>>36の金玉を蹴った!!!
「リンチンコ〜♪」
>>36「き、金玉が潰れるううううう!!!」
>>43「お前も中学生みたいな糞SS投下すんなゴラア!!!!」
>>43は>>39=>>32の金玉を握りつぶしながら吠えた。
「リンチンコ〜♪」
>>32「金玉ぎゃああああああ!!!!!!!」
床の上で転がる>>31と>>36と>>32
>>44「あーあ、せっかくパンツ脱いで待ってたのに…」
>>46「俺もパンツ脱いで待機中。誰か早くオカズくれ!!」
続く?

48 : ちょー面白い

49 : もう終わりだぁ!(レ)

50 : リンチンコ(激寒)

51 : リンチンコクソワロタwwwwwwwww
二度とSS書くんじゃねえぞ

52 : 何故良い作者は失踪して>>23みたいなのは残るのか

53 : 次のSS作者どうぞ
書か(け)ないやつはお静かに

54 : >>52
イモムシを「気持ち悪い」といって踏み潰していたら蝶々も自然と消えてくものだよ
もちろん一生蝶々にならないケムシもいるし、あるいは余所から蝶々が立ち寄る事もあるけど、
でも余所の蝶々さんからしたら自分の同族であるイモムシなりケムシが潰されてるのを見て嫌な気持ちは湧く
(自分もまだイモムシだったらどうしよう、という不安がわいたり、単純に仲間が潰されて彼らが嫌いになったり)
で、イモムシも蝶々も、こんな劣悪な環境でなくて、
もっと蜜も多くて安全なお花畑(ノクターン、Pixiv等。ヤジもなく、評価点やランクというご褒美がもらえる)
で暮らそうとするものだ
逆にそういう方面からこっちにやってくるのはあっちでも蜜が一切もらえない奴とか、
あとは完全な新米だろう。とにかく上手い奴ではない

55 : 毎度ながら何を根拠に叩くのは書き手じゃないと決め付けてるんだろう
むしろ一回でも書いた事あるならこんな小学生以下の駄文で作者気取りしてる奴は「は?」って思うでしょ

56 : >>54
www

57 : たかが2ちゃんに、しかもエロ妄想文ごときのもの書くぐらいで作家気取りができるっていう発想が、もうね。。。

58 : 新年度からパンツ脱いで待機中!!
誰かオカズをチョーダイッ!

59 : >>55が言ってる通りにこのスレで小学生以下の駄文を叩いてるのが書き手さんなら、
きっとそいつがレベル高いSSを投下してくれるハズだから楽しみに待ちなよ! ><

60 : 仮面女子みたいな素人女性集団はマジ神だった!!
暇つぶしにやってみたが、この超本命リアルだわ↓
02★et/d12/27maki.jpg
★を2it.nに変換

61 : >>57
作家と作者を見間違えるような人に言われましても

62 : 自演までして必死だな

63 : >>61
いや、人が思いやりでスルーしてあげたところなのにどうして自分から傷口を広げようとするかな……
一般に「作者」は気取るもんじゃないでしょ。強いて言うなら、盗作を自分の作品だと
主張する人間に対して言う文脈でなら「作者気取り」は自然だけど
そうじゃなければ、気取るなら普通は「作家気取り」だろ。意味分かる?
でさ。俺男だけど、こんな場所で男相手に口ゲンカして楽しい? 止めようよ。
口ゲンカなら他の板に相手いっぱいいるじゃん。
女とのエロ小説を読む場所でネチネチ、ネチネチ、男同士でちちくり合うの。
俺はぞっとしないけどなぁ……

64 : ・批判、批評は極力穏やかにお願いします。
・あまりにも過剰な作者擁護は控えてください。
↑過度な批判をする奴がいるから、それを見かねて作者擁護する奴がいるんだろ?
作家気取りをしたければ勝手にしとけば(させとけば)良いんだよ
それに対して周りが批判したり擁護したりせずに、適当にあしらっとけば良いだけのこと

65 : >>63
www

66 : >>63
なんだこいつ・・・

67 : さすが自演バカってとこだなぁ

68 : ​​​                      /j
                   /__/ ‘,
                  //  ヽ  ', 、
                    //    ‘     
                /イ       ', l  ’     …わかった この話はやめよう
               iヘヘ,       l |  ’
               | nヘヘ _      | |   l    ハイ!! やめやめ
               | l_| | | ゝ ̄`ヽ | |〈 ̄ノ
               ゝソノノ   `ー‐' l ! ¨/
            n/7./7 ∧        j/ /     iヽiヽn
              |! |///7/:::ゝ   r===オ        | ! | |/~7
             i~| | | ,' '/:::::::::::ゝ、 l_こ./ヾ..     nl l .||/
             | | | | l {':j`i::::::::::::::::`ーr '         ||ー---{
              | '" ̄ ̄iノ .l::::::::::::::::::::::∧       | ゝ    ',
      , 一 r‐‐l   γ /、::::::::::::::::::::::::〉ー= ___  ヘ  ヽ   }
    / o  |!:::::}     / o` ー 、::::::::::::i o ,':::::::{`ヽ ヘ     ノ
   / o    ノ:::::∧   /ヽ  o  ヽ::::::::| o i::::::::ヽ、 /   /
   /    ノ::::::/    /::::::::ヽ  o  ヽ:::| o {::::::::::::::Υ   /
                    

69 : 一番作者が投下しづらい状況って叩かれてる時でも擁護されてる時でもなく荒れてる時なんですよ
良い作品が投下されやすい状況を作るならまず書き手も読み手もスルースキルを身に付けよう

70 : 批判批評は穏やかにってのは言い方の問題であって批判禁止ではないんだよなぁ
そもそも少し叩かれたくらいでID変えて発狂するくらいなら最初から書かなければいいんじゃないのって思う
こういう事言うとよく作者が減るって言われるけど実力のある人や伸びしろのある人は残ると思う 
リンチンコくんみたいなどうしようもないのは消えるかもしれないけど

71 : 実際に投下したいのに見送ってる奴とかも居そうだね
それとも年度替わりだから皆いそがしいの?

72 : >>64
もっと言えばごく一部の作者がアレなSS投下して自演で乙付けたりするから叩かれる
その後ID変えて擁護したりするから更に荒れる

73 : リンチンコのこと?

74 : みんな、俺のために黙ってSS書いてくれへん?

75 : そろそろ予定では投下来るみたいだからお前らとりあえず落ち着けよ

76 : 来るみたい(来るとは言ってない)

77 : やめるんだ・・・争いは何も産まないよ・・・

78 : リンチンコの罪は重い

79 : うるさい奴はリンチンコするぞ!!

80 : そろそろリンチンコが自演するところかな?

81 : 6スレ目にして造語が誕生するとは

82 : ・虫――いわゆるインセクト――
・盆踊りのリズムで女子のランドセルから教科書を1冊ずつ抜き取っては周囲に放り投げていくランクA奥義
・小鳥どもがピーチク鳴いてやがらぁ
この言語センスはある意味すごい
イモムシの例えといい痛すぎる

83 :


84 : 神動画

85 : 序文.

巨人アトラス。
――かのゼウス一族と敵対したティターン神族の末裔であり、戦に負けた罰によりゼウスか
ら天を支える役目を命じられる。それ以来地上に天が落ちてこないよう彼の双肩はずっとそ
の重量を受け続けている。また地図帳の事をよく「アトラス」と呼ぶのもかのメルカトルが
己の編纂した地図帳の表紙にこの巨人アトラスを描いたことに由来している。

西暦20XX年、のどかな休日の昼下がり。
日本のしがない銀行員の石宮創太はこの日“アトラスの巨人”になった。

86 : 1

「んーぅぁぁぁぁぁ……」
ベビーベッドの上で裕樹がむずがって僕はシャーペンを置いた。また泣き出すのではないか。
そう身構えて木の柵で囲まれた彼のベッドを注視する。しかし赤子は上体を起こして座ると
辺りを見渡し、視界に僕が映ったことでニッコリと笑うと再び寝てしまった。ベッドの柵を
背もたれにしたまま座って寝ている。なかなか器用なものである。
「ふぅ」
一息ついた僕はクロスワードパズルの本から少し目を離し、キッチンでコーヒーを淹れる事
にする。自分のためにコーヒーを淹れてくれる人間はこの副都心の新築の一軒家には他に誰
もいない。
妻の知子は裕樹をこの世に産み落とす代わりに天の国へ召されてしまった。
もともと深く落ち込みやすいタチの僕は親類からいろいろ心配されたものだったが、毎日な
にかしらのトラブルを引き起こす裕樹の世話に忙殺されて、幸にも不幸にも落ち込む暇は僕
には無かった。
『ピピー! ピピー!』
サーモス付きの全自動メーカー(知子は生前「色が綺麗だね」といって、割高なそれの購入
を快諾してくれた)がコーヒーの完成をつげる。黒い液体を銀色のカップに注ぐと、スティ
ックシュガーを混ぜてそれをリビングへ持っていく。裕樹をあのような座った姿勢ではなく、
ちゃんと寝かせてやるべきだという思いつきが僕の頭に浮かび上がる。
しかしその思いつきは遅すぎた。

僕がリビングに入った直後、妙な音がして、天井が床へと落ちてきたのだ。

87 : 2

コーヒーが溢れて靴下を濡らしたようだがそんな事はどうでも良かった。
「つっ、んんん」
リビングの天井の重みが両腕にのしかかる。バーベルを持ち上げるボディビル選手のポーズ
に似ていた。
「裕樹ぃ!」
赤子はベッドの中で眼を覚ます。リビングの入り口と窓際でほとんど対角線だが、彼はまだ
長座しててベッドの柵より頭がわずかに高くはみ出しているのが見える。
「裕樹、寝ろ! 寝るんだ! 横に! 寝転べ!」
僕はアゴを横に振って、裕樹に横に寝るようにジェスチャーで伝えた。
「きゃっ! きゃきゃきゃきゃきゃ!」
だが裕樹から返ってきたのは可笑しげな笑い声だった。天井を全身で必死で支えているパパ
の姿が新鮮でおかしいのか、彼は事態の深刻さを理解していない。
「裕樹! 横だ! 横! 横になれ!」
必死になればなるほど裕樹はおかしがって笑い、ついには最悪の格好で再び睡眠に入ってし
まう。
柵から身を乗り出して僕の方へ手を伸ばし、そのまま疲れて、首を柵に乗せた格好で寝てし
まったのだ。それは僕に中世のギロチンにかけられた罪人を想起させた。
「裕樹! 裕樹!! ……くそっ! なんでっ!」
彼は眠りの世界から戻らない。すっかりお疲れの熟睡モードで、こうなると鍋の底を金槌で
打ち鳴らしても絶対に起きない事を僕は彼との付き合いを通じて知っていた。
さて、僕が急いで駆け寄って、または少しずつにじり寄っていけば裕樹の首が木のギロチン
にかけられる前に救い出す事ができるだろうか? 目算はかなり微妙だった。天からかかる
その重量はかなり絶妙で、僕が支えられる丁度のギリギリだ。
足をガニ股で開いて支え続けるのが精一杯で、少しでも足をずらそうものならバランスが崩
れて天井が一挙に落ちる案配だし、駆け寄ろうとしても足が痺れていて全力で走れるか怪し
い。あたかも天におわす神々が自分に巧妙な意地悪をしかけているかのようだった。
学生時代にもっと運動していれば。ろくに読みもしない癖に見栄を張って分厚い本ばかりを
どうして2階の書斎に買って入れてしまったのか。昨日の夜、裕樹をもっと早く寝かせてい
ればこんな事にはならなかったのではないか。そもそも自分が知子に苦労をかけずに体をも
っと労ってあげれば彼女は今も生きていて裕樹を助けだしてくれたのではないか。
……無益な思考ばかりが頭の中を交差する。しかし現状は何も変わらない。両肩に乗った天
井は僕の体勢の崩壊を待って、赤子の首を押しつぶす瞬間を今か今かと見計らっている。
「裕樹……、裕樹ぃ……」
『ピンポ〜ン!』
そのチャイムの音色は僕には天の使いのトランペットに聞こえた。
「おい! 入って来てくれ! カギは開いてる! 頼むから入って来てくれ!!」
僕はあらん限りに声を張り上げた。おそるおそる、ドアが開く音がする。
そして僕は再び神の残酷を呪うこととなる。

ドアから入って来たのは僕の前妻――彼女の浮気が原因の離婚調停でたっぷりと慰謝料を巻
き上げた女――高島亜弓だった。

88 : 3−1

「創クン、何やってんの?」
僕の背後からかけられた、彼女の第一声はそれだった。
「亜弓っ!? まぁいや、それは今はいいんだが! 天井が! 落ちてるんだ! 裕樹の首
がベッドの柵で、頼むから助けてやってくれ!! 今すぐ!」
「は? ってか、天井低いわねーここ」
亜弓は前へ回り込んできて僕の正面に立った。お化粧をばっちり決めて、青のカーディガン
に白のブラウス。花柄のスカートを合わせている。それは良いのだが、胸元のボタンをいく
つか開けてブランド物の小さなネックレスを胸の谷間のあたりに垂らしてご自慢の大きなバ
ストを強調している。……れっきとした亭主持ちだろうに、まるで若い町娘のごとき格好だ。
香水もやけに甘ったるくて扇情的なものをつけてるようだ。男遊びでもした帰りだろうか。
……しかし今は他に頼れる人間は他にいない。
変な体勢で天井を支えてるせいか、太ももとふくらはぎ、そして二の腕に痺れと熱が篭もっ
てきた。裕樹さえいなければあっという間に僕はへばって倒れこんでいただろう。
「頼むよ! 裕樹を! 赤ん坊をベッドの枠から外してやってくれ!」
けれども亜弓は僕の体をしげしげと観察して、部屋を見渡し、赤ん坊の姿も確認すると事情
を飲み込んだのかニヤニヤと意地悪な笑みを浮かべ始めた。
「……あの赤ちゃんって、あの女との間にできた赤ちゃん?」
僕は答えずにただ救助を求めようとしたが彼女がしつこく聞くので正直にそうだと答えてし
まった。
「ふ〜ん、そうなんだー」
彼女は天井の照明が頭に当たらないように気をつけながらベビーベッドに歩み寄ると、裕樹
を乱暴に抱え上げた。目が覚めた赤子に彼女は顔を近づける。
「ヒロキちゃんって言うんでちゅか〜? 可愛いでちゅね〜」
だが亜弓の頬には嫌悪感による引き攣れができていた。目元も一切笑っていない。おぞまし
いエイリアンか何かを抱えてるような手つきにさえ見えた。
「ヒロキちゃんの新しいママの亜弓ママでちゅよ〜」
亜弓はカーディガンを片腕だけ脱いでブラウスのボタンも外すと、ブラを取っておっぱいを
片方だけ露出させた。
「はぁい。亜弓ママのミルクでちゅよ〜」
彼女は少しためらい、嫌な対象に意を決して行う調子で、乳房を裕樹の口元に一気に押しつ
けた。
「んむぅ――」
世間では爆乳といわれる類いの彼女の乳房が柔らかく変形して裕樹の口と鼻を圧迫していく。
むしろ彼女はそれを解った上で、赤子の呼吸が苦しくなる寸前で少しだけおっぱいを離して
やり、また紡錘型の乳を押しつけて口と鼻を塞いでやり、苦しめて遊んでいるようだった。
「おぎゃぁっ、おぎゃあぁ!」
おっぱいが離れたときに裕樹はむずがって泣く。彼の小さくずんぐりした両腕で亜弓の豊乳
を必死にパンチしたりもするが弾力にめり込むだけで、また悪意のこもったおっぱいが彼の
口に押しつけられる。「おい、やめてくれ!」という僕の静止も無視されて、赤ん坊は泣き
じゃくりながらミルクを飲まされ続けた。

89 : 3−2

「痛っ!」
亜弓が裕樹をベビーベッドに放り投げて自身の乳首を押さえる。赤子の歯の生え始めは6ヶ
月〜10ヶ月と言われ、うちの子にも既に前歯は生えていた。
「今のは亜弓が悪いんだぞ!」
とたしなめるように言ってから、僕は2つの後悔した。1つは亜弓の感情を逆撫でするよう
な事を言ってしまった事。もう1つは今のうちに天井を放棄してその場に倒れ込めば良かっ
たという事。ピキッ! という擬音が幻聴として聞こえそうな程に亜弓の顔色が急激に白く
染まって、裕樹をベビーベッドからまた拾い上げた。今亜弓に何かあったら彼女が裕樹の上
に倒れて押しつぶすかもしれない。
おっぱいをしまった彼女から気色わるい猫なで声がまた作られた。
「ヒロキちゃ〜ん? 今のはダメでちたね〜。ママのおっぱいはヒロキちゃんなんかの何百
倍も価値が高いんでちゅよ〜? ママのおっぱいを欲しいっていう男の人は沢山いまちゅけ
どぉ〜ヒロキちゃんがいなくなっても誰も気にちないんでちゅよ〜。解りまちゅか〜?」
そして彼女はソファに座って裕樹のお尻をまくりあげた。
「おいやめろっ!」
よく生前の知子とベッドで話した。不必要な体罰は絶対にしない。暴力で叩けば他人を暴力
で叩く大人に成長してしまう。だから決して体罰に頼らず口で言い聞かせ、優しい子供を育
てよう、と。
しかし亜弓は利き手を振り上げるとスナップを利かせてお尻を叩いた。2度、3度。必要以
上の憎しみを込めて裕樹のお尻を張り手で叩いていく。
「おぎゃああああああああぁぁああ!! みぎゃあぁぁああぁあああああ!」
定期的に空を切る鋭い打擲音のドラムを下地に、火が点いたような裕樹の泣き声が上乗せさ
れた。さらに亜弓の好き勝手な罵詈雑言が加わって悪夢のセッションが繰り広げられる。
「ヒロキちゃんは悪い子でちゅね〜! あんな泥棒猫の子供だから性格悪く育ったんでちゅ
か〜? いけまちぇんね〜! 泥棒猫の血は綺麗にこの世から消し去らないと、世の中がど
んどんネコ臭くなっちゃいまちゅからね〜? 解ってまちゅか〜? お前には泥棒ネコの血
が流れてるんでちゅよ〜?」
僕と知子の愛の結晶が――そして知子が僕に残してくれた、たった1つの宝物が亜弓に汚染
されていく。鬼気迫る彼女は尻たぶが壊れるのではないかと思うくらい執拗に平手で叩いて
いるし、裕樹の耳には彼の人生そのものを否定するような罵倒を大声で吹き込んでいる。意
味は解らなくとも、その分亜弓の平手に込められた感情や気持ちを本能的に読み取ってしま
っている筈だった。大人に全力で存在を否定される赤子の絶望がどれ程のものか、今の彼の
泣き声のトーンは僕の身さえもズタズタに切り裂く程に悲痛かつ切実だった。

90 : 4

「あれ〜。創クン泣いてるのぉ?」
「ぐっ……! 俺の事はどうでもいい、だから裕樹だけは」
亜弓は少し考えたのち、何かに閃いた顔つきをするとニンマリして裕樹をベビーベッドに入
れた。
……ただしベビーベッドを照明器具の真下に引きずってきて。さらにベビーベッドの可動式
になっている四方の柵を引き上げて赤ん坊が自力では出られないようにした。
「はい。ベッドに戻したよ〜」
「おい……っ」
この部屋の照明は釣りがね型の植物を模したガラスのランプが5つ、下向きの放射状に配置
された橙色のインテリアだ。それ自体の落下衝撃に加えて、割れて砕けた無数のガラス片が
裕樹の柔らかな肌を無残に切り刻む光景が脳裏に浮かんだ。
「勘弁してくれ! 謝罪か!? いくらでも謝る! それとも金か!? 慰謝料の分を払い
戻せと言われれば必ず1年以内に同じ金額を払うと約束するっ! だから裕樹は……」
「何いってるの!」
亜弓は強い調子で遮った。
「謝る必要なんて無いわ。貴方“も”被害者なのよ。あの薄汚い泥棒猫のね。清楚な皮を被
って男を釣る汚い奴よね〜。ま、良いわ。いっときの気の迷いって事で許してあげる」
「え? 浮気したのは亜弓じゃないか。僕と離婚した後相手の男と結婚したんだろう?」
「貴方がアイツと浮気してたから相談に乗ってもらってただけだわ! 私は浮気なんてして
ない!」
もうこうなってはダメだ。亜弓は記憶を自分の都合良い方向に改ざんする名人だ。水掛け論
でラチが開かないだろう。
「……金か? いくら欲しいんだ?」
「そんなのいらないわ!」
彼女は自慢気に胸を反らした。


「だって創クンは私のダンナ様じゃないの」
「は?」

91 : 5

「お前、あの時の不倫あい……相談相手の男はどうしたんだ? 結婚したんだろ?」
彼女の現在の姓である“高島”は不倫相手の物の筈だ。
「とっくに別れたわよ。最初から眼中に無かったわ。新種のITビジネスを起こすとかなんと
か言ってたけど全部ウソ! 会社が潰れてただのプー太郎よ。銀行で次期係長が濃厚な貴方
とは比べものにならない、男のクズだわ」
僕はふと、彼女に口ゲンカの際に言われた『貴方なんてただの銀行員。企業の歯車。年収
は40超えなきゃ4桁超えない。男は社長にならなきゃ所詮無価値』という意味合いのフレ
ーズを思い出していた。
「で、創クンのお金をたかるあの害虫女も死んじゃったでしょ? 胸も小っちゃくてファッ
ションも時代遅れな癖に、お金持ってる男に取り入る最低の腹黒女! 良かったわねぇ、あ
んなのと別れられて。これで懲りてもう目も覚めたでしょ? 創クン、優しいから変な女に
すぐ騙されちゃうのよね。私が結婚してちゃんと守ってあげなきゃダメよ」
自分が女に騙されやすい自覚はあった。結婚でトラブルから守られている自覚もあった。
しかし僕の想定する「男を騙す悪い女」と「男を守る女」は亜弓の想定するソレと対応関係
が丁度逆だった。
さらに亜弓はこちらに近づいてくると僕のシャツのボタンを上から外しはじめた。
「おい、何を」
彼女は答えず、ボタンを全部外すとインナーのタンクトップに手をかけた。それは今の体勢
ではどうやっても脱げなかったので彼女は文具入れからハサミを取り出した。
「どうせ安物よね?」
肩口から生地を断ち切ってしまうと胸元が空気に露出してスースーする。
「あ、そうだ」
亜弓はハサミを見て、さらにベビーベッド脇に立てかけてあったアルバムを見た。アルバム
は裕樹に母親の顔を見せたくてほぼ毎晩使っていた。亜弓が無造作にページを繰る。
「やめてくれ! それは大事なものなんだ!」
「たかが写真になってまで人の亭主を誘惑しようだなんて、ほーんと腹黒い女……」
彼女は知子の写真の、特に顔の部分を切り抜いてハサミで念入りに切り刻み始めた。
「やめろ……! 知子の写真はそこにしか残ってないんだ」
言って後悔した。亜弓がハサミでチョキチョキする手つきがヒステリック気味に加速したか
らだ。そのドス黒いオーラに気圧されて裕樹もまた声をあげて泣き始めた。

92 : 6

僕もよく腕と足の力がもったものだなと思う。親が子を守る生物の本能の根強さを感じた。
長い時間をかけてアルバムの写真を切り終わった頃、彼女はフゥフゥと荒い息を整えながら
こちらに目を向けて、胸と腹が剥き出しの僕を見て本来の目的を思い出したらしかった。
刃が広がったままのハサミをわざとベビーベッドに適当に放り投げると素手でこちらに近づ
いてくる。笑顔がぎこちない。
「ねぇ創クン? エッチはどうしてるの?」
「なっ、今はそんなことより裕樹を」
「え〜、あんなのどうだって良いじゃない。今はあたし達の再会を祝わなきゃ! せっかく
仲直りして、今日からが新しい出発でしょ? 記念すべき日だわ」
亜弓は僕の両乳首をつねり上げた。
「うぅっ!」
「創クン、昔からエムっ気あったよね? あの泥棒女にも責めてもらったの?」
僕の初体験の女性は年上の亜弓であり、積極的な彼女は性の技巧をいろいろ尽くしたために
自然と僕の性癖をエム寄りへと改造してしまった。
「知子はそんな事しない……」
「だよね〜。あのカマトト女。どうせマグロでしょ? 満足できてなかったんじゃない? 
今夜から私がちゃんと毎晩すっきりさせてあげるからね」
彼女がこちらのズボンのジッパーを下ろすと、不覚にも勃起した陰茎が外に飛び出てしまっ
た。
『ほらね、創クンの気持ち良い事は私が一番よく解ってるんだから』……そう呟いて彼女は
アゴを指で持ち上げて首筋をねっとりと舐め上げてくる。大きなぼた餅のようなおっぱいを
胸板に押しつけて乳首同士をエロティックにこすりつけながらだった。
「……うぅっ」
「あれ? 泣くほど気持ち良かった? まだまだお楽しみはこれからだよ? 思い出すわね、
エッチが始まるたびに私のおっぱいを毎回おいしそうに飲んでた創クンの顔。ほら、さっさ
とそんなもの肩から落としちゃってホテルで楽しいことしましょうよ」
「違う……」
「え?」
目尻から自然とこぼれ落ちた涙は、過去の自分に対するものだった。一時の肉欲に溺れてこ
んな女を真剣に愛してしまった己の過ちへの、後悔と懺悔の涙だった。
「亜弓ぃ……。僕は、何があってもお前だけは選ばない。お前に今日会ってますます強く解
った。僕の妻は一生で一人、知子しかいないんだって……」
「はぁ? あの腹黒のカマトト……」
「僕の妻を悪く言うなっ!! ……僕には、知子しかいないんだ」
自分でも驚くほど大きな声が出た。天国の知子が力を貸してくれたのだろうか。その迫力に
あの亜弓が一瞬気圧された程だった。
「はぁ……うぜぇ」

亜弓は小声で呟くと右足を大きく後方にスイングバックし、僕の無防備な睾丸を蹴り上げた。

93 : 7

「おおぉぉぉぉ……!」
股間からヒュッとした衝撃が脳天へ突き抜けて、思わず腰が抜けそうになる。下腹にヒリヒ
リする激痛が広がってきて、歯を食いしばってこの痛みが消える時間が1秒でも早く訪れる
事を全力で神に祈った。
「創クン、ホモになっちゃったんだぁ! ならこんなの要らないね!」
激昂した亜弓は足の甲でさらに股間を蹴り上げた。ガニ股の姿勢を強制されてる僕に防ぐ術
はない。
「っうううぅう!」
さっきよりも迅速かつ直接的に痛みはやってきた。頭痛と吐き気を伴う類いの鋭く陰湿な痛
みだった。
「何が妻はトモコだけ〜、だよ。ほらもう一度言ってご覧よ。あのくっさいセリフ!」
「……俺は」
「うるさいしゃべんな!!!」
「おごおぉぉおぉ!」
激痛が更に重なってとうとう太ももが痙攣しだし、天井が数十センチずり落ちてきた。
「あっ!!!」
「きゃっ!」
さしもの亜弓も少しばかり驚いたが、僕が再び天井を支え直して降下を止める事に成功する
と彼女はホッと息をついた。そうした支え直しが成功したのはまさに奇跡だった。慣性がつ
いた天井を、一度バランスが崩れた手足でどうにかこうにか受け止められたのである。
もちろん僕の目線は照明真下のベビーベッドに釘付けだ。あの残酷な凶器が裕樹の体に突き
刺さるまであと20センチも無いかもしれない。
そしてこうして距離が近づいた今だから解ることだが、おそらく天井を離した場合にあの金
属照明は裕樹の体を貫通する長さだ。
「ねぇ、今私のこと間抜けだって見下したでしょ?」
「はぁ? 裕樹の無事が一番大事だ。なぁ、早く彼を助けてくれ。その他の事に構ってる余
裕が本当に無いんだ!」
「はぁー……やれやれ」
亜弓は頭を掻くとまた足を振り戻した。当然狙いはガニ股で開きっぱなしの僕の股間だ。
「そういうのが見下してるっていうんだよ!」
「あおおっぉぉぉぉ!」
怒りのこもった金的攻撃が下腹にめり込む。亜弓は天井が落ちてきたときのシェルター代わ
りになりそうなテーブルに素早く避難できる体勢を保って、金的を連続でたたき込みだした。
「やめろっ、やめっ、あぁああっ!」
下腹を蝕む鈍痛だけでなく、脳も額に近い辺りが痛みの信号でかき回されるようだった。脂
汗がじっとりにじみ、酸っぱい胃液が喉元までこみ上げてきていた。
「あはははは。ほら私にごめんなさいはぁ? 早く言わないと赤ちゃん潰れちゃうねぇ!」
彼女は僕の手足が不安定に揺れるのを楽しげに見ながら股間を何度も蹴り上げてくる。
「あぁっ、うぉぉぉっ、ごめんなさい! 僕が悪かったから!」

94 : 8

彼女の足が止まる。僕の呼吸がただただ荒くて収まらない。この天井の重荷からも解放され
たくて全身の筋繊維が悲鳴をあげている。もちろん一番大きな悲鳴をあげているのは他なら
ぬ睾丸ではあるが。
「解ればいいのよ。私も鬼じゃないわ。赤ちゃんが死ぬのは嫌だもの。待ってて、今から安
全に赤ちゃんを助け出せる道具を保ってくるから」
リビングの外に出ていく亜弓。
「あぁぁ……」
僕はまた別の意味で泣きそうになった。渡る世間に鬼は無し。亜弓もそこまで悪い女では無
かったのだ。自分に少し復讐をしたかっただけで、本当に破滅を望んでいるわけではなかっ
た。そう思うと彼女との復縁もまんざらあり得ない話でも無いかなと思え始めてくる。
「お待たせ−」
リビングドア……僕の背後から亜弓の声がする。コツコツと床に彼女の足音もした。
「あぁ、ありがとう! ほんとありがとうな!」
「じゃ、今から助けるね、って……うっそー!!!」
亜弓が右足にだけ履いたハイヒールの鋭いつま先が僕の下腹に突き刺さった。
「ぐっっっぎぅいっつぃあじやああっぁあぁあぁああああああ!!!」
ピンポイントで突き刺さってくる激しい痛みは強烈で、睾丸が太い畳針で貫かれたようだっ
た。舌がもつれて変な悲鳴がほとばしり出る。泡さえ吹きかねない気配の僕はあっという間
に体がくずれ、膝を床について股間を手でおさえながら腰を「く」の字に折り曲げた。
周囲の事は何も解らない。僕は額をゴンゴンとフローリングの床にぶつけ、つま先を上下に
バタつかせながら、目を閉じ歯を食いしばって下腹に渦巻く激痛の嵐が通り過ぎるのを待っ
た。
「う……おぉぉ……」
涙で歪んだ視覚と耳鳴りでキンキンする聴覚であるが、少しは正気が戻ってきた。
「あっ、裕樹……!」
部屋全体はすさまじい事になっているようだが僕にはベビーベッドしか目に入らない。金属
の支柱がベッドの毛布を貫いて下の台座まで突き破っていた。黒い液体が雫となって木の枠
組みからしたたり落ちる。
「裕樹……裕樹っ……」
虚ろな気分に冒されながら、もうテーブルと同じ高さしかなくなった天井の部屋を裕樹のベ
ッドまで這っていこうとすると、何者かに後ろ足首を掴まれた。
テーブルの下側に避難していた亜弓だった。

95 : 9

「あ、亜弓?」
「私と結婚、する?」
こんな時でも前屈みになって自身のセックスアピールであるバストの強調を欠かさない女だ。
「しない」
僕は反射的にそう答えた。それ以外に答えは思いつかなかった。絶対に無理だと思った。
「そう」
すると動じた風でもなく亜弓は僕のズボンを引っ張って脱がせていく。筋肉が疲労の極地に
あった僕はろくな抵抗もできずに脱がされるままで、下着までも脱がされてしまった。
そして僕の両足首を両手で掴むと、例の右足だけのハイヒールを僕の睾丸に押しあてた。
「よ〜い、しょっと!」
「っ!! ぎがあぁぁぁぁぁあああああ!!!」
彼女はカカトのピンを使って片方の睾丸をすり潰してきた。
「いたいいたいいたいいだたたたたたたたたたたたた!!!」
「動いちゃダメ。逃がさないから」
僕の足首をがっちり掴んで離さない。そのまま全力でカカトを踏み抜くようにしてくると何
か水袋が破れるような音と共に睾丸が潰されてしまった。
「んがあああぁぁああああああああああ!!!」
抑制も効かずに全力の悲鳴をあげる。先ほどの玉蹴りの痛みなどこれに比べればお遊びのよ
うなものだった。ペニスの先端から赤と白の混じったグロテスクな液体が次から次へと流れ
出てきて、おさえる僕の手をべったり濡らした。ときどき卵の白身の出来損ないのような半
固形物が流れでるのは壊れた組織かもしれない。
「ああぁぁあぁあああ!! いぅいあぁっっくぅっあああぁぁあぁあぁあああああ!!」
尿道の内側も睾丸も燃えさかるように痛くて頭では地割れが起きてるようだった。悲鳴もい
っこうに止まらない。そんな僕の両足をぐいと引っ張って股を再度開かせると残ったもう片
方の睾丸に亜弓はハイヒールのピンをセットする。
男特有の痛みが解らない、女性ならではの無慈悲でテキパキした手順だった。
「もう片方のタマタマも潰されちゃうのは嫌だよね? 創クン、私と結婚する?」
僕は首を何度も縦に振った。千切れるくらいに、勢いよく何度でも。
彼女は隙あらば今日いつでも使おうと思っていたのか、小型のボイスレコーダーを取り出し
て僕に「結婚します」という返事を録音させた。

「じゃ、病院行こっか。警察もね。こんなボロ家建てた建築業者からはたっぷり慰謝料を請
求できるわね。なんたって私達夫婦の大事な赤ちゃんを死なせた上に、夫の睾丸を片方つぶ
しちゃったんだもの。低学歴低年収ドカタの分際で大卒銀行員に迷惑かけるなんて生意気す
ぎよ。重たい罰を与えて2度とそんな無礼ができないように教育してやらなくちゃ」

こうして僕は、この性格最悪の巨乳女との毎晩の燃えるようなエッチと引き替えに、毎月お
小遣いもロクにもらえず、給料の大半を嫁の活け花教室やクラブ遊びの費用として貢ぎ続け
る人間ATMとなった。

96 : 以上です。お騒がせしました

97 : 残酷すぎて駄目だわ

98 : もう何も投下されない方がマシだと思うんですけど(名推理)

99 : くっさ

100 : またリンチンコか

101 : わがまま過ぎ
今回のは別に悪くないじゃん
俺も残酷過ぎて抜けないけど、実用性低いのはいままでもあったわけで

102 : 「はぁ〜」
と思い切りため息をついてしまう。
月曜日の朝は憂鬱だ、いつも気が思いやられる。
特に朝のこの満員電車。ため息をつく以外に何をしろと言うのだ。
ぷしゅー
電車特有の気の抜けた音がした。
それと同時の人の列が一斉に動く。
もう何年もやっているとタイミングや動き方、速度もばっちりだ。

103 : 今日もいつもと変わらない詰め込み具合である。
暇潰しにスマホさえ開けやできない。
しょうがない、今日の予定を頭のなかで整理しておくか....

........
ちょうど二駅ほど過ぎたあたりだろうか、お尻に誰かの手が触れられた気がした。
まあ、こんだけ電車内で混雑しているんだ、こんなこともあるだろう。
しかし、それだけでは終わらなかった。
なんと、その手が私のお尻を触ってきたのだった。

104 : リンチンコいい加減空気嫁

105 : (おいおいおいおい、俺は男だぞ....)
自分を女性だと間違えているのか、それともそっちの気があるやつか
どっちにしろ、自分にはその気はない、表現できないような奇妙な気持ち悪さが出てくる。
その手つきも慣れているような感じで人知れず怒りが沸いてきた。
(このやろう、駅員に突き出してやろうか....!!)
そう思うのだが、男の自分がこいつは痴漢だと騒ぎ立てて実際に信用してもらえるのだろうか。
ただの被害妄想だと思われそうで中々勇気が出ない。

106 : 「えっ」
思わず軽く声に出してしまった。
なぜなら、尻を触っていた手がとうとう自身の股間へと回ってきたこと。
そして、その手がどう見ても女子高生の手であるものだったからだ。
急な出来事にパニックになる。
何で女子高生が自分なんかを痴漢しているのだろうか、自分はただのしがないサラリーマンだと言うのに。

107 : 初めて書くんだけど
止めた方がいいなら止めておくわ

108 : >>107
今は、ある書き手さんのトラブルのせいでスレの雰囲気が悪いみたいなので、
今日のところは遠慮しておいて、数ヶ月くらいしてから出し直した方が良いかもです
なんか僕もリンチンコって人にされてるみたいなんでw

109 : >>108
わかった
別に金的じゃなくても書ける内容だから違う何かのスレに投稿しとくわ

110 : 否定的な感想を言ってただ荒らしたいようにしか見えないし
pixivに移行していくほうが賢明かもね

111 : >>107
止めないでくれええええ!!!!

112 : テンプレ追加しない方が良かったかなぁ
荒らしまがいの書き手に駄作投下の免罪符にされてる感がある

113 : >>112
お前の自意識過剰なんじゃねぇか?

114 : >>113
書き手「俺素人で今から即興で作ったSS書くけど批判禁止だから叩くなよ?」
今はこういう状況だと思うが
そもそも批判と叩きは=じゃないし禁止もされていないのはさておき

115 : クッソ自信ある奴以外投稿すんな

116 : リンチンコのことだな
>>108
ふざけんな駄文垂れ流すだけで飽きたらず作者様追い返しやがったな

117 : 大人しく投下完了まで見てから批判すれば良いのに
>>104みたいに投下途中で批判するのはどうかと思う
そんなことをしているから書き手が去っていくんだよ

118 : >>69が一番正論を言っている
作者も読者も民度が低すぎです

119 : 批判はするべきでないと強く思っていたが
ID:2/sIG8rPのはあまりに不快で酷い
スレとは関係ない要素の方が強すぎる

120 : 「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
 オヤジは、叫んだ。
 「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
 「バキッ!ボコッ!」
 ケンはかまわず殴り続ける。
 「ヒッー!助けてー!助けてー!」
 オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
 「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
 ケンが叫びながら殴り続ける。
 「ギャー」
 オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
 「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
 ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
 「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
 「ガッシ!ボカ!」
 ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
 「キャー、やめて!」
 ミクが叫んだ。
 「あっ……はい」
 従業員が後ろからケンを押さえた。
新スレ入ってから投下されたSSが全てこれと同レベルにしか見えない
そりゃ叩かれて当然というかむしろ叩かれない場所の方が珍しい

121 : >>114
お前がそう思うんならそうなんだろう

122 : おまえら仲良くする気ないの

123 : 誰か>>83を元に小説を書いてくれ

124 : 読者様が居ついてる今書こうと思う奴がいる訳ねえじゃん
何かしら書いても駄文ガーくんに叩かれるのがオチだよ

125 : いやでもリンチンコといいお前といい駄文しか書かないからな

126 : 書けない人間が無理して書くくらいなら大人しく待った方が良い
大体姫子ちゃんの人とか弱い生き物の人とか優秀な書き手はいくらでもいるのに何故流れ悪くしてまで書こうとするのか

127 : >>125
一度も書いたことねえよ

128 : >>127
そりゃID変えて別人装うくらいだからな

129 : >>128
自己紹介?

130 : www

131 : 言い返せないなら最初から黙っとけばよかったのに

132 : 言い返wwwせないwwwwwww

133 : 言い返せない(笑)

134 : 何を投稿してもリンチンコとか言われそうだし投稿する気が起きない

135 : お前らもなんかいろいろ大変なんだな
何か俺に言いたいことある奴いる?

136 : ハイ終わり
次のSSくるまでしょーもない書き込み禁止

俺はお前らのアホみたいな言い合いを見たいわけじゃない
次にこのスレにレスが追加されていた時はSSが投下された時です みなさんお楽しみに

137 : >>102さんはリンチンコじゃない
>>85はリンチンコ並のゴミ
>>102さん、戻ってきてください。

138 : >>102が去って行ったのは全部>>104のせいだ
>>104はリンチンコ以下のクズ
空気嫁とか言うお前が空気嫁

139 : で、どうせまたID変えたとか何とか言うんだろ?
うぜえんだよ、そういうの

140 : >>134
リンチンコと間違われるレベルのものなんて投下するなって事だよ言わせんな恥ずかしい

141 : そうそうw
リンチンコだろうが違おうがゴミであることに変わりないよ

142 : とはいえ>>102は流石にとばっちりだな
文章はまともだし書き溜めもあるっぽいし少なくとも>>85やリンチンコとは違う
出来れば戻ってきて欲しい

143 : お前ら暇なんだな

144 : ここはもうダメだな
スレ全体の雰囲気クソ過ぎ

145 : >>143
なんで君の主張がこのスレに一切反映されないか、原因解る?
多分上の方で似たような主張とかしてるのも君だと思うんだけど
書き手側の人間はともかく、読み手側の人間にも意見が総じてシカトされて、
賛同してくれる人が一人も現れない原因、自分で解る?

146 : >>145
>>143の主張云々はどうでもいいけどスレがここまで荒れてる原因は間違いなくあなたです
頼むから二度とここに書き込まないで頂きたい

147 : リンチンコとかどうでもいいから、頼むから俺のためにSS書いてくれへん?どんな駄作でも全然抜けないものでもいいからたくさん書いて欲しい

148 : ………誰が誰を叩いているのか、わけわからんことになってるな

149 : >>147
「金玉を蹴る女たち」で更新されてるよ

150 : 終わり!閉廷!以上!みんな解散!

151 : こうなったのも全てリンチンコのせい

152 : 横浜市性教育文化研究所
Vol.3(1993.07)
○特集 国際性理解教育
SEX ACTION REPORT 性教育実践報告3 フィリピンで学んだ性教育の原点
高島雄平
http://www.city.yokohama.lg.jp/kyoiku/library/kyodo-m/jan-1-10.html

153 : 超本命が大穴
暇つぶしに覗いて見たけど あり得ない女が・・
見返りをもらって損はしなかったww
dakマnet/c11/5687kaori.jpg
マをkun.に置き換え

154 : >>145
君に賛同してくれる人が一人もいないのはなんでだろうね

155 : やっと静かになったな

156 : 次スレではテンプレを削除すべきかそれとも書き手に新たなルールを設けるべきか
後者だとまたリンチンコ系作者が自由に書かせろとか言って発狂しそうだが

157 : テンプレには「スルー進行お願いします」だけで良いだろ
リンチンコは自由に書かせて放置すれば良い
いちいち反応するから別人装ったりして挑発してくるんだよ

158 : あの手の連中って本人の意図はどうであれやってる事は荒らしと変わらんからな
前に投下されたパクリSSといい今回といい

159 : 賞賛にしろ批判にしろ感想禁止でいいんじゃない
そっちの方がよっぽど荒れないだろ

160 : 新着 69
ぼく「」ワクワク



ぼく「」

161 : >>159
感想禁止にすればクレクレ厨しか残らなくなりそう
いっそのことSS以外の全ての書き込み禁止にするという手もある

162 : テンプレはスルー進行程度で良いでしょう
どの道糞SS投下も叩きも完全に無くなる事なんてありえない

163 : >>161
見たいのは荒れたスレじゃなくてSSだから読者としてはその方がいいんだけどね

164 : 「SSだけを投稿するスレ」と「感想を含めて自由に書けるスレ」の2つがあればいいかもしれない

165 : >>164
世界はそれを重複と呼ぶ

166 : 君達頭悪いんだからあまり変なルール作らない方が良いと思うよ

167 : そうそう
批判禁止だと荒らせなくなるだろ
書き手に制限を加えるべき
その方が荒らしやすい

168 : リンチンコ「あぁ、なんか書かない側の小鳥どもがピーチク鳴いてやがらぁ(涙目)」

169 : 未だに新スレ入ってから一度も抜けないんだがどうしてくれる!?

170 : リン

171 : チン

172 : ポウー

173 : 今は書くのやめておいた方がよさそうだな

174 : >>173
まともな作者ならむしろ大歓迎
素人ですが即興で書きました的なものじゃなければ是非投下して欲しい

175 : >>173
是非書いて下さい!!!
今からパンツ脱いで待ってます!!

176 : >>173
期待

177 : 嫁に来るか婿に来るかの続き待ってます

178 : ついでにエクストリームの続き待ってます

179 : 男という弱い生き物も続き待ってます

180 : スレも落ち着いたし後少しの辛抱やで

181 : 散々荒れに荒れて過疎ってしまった感じだな

182 : マイナージャンルは数カ月投下が無いなんてザラだしこの程度で過疎過疎言うのも考え物
ましてまともな物書こうと思えば時間も掛かるし
リンチンコ系作者は過疎ってるから俺が盛り上げてやろうとでも思ったんだろうけど無理して書くよりは黙って待った方が良いと思うよ

183 : >>177-179
このあたりは良かったな

184 : 男1号って、このスレのSSくれくれ乞食?
急所蹴りJAPANにも同じネームの人がいた気がするけど別人だよな?

185 : 誰だよ

186 : 急所蹴りJAPANって今もあるの?

187 : >>186
もう10年前くらい前になくなっただろう

188 : 酒井彩名の金的とソフトタッチがなつかしい

189 : 「男1号 金蹴り」で検索したら
金蹴り同好会と古典太平記が出てきた

190 : スレチ

191 : リンチンコのせいでこのスレも終わりだ

192 : リンチチンコの罪は重い

193 : しかし臭い書き込みが無くなったな
全部リンチンコだったのかね

194 : というかリンチンコの名前を出すなよ
せっかく落ち着いてきたのに荒れるだろうが

195 : 次の投稿来るまで書き込み禁止

196 : まぁ消えてくれて良かった。
駄作投下→駄作擁護で一気に化けの皮が剥がれたからな。

197 : ゴールデンウィークなのにSS投稿なしでワロタw

198 : 投稿が無くても、下書きだけで相当な時間が費やされたのかもね
俺も今書いてるけどオチの部分だけお粗末になるのが嫌だから、まだ投稿はしない

199 : ゆっくり時間を掛けて書いてくれれば良いよ

200 : こんなの見つけた
http://kanno-novel.jp/viewstory/index/5825/?guid=ON

201 : リンチンコ💪('ω'💪)

202 : みんなの合言葉みたいにすんのやめれw

203 : くっさ

204 : おい、リンチンコで検索したら一番最初にこのスレ出てくるぞwww

205 : 優しい世界

206 : 婿にいくか嫁にくるかの続きが読みたい

207 : 同じく

208 : エクストリームの続きも見たい

209 : エクストリームは蹴りの練習読みたかったなぁ

210 : OBと3年の練習試合が終わったら二年女子に教えるんじゃない?(願望)
合宿終わって大会まで始まったら超大作になるなあ(期待)

211 : >>210
無駄に期待させるなよ
胸熱すぎんだろ

212 : リンチンコさえ・・・
リンチンンコさえいなければ

213 : 弱い生き物が一番楽しみだけど本当にどうしてこうなった

214 : >>206
あれここからってとこで終わったな

215 : リンチンコはよ

216 : リンチンコが悪いんじゃなくて、それに反応したクズどもに責任がある

217 : リンチンコ系作者は無自覚な荒らし
スルー出来なかった方にも問題はあるわな

218 : 今も構ってる自覚ねーのかこの猿は
以降話題に出したらモノホンの池沼な

219 : リンチンコヴォルデモート説
・名前を出してはいけない
・魔法界を暗黒時代に陥れた→リンチンコもスレを暗黒時代に陥れている
・お辞儀をするのだ!→称賛レスを強要
・死喰い人→リンチンコの自演

220 : >>218
小学生みたいな言い方でかわいい

221 : リンチンコとかどうでもいいからさっさとSS書けや雑魚共

222 : いつも思うけど金蹴りフェチってどうして日本語不自由なのが多いんだろう
煽るにしても雑魚やモノホンという言い回しに違和感を感じないのか

223 : http://www.wara2ch.com/archives/8197430.html
ここから妄想を広げられないものか…

224 : ここの住民って閑散期(現在)は何を使って抜いてるの?

225 : 金玉を蹴る女達と萌えボイスの台本漁りとか

226 : >>225
古典太平記もあるぞ
やっぱり皆やってることは同じだな

227 : 金玉を蹴る女達は個人ブログ系では一番上手いし投下頻度も安定しててお世話になってる
そろそろ更新来ても良い筈なんだけどなぁ

228 : >>225
全く同じでワロタ
どっちも全然更新ないよな

229 : >>228
最近はな
少し前までは定期的に更新されてたんだが

230 : 女達は潰しないから実用性は0だわ…

231 : 実用性という言葉の使い方間違ってますよっと

232 : >>230
あったぞ
よく探すんだ

233 : 俺はあれくらいが好き
地獄の合宿と拳法部の特別稽古は俺的名作

234 : あそこは性差表現がピカイチだと思う

235 : >>233
超わかる

236 : >>234
金的蹴りのサヤカとか空手部の男女対決とか本当によく分かってると思う
個人的には大人しい子が蹴るSS書いてくれるのが好き

237 : >>231

238 : これ良いよ
しっぽの練習帳「タマ付き事故」

239 : >>238
ありがとう…ありがとう…

240 : しっぽの練習帳は邪魔そうなのぉ!?が好き

241 : 既出かもしれないが、チャコの耳にも金的系(ボイス)あったよな
萌えボイスの台本って、最近検索してもあんまり出ないんだが何故だろ?

242 : それはそれは暖かな、新学期初日にはぴったりの快晴だった。桜が満開で風に揺らされ散っていく花びらはまだ少なかった。
快速電車から乗り換えて1駅。僕の始めての赴任高校は街の中心地から少しだけ離れたところにあった。新興住宅が立ち並ぶ中、ひときわ目立つ古い校舎がそびえたっていた。
祝・創立100周年 春花女子高校
近づくと巨大な垂れ幕が時計の横に垂れ下がっていた。地元で一番教員合格率の高い国立大学をしっかり4年で卒業した僕は無事に教員採用試験にも合格し、なんとも幸運なことに地域ナンバーワンの伝統校、春花女子高校に着任することとなった。
「いやらしいこと考えんなよー。」
大学4年間、一緒に国語科教員になる為に切磋琢磨してきた仲間たちは教師の不祥事が次々にニュースになる昨今の状況をふまえて、冗談半分にエールを送ってくれた。
「そんなこと考えるもんか! 僕はここの生徒たちを少しでも多く、希望大学へ入学させてやるんだ!!」
「おはようございます。はじめまして、斉藤たけしです。今日からよろしくお願い致します。 初めての着任校が伝統ある春花高校で嬉しく感じるとともに大変責任を感じております。
 精一杯頑張ります。先生方もいろいろとご指導お願い致します。」職員会議で新任の先生方が挨拶する中、ずっとどう挨拶しようか考えていたが、シンプルなものにした。
新任の先生は僕と保健体育科の安野先生、理科の竹村先生、英語科の長谷川先生の計4名。どの先生もまだ20代で僕の少し先輩といったところの男前だった。
一方で在任の先生方は校長先生を除いては、教頭先生を筆頭に女の先生ばかりだ。女子高だからかな。でも、それはあまり人事に関係しないって噂で聞いたけど・・・。

243 : F組か〜。僕が担任することになったのは、2階廊下の突き当たりの2年F組だった。
真っ直ぐ伸びた廊下には中庭に面して窓ガラスがあり、明るい日差しが差しているが、階段がありさらにその奥に位置するF組は廊下に窓が無く、少し暗い印象を受けた。
「おはようございます。 はじめまして、斉藤たけしです。 教師1年生でこの学校1年目。皆は2年生だから、皆の方が先輩になるね。 最初のうちは慣れないと思うから、いろいろ教えて下さい。 よろしくね。」
皆、まっすぐ僕の方を見てくれていて、さすが伝統校だ。目が合うを恥ずかしそうに逸らす子もいる。しっかりと見つめ返す子もいる。やりがいがありそうだ!!
僕はどちらかというと現国の方が良かったが、他の先生との兼ね合いで古典を担当することとなった。退屈しないように、現代の恋愛話に置き換えて解説しようか・・・。
教科書をペラペラめくりながら職員室を出て、2年F組の教室へと向かう。「おはようございます。」「斉藤先生、おはようございます。」すれ違う生徒が皆、僕に微笑みながら挨拶をしてきてくれる。
「おはよう、おはよう!」元気に挨拶を返す僕。さすが伝統校だけあるな。それとも、やっぱり僕がかっこいいから皆優しいのかな。なんて少しプラスに考え過ぎか。でも、僕はルックスにはそこそこ自信があった。
身長177cmで水泳をずっとやっていたので、体は締まっている。高校の時は自由形で県大会3位入賞もしたのだ。だが、その時がピークだったようで、大学入学するなり記録がまったく伸びなくなり、それからは趣味程度にしか考えなくなった。

244 : 「起立!  礼!  着席!」名前の五十音順で芦名ゆりに号令をさせた。黒髪のロングヘアーが印象的な笑顔の明るい生徒だ。
その隣、僕の真正面で、前から3列目に座っているのが崎田とも。厳しい校則をかいくぐって、少し化粧をしているように見える。
廊下側から2列目、最前列に座っているのが山岡るり。ショートへアで元気一杯。声も良く通る。じっと見ている。何度も目が合う。しかし、僕はあることに気づいた。
解説をしながら教壇をウロウロしてる僕をしっかり目で追ってくれているのだが、近藤は僕の股間を見ているような気がする。
僕の顔にあった視線は股間に移り、そこにとどまっている。チラッと僕の顔に視線は戻ってくるのだが、また下半身にそれは戻っていく。
気づくと他の生徒たちもその頻度や時間はバラバラだが股間に視線を送っていた。僕は他の男よりも少し大きさに自信があった。
金玉も大きめなので、スーツを履いても少しもっこりしてしまう。それが彼女たちの視線をとりこんでいるのか。
「うっ・・・」そんなことを考えていると、突然その股間に衝撃が走った。コロコロと転がっていく消しゴムを見つけ、消しゴムが当たったのだと気づく。
誰かが投げたのか?でも、誰も何も無かったような顔をしている。しかし、生徒全員が僕を見ている。そして今度ははっきりと見た。
崎田だ!崎田が消しゴムを思いっきり投げてきて、それはまた僕の股間に当たった。「うっ・・・」ニヤリと笑って顔を見合す崎田と芦屋。
「おい、こら。なんで消しゴム投げるんだ!」たまらず、声を荒げると、崎田が答えた。「興味があって・・・。そこに何が入ってるのかなって。」

245 : 「どういう意味だ?もういい、先生が本文を読むので、先生のあとに続けて読むように!」と全員での音読を指示した。教科書に目を落として、ゆっくりとクラスの中を徘徊しながら読み進める。
「う゛っっっ!!」突然、股間を下から拳で突き上げられた。芦名だった。「めっちゃ入ったみたい!!わーい!!!」無邪気に喜ぶ彼女の横で僕は股間を両手で押さえてうずくまっていた。
「なんでだ? どうしてこんなことする??」声を絞り出して問い詰めると、芦名は答えた。「だって、面白いんだもーん!!」彼女たちの僕への股間攻撃は日課だった。
彼女たちは僕の顔や体は決して攻撃してこなかった。股間だけだ。金玉だけだった。 だから他の先生になど恥ずかしくて相談できず、自衛するしかなかった。
教壇に立っている時はかならず教卓の後ろに立ったし、教室内を音読しながら徘徊することも辞めた。それでも始業時に教室に入るといきなり股間をなぐられたり、
プリントを配ろうと近づいた時に金玉を捕まれたこともあった。だんだんと怒る気力も失せ、やられっぱなしの自分が情けなく感じてきた。
授業へのモチベーションも上がらなくなってきた頃、さらにひどい事件が起きた。始業のベルが鳴り終えて、教室に入るといきなり崎田に金玉を捕まれた。
「イテテテテテ・・・・。はなせ、おい。」そして、そのまま教室の真ん中に引っ張られ、生徒たちが僕を取り囲んだのだった。
「先生、結構立派な金玉持ってるよね。片手だと片金しか掴めないもん。」「ホラッ、ホラッ」と何度も片手で両方の金玉を掴もうとゴリゴリトライしながら崎田が言った。
「るりちゃんなら手が大きいから、片手でもいけるかな?やってみてよー!」と崎田が言うと、身長が170cmもあり、大柄な山岡が僕の両玉を思いっきり掴んだ。
掴み潰したと言っても過言じゃない。「ヒェーーーー!!」僕は思わず叫び声をあげながら、山岡の引っ張る力と反対方向に腰を曲げていた。
「アタシ、手、大きいもん!楽勝だよ。 でも、確かにでかいねー。 前の柴田先生よりデカイと思うよー。」
「うっ・・・頼む、話してくれ・・・。前の先生??前からこんなことを??」必死で金玉から込み上げる痛みに耐えながら聞くと、
「アタシたちが、金玉つぶしちゃって、休むことになっちゃったけど、前の先生にもやってましたよ? だって、面白いんだもーん!!」と芦名。とんでもないところに来てしまったもんだ。

246 : 連日の生徒からの金玉攻撃。はじめのうちはすぐに回復していたが、毎日、何度も繰り返し攻撃されるうちになかなか回復しなくなってきた。
山岡が力任せに握ったせいでズンズンと金玉に鈍痛が響いてくる。内股に触れるだけでも痛いので、そろりそろり職員室へ向かって歩いて行く。
ドアに手をかけると同じように理科の竹村先生が1階からそろそろと階段を登ってきた。
「あれ、大丈夫ですか?」思わず声をかけると、「なんとか大丈夫ですが、ダメかもしれない・・・。」と竹村先生が返答した。教員歴5年だそうだが、もっと若く見える。テニスが似合いそうなイケメンだ。
「実は・・・斉藤先生だけにお話ししますが、生徒たちが...。 金玉を潰そうとしてくるんです。もう限界かもしれません。」竹村先生の場合はもっとひどかった。
「先生、かっこいいよねー。」「すごいモテそう〜!!」そう行って近づいてきた生徒たちが突然金玉に蹴りを入れてきたのが始まりだったらしい。
いくら男と言えども25人もの女子が相手ではまったくの非力だ。
理科室の片隅、中庭から見えない位置に手足を縛られて立たされ、ズボンを下ろされた竹村先生に生徒が言った。
「先生の金玉、左の方が下がってるねー。 左の方が精子いっぱい詰まってるのかなー。 右の金玉は要らなそうだから、潰してもいい??」そう言いながら、右の金玉だけ、それから30分も掴まれ続けた。
「もう無理だ、話してくれ!許してくれ!頼むー!!」そう懇願する竹村 先生に「お願いされたんだけどー!うけるー!!」とまったく攻めを辞める気配のない女子生徒たち。
終業のチャイムでその日はなんとか終えたものの、右の金玉は腫れてしまった。
それからはガムテープで机に縛り付けられたり、黒板にはりつけられたりして、さらに右の金玉だけ毎日攻められ続けているというのだ。
右の方が左の金玉よりも2倍に腫れあがってしまっていて、休職しようかと考えていると。しかし、教頭や校長に恥ずかしくて情けなくて真実を話すことができないというのだ。
「そりゃ大変なご苦労をされていらっしゃいますね。 実は僕も金玉を責められ続けていて、誰にも言えなかったんです。竹村先生もだったなんて、ちょっと気分が晴れました。校長先生に二人で訴えませんか??」
その時、背後からグッっと金玉を鷲づかみにされた。

247 : 「イクッ!イクッ!出るッ!」 ポジ種が野郎のケツに注がれるたび、押忍と声を張り上げる。
やり場のない男のポジ種を、ネガの野郎のケツで発散させる。
「イクッ!イクッ!出るッ!」 チンポからポジ種が噴き出しては相手のネガケツマンコに零れ落ち、目の前の男をキャリアに変えていく。

248 : 「ぐわっ!!!誰だ!やめろ!!」股間をがっちりと掴んだ後ろから伸びた手を振り解こうとしながら振り返ると山岡だった。竹村先生も金玉を後ろから掴まれており、犯人は芦名、その横には崎田がいた。
「お前たち、どうゆうつもりだ!手を離せ!!」連日の金玉攻めで腫れてしまっている金玉を捕まれている為、相当な激痛が全身を襲い、抵抗することもままならない。崎田が言った。
「校長に言うにはまだ早いのよねー。こっちに来て下さい。」と金玉を掴んだまま生徒たちが進むので、僕と竹村先生は仕方なく後ろ向きでそろそろと金玉を引っ張られながら連れられていった。
「体育館か?」そう僕がつぶやくと、崎田が言った。「そうでーす!!これから耐久レースをしてもらうよ。男と男の真剣勝負だからね!」
「どうゆうことだ?何を言ってるんだ??」「いいから〜!すぐ分かるって〜!!」体育館の扉を開けると、既に何十人かの生徒が集まっていた。 「なんだこれは。」
その生徒たちの奥には壁に設置してあるハシゴに全裸の二人の男が見えた。だ、誰だあれは・・・。目を凝らすと、保健体育科の安野先生、英語科の長谷川先生ではないか。
安野先生の目には涙が光り、頬にはその光を導く筋がある。あ、あの二人の先生まで?

249 : 女子高生の膝金ラッシュ動画



250 : もぉダメェ!!我慢できないナリ!!漏れちゃうナリィィィィィ!!(ブリブリブリドバドビュパッブブブブゥ!!!!!ジョボボボボジョボボボ!!!!!!!ブバッババブッチッパッパッパパ!!!!!!

251 : 誤爆

252 : >>227
更新来たぞ
やっぱ定期的に更新来るところはいいね

253 : >>242
GJ!続き楽しみにしてます

254 : >>252
今回も良かった
部長の台詞も好き

255 : >>242-248
適度に改行してくれよ
読みにくくて仕方ない

256 : >>242
GJ!!!!!

257 : >>255
文章がもうお察しですし

258 : 完全に潰れてます



259 : 242はどっかのブログのコピペだよ…

260 : 金玉攻撃←これ見ると読む気失せる

261 : >>259マジだった...

262 : 古典太平記も金玉を蹴る女達もなかなかの良サイトだと思ってる
だが、作品が違っても文章の癖とか見てみるとやっぱり同じ人が書いてるんだなって思う
マンネリと言うか、くどいと言うか……まあそういうものだろうけどさ

263 : いや別人だと思う
古典太平期は未完ばっかりだけど蹴る女達はちゃんと完結させてるし

264 : >>263
そういう意味じゃなくて…
同じ人が書いた作品は物語の背景や設定が違っても似通った文体になるって事でしょ
古典太平記は見つけたばかりの頃こそ楽しめたが、読めば読むほど表現の荒さや人物描写の粗雑さが目に付いて抜けなくなる
そこがしっかりしていれば設定や展開なんてマンネリで構わないんだけどね

265 : 自分も別人だと思うなあ
古典太平期は少し電波入ってる気がするけど蹴る女達の方はあまり雑じゃないというか大分自然な感じがする

266 : >>265
だからさぁ…>>262は古典太平記と蹴る女達が同じ作者だと言ってるんじゃなくて作者が同じだと作風が似通うという一般論を言ってるだけなんだけど
なんでこう話が通じないの?馬鹿なの?

267 : >>266
ああそういう事か失礼した

268 : >>266
金玉を蹴る女達は結構文章の雰囲気を制御しようとしてる気がする
空手部シチュのやつは確かに似てるのが多いけど(キャラ名もあちこちかぶってるから意図的と思われる)
少なくとも「特別刑務所の中」「彼女の告白 」は意識して文体も描写も変えてると思うし、それでもさして違和感を感じないあたりすごい
「彼女の告白」の方は他の作品から影響を受けたりしたのかなとも思ったけど
なんにせよ個人ブログで淡々と書いてってるテンションであの質をキープできるのはすごいし
文体だけでなくシチュエーション的にも豊富な作品が定期的に投稿されるのはホントありがたい

269 : >>268
名前被ってるのは間違いなく同じ人物だろうね
あと個人的には似たような展開でもマンネリと感じた事はないな

270 : 古典太平記の作者ってリアルで電波女だろ
男と話したことがなさそう

271 : と思うキモヲタであった

272 : >>258マジだった...

273 : 古典太平記の作者って本当に女か?
俺はずっとネカマだと思ってるんだが

274 : 性別なんてどうでもいいけどたまに不自然な流れで古典太平記の話題になるのは作者が自演してるんだろうね

275 : 俺は逆に、男の振りしている女だと思っている
「管理人は男の子ですよ」とか言っているし
だいたい男を美化しすぎ

276 : まーたこの流れか…
どうしてこう頭悪いのしかいないんだろう

277 : >>273
ネカマも何も一部のキチガイが勝手に女認定してるだけ
まあ願望なんだろうな

278 : ワロタw

279 : >>274
他に話題がないからだろ?

280 : >>279
それもあるし全てが自演とも思わないけどそれっぽい書き込みは過去に何度かあったよ
特定のしようもないしあくまで推測の域を出ないけどね

281 : 美しい少女浴をのぞき peeping69.com
http://peeping69.com

282 : 他サイトではなくて、このSS内で記憶に残ってる過去の名作ある?
俺はSS1の425、SS5の106が好きだ
後者のほうは長いから読みにくいが心理描写が秀逸
前者のほうはツボを突いていてすごく良い

283 : 1の727
2の496
3の716
最近のだと5の568と627が好みだった

284 : >>282
個人的にはメイドの奴がよかった

285 : 侍道4のSS好きだった
性差表現が上手いとツボだな

286 : お前らの金玉談義はどうでもいいからさっさとSS書けや

287 : 女「うるさい!」キーンッ!
荒らし「はひゅん!!?」ピョンピョン
乞食「あふん!!」ピョンピョン
女「ちょっと投下少ないからって調子乗んな。男なんてそこ蹴られたら何もできない癖に」
荒らし「う…うぐぅ…」
乞食「ちくしょう…」
女「くすっ軽く蹴っただけなのにそんなに痛かった?これに懲りたら少しは自重する事ね♪」

288 : これすき

289 : 女「えい!」キーンッ!
荒らし「はひゅん!!?」ピョンピョン
乞食「あふん!!」ピョンピョン
女「ごめんなさい。荒らしや乞食の方は私が去勢する決まりになってるんです。」
荒らし「う…うぐぅ…」
乞食「ゆるして…」
女「....すみません。見逃すことは出来ないんです。とどめ....いきます!」

290 : SS1を読み返してるが初期は神作や名作が多いね
SS6はクズしかないのにw

291 : SS2の114は神作だと思う

292 : 昔叩きが多くて書き手が減った反動で今に至るまでちょっとした批判すら許さないような過剰な書き手礼賛体制が続いてたんだよね
その結果アホな連中がのさばって駄作投下&自演で擁護が横行したと

293 : >>267
自分も一瞬分からなかったw

294 : Author:古典の虹
FC2ブログへようこそ!
魔法学校で中世魔法哲学史を研究しています。真の男女平等社会実現のため、可愛い男の子や不思議系少女を応援中。

295 : >>294応援してるつもりなのか自演なのか潰したい誰かの所業なのか

296 : というかあまり外部の話をするのは好ましくない

297 : そろそろSS来てくれてもいいんだぞ
遠慮しないでさっさと投下してくださいボケカス

298 : >>297
そろそろ投稿しようかと思っていたのに気分を害した
お前のせいで投稿する気を失くした

299 : pixivは結構盛況だね
こっちと半々って感じかな

300 : pixivにそんないいのあるか?
正直的外してるか文章が残念かのどちらかなんだが

301 : 結構あるよ
俺は文章力がアレでも題材がよければアリなタイプだからほとんどアリになっちゃうけどw

302 : >>301
調べたら確かに文章のレベルは高いね
でも普通のSMプレイの延長として股間も蹴るってタイプの作品が多いから本当の金蹴りフェチには微妙だとも思った

303 : 玉責め特化ってほとんど無いよね

304 : このフェチ自体がマイナー過ぎるんだよな
普通にエロい奴なら男はそういうものだ、で済む話だが
金蹴りフェチは一般に理解されるものでない

305 : マジで?
むしろ普通のエロの方がなにがいいのこれ?ってレベルなんだが

306 : >>305
全裸で金蹴りするDVDとかエロと金的が混じっているものについては
どう思うの?

307 : >>306
エロいらん

308 : 全裸は全裸で女にはついてないことが強調されていいと思う

309 : 全裸よりスパッツやハイレグとかの方が性差が強調されて好きだな

310 : >>305
「一般に」って書いてあるだろ…
このスレは所謂セックスやフェラ等よりも金蹴りの方が好きな人達の集まりだが、そういう性癖は世間ではマイナーだって意味だよ
>>304の文章も非常に分かりにくいが

311 : 数ある性的趣向の中のSMのマゾ部分のみの更に一か所限定だもの

312 : 世間ではマイナーというだけじゃなくて、気持ち悪いとか頭オカシイとかいう反応されそう
エロいこと話せるような仲良い同性の友達にも絶対に公開できないわww

313 : 割と真面目にお前らの年齢層が気になる
あまりにも幼稚な書き込みが多過ぎて

314 : DVDは腹にパンチとかケツにキックとかいらんから
ちんぽじゃねえよ金玉だけ狙えって感じだ
シチュやコスにまで文句言ってたらキリないが
そこまで言うと見るの無くなる
2次元になるともっと壊滅的

315 : M男が一方的に金的攻撃されているDVDはたくさんあるけど
SSみたいに男女でプロレスとか空手をやって男が金蹴りで負けるDVDはないの?

316 : 本気で殴り合いしたら男が勝つ可能性が十分にある
そうでなくても大けがしたら大変
やらせだと「いかにもやらせ」くささが出るだろうし、
プロレス程よく見せるには相当練習積まなきゃいけない
制作が難しいだろう

317 : >>316
そうそう危険過ぎる
http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=436mq010/
きちんとしたキックが出せる女性となると↑みたいな経験者だろうけどファウルカップなしなら確実に病院送り
洒落にならんよ
男が静止して女性が手加減してってのは、安全のためって向きもあると思う
スケバンキックの動画あたりが限界なんでないかいろいろと

318 : いかにもやらせくさくても
カット多くても
観たいな
っていうかなかったっけ?
けっこう仮面みたいなかっこうしたやつで

319 : ミストレスランドの怪盗ノーパンブーツ

320 : DVDにはなっていないけど、ミックスファイトの動画ダウンロードだと
プロレスの男女混合戦があるな

321 : ニコニコに転がってる異種格闘技って動画に金的シーンあるよな
まあ既出だろうがw

322 : 男対女か

323 : 金玉を蹴る女たちの更新来てたけど、
状況設定とか話の流れが古典太平記に似てた。
俺は作者は別人だと思うけど、リクエスト作品ってあったから古典太平記の読者がリクエストしたんだと思う。
あっちは6月に告知みたいなお知らせが一つあっただけで本編の更新なかったからなぁ。
基本ひと月以内の間隔で更新されるからそろそろ本編の更新がある頃なんだけど。

324 : てか俺らがガヤガヤ言ってたやつの余波じゃ…
抜けたからいいけど

325 : 蹴る女達もちょっと作風が変わってきたというか、五月蝿く要望出す奴が沸いてるんじゃないかなという印象
金的蹴りのサヤカとかナンパ注意とかああいう自然なのが好きなんだけど段々そこから離れてる感じ

326 : ああでも神前相撲の追記は凄く良かった

327 : 古典太平記より金玉を蹴る女たちの方がずっといいよ

328 : ワイもそう思うで

329 : >>326
追記って、何ヶ月か後に更新された本戦1回目のこと?
本戦2回目も読みたいけど、全然更新してくれない

330 : 蹴る女達の方が文章力が高いからしゃーない
それでいてこの性癖をちゃんと理解してくれてるという

331 : >>326
よく見たら、神事相撲じゃなくて、神前相撲だった。
すまん。

332 : 古典太平記は回りくどいからな

333 : マンネリの表現ばかりで深い描写が全くない
キャラの言動もしばしば不自然で、読んでてもカタコトの人形劇を見てる感じ
あれはなー

334 : >>333
そうそう
脳の痛みの信号がどうだとか、いちいち解説くさいんだよな

335 : よくよく見てみたら今回の神前相撲って
危機の信号とかの表現のところまで使ってリクエストに応えているな
リクエストした人もそこまで真似して欲しいと言うつもりではなかっただろw

336 : まあ何だかんだ言いながらもマイナーフェチなだけに更新は非常に有難いね

337 : >>334
別にその表現自体は良いと思うけど
問題はそれしか引き出しが無くて毎回同じ表現になってる事
あと>>333の言う展開が不自然で台詞がカタコトというのも分かる
この辺の根本的な所が変わらないからマンネリと言われるんだと思うよ
それと申し訳ないが古典太平記の作者がリクエストしたという前提で話を進めるのはNG

338 : 展開じゃなくて言動だなすまない

339 : >>337
作者じゃなくて、読者だろw

340 : 他に有益なSSのサイトねーの?
ダメ出しより情報くれよ

341 : 無いからこういう話題になる訳で…

342 : つーか堂々と外部の話すんなよ
仮にも2chやってる癖にその辺りの感覚疎すぎ

343 : ワロタw

344 : ワロタ(死語)

345 : ワロタは死語じゃないだろ

346 : 嫁に来るか婿に来るかの続き待ってます

347 : あれいいよなぁ
姫子は恥じらい見せないからせいじくんだけが恥ずかしがってるみたいだし

348 : >>346
俺もこれとエクストリームかなり待ってるんだが
何もこねぇな
作者様生きてたらお便りください

349 : ゴールドファイト!

350 : 気軽に手短にSS書きたいんだが、小一時間で投稿したらリンチンコとか言われるんだろうな……
だいたい何日も何十日もかけて抜くためだけのSS書くと考えたら空しすぎる

351 : うん、余程上手い人でない限りリンチンコ系になるだろうね
叩かれても気にしないか即興で良いものを書ける自信があるならどうぞ

352 : リンチンコは犠牲になったのだ…

353 : このスレで言うことじゃないけどよっぽど自信無い限りピクシブにでも上げるのが無難だと思う
一応俺はチェックしてるんで待ってるぞ

354 : というか即興やりたいならSS速報にでも行けばいいのでは
特殊性癖向けと断り書きしておいてあとは適当な流行りのアニメキャラでも使って進めれば良い

355 : わざわさ書かない理由あげても意味なくないか

356 : >>355
叩かないから投下して!みたいな反応期待してるんやろ

357 : リンチンコとかどうでもいいからさっさとSS書けや雑魚共

358 : >>354
即興というか見直しはするよ?
下書きせずに、そのまま垂れ流すような馬鹿なことはしない
ただ何日も何十日もかけて本格的に書きたいわけじゃない
自信があるわけじゃないが、見ていただくつもりで、それなりの作品には仕上げたい
ただ小一時間やそこらだと、たいして量が書けない(原稿用紙数枚程度)だろうから
必然的にリンチンコになる恐れがあるので、書かないほうが良いのかどうか迷う
>>356
俺に向けてのレスじゃないだろうが、擁護を期待しているわけじゃない
ただ意見が欲しいだけ

359 : 見せてーな

360 : >>358
そういう事なら是非お願いしたいです
量を書く必要は全く無いし、ある程度ちゃんとしたものであれば大歓迎

361 : >>358
投稿増えるのはありがたい。
期待して待つ!

362 : 投下してくれるならありがたいけどなんで書く前にそんな事聞くんだろう
「書いてみたはいいが投下出来るクオリティになってるかどうか不安」ならともかく、出来上がってすらいないものを書くべきかどうかなんて聞かれても返答に困る
それくらい自分で判断してくれ

363 : 嫁に来るか婿に来るかの作者はまだ降臨されんのか・・・
久々の良作だったのに

364 : 他のサイトも更新がない

365 : >>364みたいなアホはいつになったら更新頻度というものを理解するのかな

366 : 投下が無くなったのは全部リンチンコのせい

367 : 俺のアンチがピーチク鳴いてやがらぁ

368 : リンチンコの話をしてはいけない(戒め)

369 : そして小一時間で書ける筈のSSが一向に投稿されない
あんな書き込みしてる時点でこうなるだろうとは思ってたが

370 : カラオケ代払わず店員殴る…ネイリスト逮捕

カラオケ店で料金を支払わずに店を出た後、追いかけてきた男性店員の股間を蹴るなどの暴行を加えたとして26歳のネイリストの女が警視庁に逮捕されました
強盗傷害の疑いで逮捕されたのは東京・渋谷区のネイリスト・今泉友希容疑者(26)です。
今泉容疑者は21日午前0時半ごろ、目黒区のカラオケ店でおよそ9000円の料金を支払わずに店を出た後、追いかけてきた男性店員(19)の股間を蹴ったり顔を殴ったりしてけがをさせた疑いが持たれています。
今泉容疑者は20日午後8時半ごろから近くの居酒屋で酒を飲んだ後、カラオケ店でもテキーラを注文するなどして酔っていたということです。
取り調べに対し今泉容疑者は「店員を殴っていません」と容疑を否認しています。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20150721-00000026-jnn-soci
画像
【金蹴り】女が男を金的攻撃で倒すSS 6【電気按摩】 [転載禁止]©bbspink.com	YouTube動画>6本 ->画像>6枚
【金蹴り】女が男を金的攻撃で倒すSS 6【電気按摩】 [転載禁止]©bbspink.com	YouTube動画>6本 ->画像>6枚

371 : 実際にこういう状況で蹴られたら
嬉しいのか、怒れるのか、恐怖を感じるのかどうなんだろう

372 : ノンケかマゾかで変わるな

373 :

アナウンサーさん、股間を蹴るなどって言った///

374 : うわー
蹴られたい!
9000払うから蹴られたい

375 : おおーこれは久しぶりにガチ美人のリアルキンケリ女!
GJだねー
まとめサイトみてると、いろいろ憶測が飛び交っててまだ妄想をかきたてる
連れの男が咲きに店を出た、とか
女は暴力を否認している、とか
やり口からして明らかに喧嘩なれてしてる(いままでにもやったことある)とか
蹴られた男性が「怪我」と書かれていたり
この程度の額で実名・顔出し報道されてることから
玉が潰れてたんじゃないか、とか
起訴されたら裁判員裁判になる、とか
これで一本SS書いてくれないものかのう

376 : SSだと護身の蹴りとかが多いけど暴行の蹴りもいいなぁ

377 : 女子アナさんの股間蹴り発言GJ! 捗るわぁ

378 : どうでも良い話だが、このスレにある広告がフェチと合っていない
「ザーメンマニアの皆様へ どろどろザーメン地獄」とか…
「清く正しいヒロイン達を悪に堕とせ!」とか…

379 : そうだねどうでもいいね

380 : 仕方ないね(レ)

381 :


382 : まだかな…新作

383 : >>369
時々、書く書く詐欺がいるよね
盛り上げようとする意図があるのかは知らんが、ホンマ誰か書いてほしい
駄作でも良作でも何でも良いので…

384 : リンチンコでも?

385 : リンチンコは困るが、普通の駄作なら全く問題ない
要するに過度に敏感になってほしくないということ

386 : 駄作はいらない
というか人並みの国語力があるなら小説の書き方ググってそれに従って書けば駄作にはならない筈

387 : つまらんとか、駄作はいらないって奴がいらない
気に入らなきゃスルーすればいいだけ

388 : >>387
投下する以上評価されるのは当たり前
それが分からないお子ちゃまは書かない方が本人にとって幸せだと思う

389 : 要するに、
「メシよこせ。けど不味い飯はいらない。
不味い飯を出したら文句言われるのは当たり前。対価はないけどな」
って口開けて待ってる人間にメシを与えろって話だな。
対価を払ってるならまだ筋が通るけどね。けど防ぎようがないってのは事実。
言われた方も怒る権利があるけど
タダ飯をあげた挙句キレられたらその気も失せるのも想像がつくな。
過疎期に色々書いたけど時間が経つと何故かこうなるね。前にもこんな問答したよ。
明らかに不味い料理はあるだろうけど、別に毒が入ってて死ぬわけでもなし。
それに、ただでさえここは味の好みが異なる人間が多いのに、
タダ飯の注文言ったり聞いたりしてたら正直キリないよ。
タダ飯なんだから、出すほうは「ガンッ」て置いて、食べる方は黙って食べて、
美味しかったら美味しいって言えばいいだけじゃないの。
タダ飯に「不味い」だけ言ってたらそりゃメシ出なくなるだろ。

390 : >>389
まずその長ったらしい例えが既にセンス無いんだけどそれはさておき。
リンチンコみたいなSSってタダ飯にすらなってないんだよね。
推敲もしない。書式も整えない。書き溜めもしない。
生の米を炊かずに出しているようなもの。
そして義務教育レベルの国語力があれば推敲なんて誰にでも出来るし、ネットで少し検索すれば小説の書き方だって簡単に出てくる訳だ。
しかし一部の作者達はその程度の労力すら払わない。
そんなSSがまともなものになると思う?
はっきり言ってそういうものを投下されてもかえって不快になるんだよ。
不味いだけじゃなくてそれは十分毒なんだ。
そりゃこっちだって以前書いていた身だし、最低限の努力の跡が見られるSSに対しては多少出来が悪くても乙を付けているさ。
でもそんな当たり前の事すら出来ていない作品なんて、投下されない方が遥かにマシだと個人的には思うね。
駄作が大量投下されるくらいなら過疎で大いに結構。
それともう一つ言っておくとタダ飯だろうが何だろうが作品ってのは世に出した時点で評価を受けるものだ。
小学生の絵画のコンクールにだって順位は付く。
個人的には創作の楽しさってそこにあると思うんだが、見解の違いかね。

391 : >>386
駄作を恐れて投下をためらうなら、投下してほしいってこと。
出す前から完全にリンチンコだと思うなら投下するなってだけ。
評価や格付けを極端に恐れる必要はない。

392 : >>390
お前のためのスレじゃねーし

393 : 投下が途絶えてる現在の状況が何よりの回答なんだけどな

394 : お前らどんだけ評価()したいんだよ
評論家様は駄作だと思ったら評価する価値ないと思ってスルーしてください

395 : 2chで書いたところで何か貰えるわけでもないし匿名だから名前も売れない
元々狭い界隈だから「自給自足するわ」「じゃあ俺もお返しに書くよ」ってな具合だったんだけどね
最近じゃそうはいかないみたいだね

396 : 基地外が一匹いるだけ

397 : 究極の選択
投下がないorリンチンコだらけで批判もできない

398 : 当たり前のように過疎の原因がスレの空気によるものという前提になってますがそれ特に根拠もない住人の憶測ですよね
マイナー性癖かつエロパロ板という廃れ気味の環境じゃむしろ過疎らない方がおかしい

399 : 金玉蹴る女達の新作来た!!

400 : >>390
文句は防ぎようがないのは事実って書いたつもりだったけど伝わらなかったのかな。
文句だけに限らず賞賛なども含めてだけど。
そんなに勉強されてるなら、その生の米のように思えたものが出た時点で
ざっと眺めて読みたくないと思えるだろうし、読まなきゃいいだけの話だと思うけど。
それに、不快になるだけのものは毒のうちに入らないと思うけどね。
悪意のあるものを投下され続けるなら、別の作品にも影響が及ぶしそれは毒だろうけど。
それに、創作の楽しさが、評価を受けることや、
コンクールで順位付けされるようなところにあると?
創作すること自体ではなく?それを共有することでもなく?
まぁ楽しみ方は人それぞれなので、それについてとやかくは言う気はないけど
それなら、こんな順位やらコンクールやらとは無縁のところで腐ってる場合なのか!?
玉潰しネタで芥川賞候補に挙がった作品もあることだし、
是非、思い切り評価される世界で頑張って頂きたい。

401 : 久しぶりに作品がキタと思ったら
ただの長文荒らしだった

402 : そしてスレはリンチンコに支配された・・・

403 : >>389>>400
リンチンコ〜♪

404 : 絶対に許すな

405 : 今だから言えるが、ネタと思うかもしれないけど、>>23-27で一度抜いたことがある。
途中まで読んで、すげえ駄作だなと思ってはいたが、まあせっかくだし…と、一抜き。
リンチンコでも単なる荒らしとは違うんだし、遠慮なく投下してくれたほうが有難い。
無いよりあったほうが絶対に良い。どんな駄作でも頑張って抜くつもりだ。
どんなリンチンコでも、俺は歓迎する。
…自演とか言われそうだが、言うなら勝手にどうぞ。

406 : >>400
いやぁ君とは本当に意見が合わないな!
多分前スレでも口論になった人じゃないかな?違ったらすまんね。
まあ不快になるかどうかは個人の主観の問題だから議論は平行線だね。それを毒と解釈するかどうかも個人の問題だ。
ただ経験上悪意があろうが無かろうが質の低いSSは他の作品に影響を及ぼす事が多いよ。
そういうバカな奴らが増えて優れた作者が次々と消えていったコミュニティを俺はいくつも知っている。
多分嫌気が差したんだろうね。
だから作者を減らす要因が叩きだけにあるとは俺にはとても思えないんだわ。
勿論過去スレにあったような理不尽な作者叩きは作者のモチベーションを著しく削ぐが、あまりに幼稚なものが許されている状態も決して良いとは言えないのよ。
そしてもう一つ。創作を共有するというのは即ち評価を受けるという事じゃないか。
書いたものって他者の目に触れた時点で評価されてるんだよ?
勿論その結果褒められる事もあればスルーされる事もあれば叩かれる事もある。
そして君の言う通りそれらは防ぎようがない。故にいくら君がスルーした方がいいと説いた所で批判は必ず出る。
芥川賞なんて極端な例を持ち出さなくとも君だって評価されるのが楽しいと思ってるんじゃあないか!
でもね、作品を共有するのは何もその作品に好意的な人ばかりじゃない。
だから叩かれるのが嫌なら無理して他人の目に晒す必要もないんだぜ?
投下なんかせずに自分で書いて自分で楽しむ分には誰も文句言わないんだぜ?
そのリスクを承知で投下する訳なんだから、個人的には少しでも批判を受けないように最低限の労力は払った方がいいと思うんだけどねぇ。
ところでまだこの問答続けるのかい?
俺はやってもいいけど、多分お互い一向に納得しないと思うよ。
我々がこうして不毛な口論を続けているのがおそらく作者にとって一番投下しづらい状況だと思うけど、君はそれでいいのかい?

407 : >>406
お前だけがいらない

408 : >>406
お前は誰だよw

409 : 何?
長文が流行ってるの?
正論であってもなくても長文はあまり好かれないぞw

410 : リンチンコさえ・・・
リンチンコさえいなければ・・・

411 : そんな事よりゴリラの話しようぜ

412 : 久しぶりにレスが追加されてるワクワク
→くっそくだらん議論
俺のワクワクを返せ
そんなことより柴犬って可愛いよな

413 : 猫飼いの俺からすると犬はなんかいろいろリアルでくどい

414 : ぼくも猫派です

415 : 俺も猫派だ

416 : >>410
定着させようとわざとそういうレス入れてるようにしか見えないよ

417 : うるせえ俺はたけのこ派だ

418 : キノコ派みたことない

419 : すぎのこ派とかいう幻の勢力

420 : てかマジで何も来ねーな
期待してる連載物がいくつもある
もう焦らさないでください

421 : エクストリームも弱い生き物も姫子ちゃんも息切れしただけだと思うよ

422 : 作者より読者のほうが多いのが問題

423 : 作者の方が多い所なんてないです

424 : あまりにも差が極端なんだよ

425 : 分母が少ないからそう見えるだけなのよ?

426 : 久しぶりにやったらうまくいかない、、台詞だらけになってしまいます。
まあ、よかったら少しばかりアドバイスでもください。
とある日曜日、ともに同じ高校で一年生の拓哉と良太は
二人で遊び、帰宅の途についていた。そこに
「おーい、たくやー、りょーたー」
大きく元気な女の子の声が響く
良太「あ、後ろに香里がいるみたいだな」
拓哉「まじかよ、取り敢えず無視するか」
香里は亮太と拓哉の小学校からの同級生であり、今日は
同じく同級の由紀と遊んでいたのである。
由紀「何か気づかないみたいだね。」
香里「いや、あいつら無視してるみたいだなー。せっかく大きな声出したのに。」
由紀「あー、香里絡みがめんどくさいとこあるから。」
香里「と、隣から急に悪口が!なんてことだ!」
由紀「!とかうるさいし。」
香里「もー、そんなこと言わないでよー。」
由紀「それは置いとくとして、行っちゃうみたいだね。曲がったよ。」
香里「置いとくのか、、でも確かに行こうとしてる。ムカつくなー。
   何かしてやりたい、、、そうだ!」
香里はふと、手に持つ傘に気がつくと、ニッコリと笑った。
香里「ちょっと由紀の傘も貸してくれない?面白いことするから!」
由紀「傘?いいけど、どうしたの?」
香里「まあ、見てて。取り敢えず、こっちから行って待ち伏せしないと。」
香里は拓哉たちの進んだ道へとつながる迂回路を走って、二人が来るのを
待った。
由紀「はぁはぁ、こんなに走って待ち伏せなんて執念深い。」
香里「シッ、来るよ。」
良太「香里たち諦めたみたいだな。」
拓哉「明日学校で言われるかもよー。」
良太「まあ、そんときゃそんときでしょ。」
二人が香里たちの潜む道を通り過ぎたとき、香里は動き、二人の背後に立った。
香里「無視するなー!」
大きな声でそういうと、手に持った二本の傘の持ち手側を拓哉と良太の股間に通し、
思いっきり引っ張った!
持ち手は綺麗に哀れな男子二人の急所をえぐった。
良太「はうっ、くっ」
拓哉「おぅ、わっ」
二人共声にならない声を上げてうずくまった。
香里「大成功!」
その様子を見た香里は大喜びでガッツポーズした。
香里「相変わらず男子はこの技効くんだねー。」
股間を抑えながらも立ち上がる二人を香里は面白そうに笑う。
良太「おま、小学生じゃねーんだからこんなことするなよ。」
香里「効き目は変わらないみたいだけど?鍛えてないの?」
拓哉「男の急所は鍛えられないってわかってる顔だなそれは!」
香里「えー、無いからわかんないよー。」
ショートパンツの股間を抑えるふりをしながら香里は面白そうだ。
由紀「ごめんね。二人とも、香里が何やるかわかんなくて、、」
良太「いや、香里の行動は誰も読めないし、、、って撮ってんの!?」
良太の視界にスマホを構える由紀の姿が入ってきた。
由紀「あーえへへ。面白いから撮りなよって、、」
香里「あ、あとで送ってね!」
良太「ちょ、消してよ。」
男の急所を叩かれるという恥ずかしい画像をとっておかれては困ると、良太は焦った。
香里「えー、もったいないもん。」
良太「もん。じゃないわ!」
そういうと良太は由紀のスマホを取ろうとしてしまった。

427 : 由紀「え、ちょ、」
由紀も焦り気味で、スマホを握り、二人は軽くもみ合いのようになる。
拓哉「おい、あんまり暴れるなよ。」
拓哉は二人を制止するが、止まらずに変な勢いがついて、転んでしまう。
しかも、最悪なことに良太が由紀を押し倒す形になり、良太の手は幸か不幸かクラスでも大きいほうとされる(推定Eカップ)由紀の胸にあたる形となっていた。
良太「あー、、ごめん。」
気まずい空気が流れたと思った次の瞬間、、由紀の固い膝が良太の股間を蹴り上げた。
男子最大の急所を蹴り上げられた良太はなすすべもなく、、
良太「あ、、、、」
声もなく由紀の上へと崩れ落ちる。
由紀「柔らかかった?」
由紀はいたずらっぽくそういったが、良太が答えることなどできるわけがなかった。
香里「いやー、クリーンヒットだね!由紀は結構Sだからねー。大丈夫?」
香里は、明らかに面白そうに良太へ声をかけるが、反応は得られない。
拓哉「そっとしといてやれ。」
香里「ま、それがよさそうだね。動画も守れたし。由紀もいい?」
由紀「一応、満足かな。私は柔らかかったよ、良太君♪」
香里「機嫌よいね!じゃ、かえろっか。バイバイ!」
女子二人が帰ろうとして、拓哉も良太の介抱をしようかというとき、不穏な言葉が談志たちの耳に入った。
香里「そうだ、この動画みんなに見せようよ、二人の反応面白いし。」
拓哉「おい、さすがに他の人に見られるのは、、」
拓哉は反論しようとしたが、
香里「んー?文句あるの?」
香里はそういいながら素早く傘を振り上げて、拓哉の股間の真下で止めた。
先ほどの痛みと、良太の状況を見ていた拓哉は腰を引きながら、「文句ないです。」というしかなかった。
香里「じゃあ、楽しみにしててね!後で、二人にも見れるようにするから!」
女子たちはキャッキャ言いながら帰っていき、後には股間の痛みを引きずる男たちだけが残った。
この動画が後に多くの男子の股間を痛めるきっかけとなることはまだ誰も知らない。
こんな感じです。何か意見などあったら教えてください。

428 : 最後の脅しが最高
金的以外にも乳触られてもイタズラにからかってくる所がすごいツボった

429 : とりあえず地の文の途中で会話文を挟むのと度々句読点重ねてるのが気になる
展開はセンスあるから文章力だけ何とかしよう

430 : 高校生同士のやり取りに見えない・・・

431 : >>430
そこがいいじゃん
しっかりした男の子と子供っぽい女子の組み合わせ

432 : 小学生って設定ならアリ

433 : 逆に小学生じゃないある程度大人なのがいいわ

434 : 陽太と香織は高校生。
陽太「お、香織じゃん!おっぱいもみもみー」
香織「ッ!……何すんの……よっ!」
香織は陽太の股間目掛けて膝を振り上げる。陽太の睾丸が香織の硬い膝の感触に押し潰される。
陽太「くっ……お前なんてこと……!」
香織「ふふん、痛かった?男の子はそんな弱点が付いてて大変よね♪」
陽太は情けなく踞りながらとめどなく襲い来る重い痛みと、異性に己の大切な所を踏みにじられる屈辱に悶えていた。
5分でクッソ適当に書いたけどちょっと長くすればお前らこんなのでも満足なんだろ?
SSの出来なんかどうでもよくて男が女に股間を蹴られるという記号が欲しいだけなんだろ?

435 : その通り!
ええやん

436 : 皮肉で言ったんだけどな
本当ここ厨房しかいないんかね

437 : コンマ00→88→33ってすげーな

438 : >>426
>>434
正直駄文が来るとしか思ってなかった。
最高っす。

439 : 何?あんたらこんなので満足すんの?
この程度のもので良ければいくらでも量産してあげるけどそれならリンチンコのSSもどきでも十分じゃん
そりゃこんな見る目のない連中ばかりじゃエクストリームの人も弱い生き物の人も書く気無くすわなぁ

440 : とりあえず>>426はいいと思うけどなぁ
あ、作者さん乙です!
動画って装置が上手く使われててよかった
自分が股間を抑えてる動画でクラスの女子が笑ってるのとか、想像するだけで…

441 : あのさ、お前ら>>434みたいなの自分で書けないの?
はっきり言ってあんなもの義務教育受けた人なら誰でも書けるし、だからこそ何の価値もないと思うんだけど
お前らそこまで頭悪いの?小中学生レベルの国語力すら無いの?

442 : >>439
百円ショップで満足する人と高級ブランドで満足する人の違いだろ?
別に良いじゃん
それとも皆、高級ブランドのみで満足しろと?

443 : 上質な物だけ読みたいなら他の個人ブログ行くしな
第一昔からこのスレは玉石混交だったし今さらとやかく言う気は無いよ

444 : これまでのリンチンコに対して敏感になり過ぎているだけだと思う
受容があるんだったら問題ないだろうね

445 : 駄作擁護がリンチンコにしか見えない

446 : >>445
擁護してると感じるのはお前の勝手な妄想
リンチンコはお前の脳みそだろ?

447 : >>446
リンチンコ〜
別に叩くつもりは無いんだが書式が我流だから必要以上に稚拙に見えてしまう
文章力云々の前に2chの暗黙の了解みたいな所を理解してない感じ
VIP系のSSなんて文章力自体はリンチンコレベルの作者も大勢いるが「、、、」←これを使う事はまず無い

448 : >>442
高級ブランドが撤退して100円ショップの物ばかり溢れ返るとは思う
あとその変な例え本当にやめた方がいいと思う

449 : もうすぐで500いくけど、このスレざっと振り返っても、やれリンチンコやら
それ以下だとか小中学生レベルだとかしょーもない罵り合いに終始してるな。
作者はpixivにしな。わざわざこんなところに投下することはない。読みにいくよ。

450 : まあまともな作者ならpixivなり個人ブログなりなろうなりSS速報なり行くよね
エロパロ板なんて閑古鳥の鳴いてる場所にいる時点でお察し

451 : じゃあまともな作者は他でやるとして
ここは俺がリンティンコレベルから神SS師になるまでの過程を描くスレでもいいわけだ

452 : pixivやSS速報でもあんまり投稿されているところを見たことがないんだが

453 : >>426
セリフだらけをやめて、もっと細かで丁寧な描写を取り入れて欲しい
それだけでも文の量、質ともに倍になると思う(書く時間も倍になるが)
とにかく展開の唐突感、不自然な流れ(あまりに狙いすぎた感が満載の流れ)が
強いので、少し関係ない話を盛ってキャラ作りをしたほうが感情移入しやすい
兎にも角にも文章が少ないだけ、それぞれのキャラが立つ前に読み終えてしまう
そのため、平板で薄っぺらな感情を抱かざるを得ない
文章が少ない分、質が高くないと駄作に見えてしまうので、丁寧に推敲して書いてほしい
今後の活躍に期待しています

454 : >>451
読みたい!

455 : >>449
気のせいかもしれんが、このスレに関わらず、最近はどこの個人サイトの
小説を読んでも全体的にクオリティが低下している気がする。
過疎というか、ネタ切れ、マンネリなんだと思う。

456 : 嫁に来るか婿に来るかの続きが気になる

457 : 渋に良さげな人が来てる
まだ若干荒削りだが育ちそうだ

458 : >>457
kwsk

459 : >>458
あまりこういう場所で名指しするのはよくないから自分で探してくれ

460 : 賢明だな

461 : ヒント頼む
皆目見当がつかん

462 : >>461
>>457が既にヒントじゃん・・・

463 : かなり分かりやすいタグ付いてるのにあれで検討付かないとか調べてないとしか思えん
それとも渋の意味が分からん情弱か?
頼むから発見出来てもここにURLやら作者名やら載せるなよ?

464 : 見当と検討の区別もつかない馬鹿が吼えまくるよ!w

465 : すまない、見当しよう

466 : そんな事よりロバの話しようぜ!

467 : ロバって英語でドンキーなんだぜ。

468 : ロバも玉蹴られたら痛いのかな?

469 : 動物も金蹴りされたら激痛だろ

470 : 飼い猫に金蹴りすると懐かなくなる

471 : >>469
実際どうなんだろうね?
地上を走る動物なら予想できるが、魚とか鳥とか昆虫は金蹴りされて痛いんだろうか?

472 : 睾丸の構造を調べてみればいいんじゃない?
人と同じタイプの動物(ロバとかネコ)は人と同じでしょ。

473 : 魚や鳥は睾丸が外部に出てないからなぁ
ほ乳類は痛がるかもしれない

474 : 動物の金蹴りもののAVとかSSとか作られてないよな?
獣姦もののAV(恐らく金蹴りより更にマイナーなフェチ)なら見たことあるが
流石に「獣×金蹴り」は受容的にも無いよな?
子犬に金蹴りとかしたらキャンキャン鳴きそうで、それはそれで萌えそうだがw
でも自分が獣に金蹴りされる側は興奮しないな

475 : 百獣の王として知られるライオンに思いっきり金蹴りすると悶絶するかな?
人間が素手で勝てない動物に金蹴りして勝利すると別の意味で興奮しそうだ

476 : 畜産ガールズで去勢シーンあったよな

477 : >>474
動物虐待になるから厳しいんじゃない?
食品として売られてる牛や豚の睾丸を踏み潰す動画だったら
海外のフェチ動画サイトにクラッシュ系の延長としてちょこちょこあるけど

478 : SS作成してるんだが、ちょっと質問。
「彼女の足の付け根には何もなく、キレイな逆三角形の股間を覗かせていた」
ネットで調べると、足の付け根は股関節の部位らしく、この文章は違和感あるかな?
俺の文才が無いだけかもしれないが

479 : 彼女が裸であるのなら→付け根には〜、O.K.
見えてる前提ね

480 : 足の付け根だと股関節だから足の間の方が自然かな。

481 : >>479
多分問題ないかとは思ってたが安心した
サンキュー
しかし自分の文才が無さすぎて泣けてくるw
視覚を言葉にするって難しいな

482 : 足の付け根でも特に違和感は感じない
表現重複しない事の方が重要だしケースバイケースでは

483 : 14時間かけて未だに6000字余り………
何か展開がグダグダになってるし、よくわからんことになってるわ
最初のキャラ設定からどんどん離れていってるし……
せっかく書いたけど投稿、やっぱり無理かもしれん

484 : 一度プロットを最後まで書いて後から肉付けしていくと良いよ

485 : とりあえず今日は休みます
このテンションでは書けん

486 : 気長に頑張って〜

487 : うらやますぎる
【チン蹴り執行】フリー乳揉み選手権(後半戦)



488 : 実際に妹いる人って、妹ものでは興奮できないって聞いたことあるけど本当?

489 : SS書いたことある人に質問。
書いてる途中、「何で俺はこんな下らないことに時間かけてるんだろう?」
と思ったことない?
我に返るというか、何か空しくなるわ………

490 : 無い
それは単純に君がSS書くのが嫌いという事だ
君何度も同じ文句言ってるけど嫌なら本当に書かなくてええんやぞ
ここの乞食は投下しろと五月蝿いが従う必要はない

491 : >>488
本当(妹二人、一人はかなりルックス良くてモテる)
小学中学時代は喧嘩して、妹に金玉狙われる事がたまにあったが全力で阻止した
いくらこういう性癖があっても、妹相手に金的悶絶なんて兄の沽券に関わるから絶対あり得なかった
万が一、玉に当たって無様に悶絶なんかしたら家に居場所がなくなって自殺級ものだっただろうな
(ちなみに妹の一人は学校で男子にセクハラされると良く金蹴りかましてたらしい)
個人的には家族ものでは美人姉に金玉攻撃でやられるのが理想
姉がいたら立場的に自分より上だし、妹相手にするみたいに強がる必要もなく、喧嘩でも普通に金的喰らってただろうな
実際、姉に金玉攻撃された経験ある弟結構いるみたいだし
(最近もスーパーで小学ぐらいの姉が弟の股間握りしめて泣かして、母に「二人とも何やってんの!」って怒られてたw)

492 : おれは姉しかいないから
妹ものにしか興奮はできない

493 : 妹なんてクソガキにしか見えんわ
エロとかそういう目で見れない

494 : ロバの話は平和的に出来るのに性癖の話になると攻撃的になるんだなあ みつお

495 : >>490
やっぱり才能ないんかな?
最初は書く気マンマンだったんだが、詰まってくると
急に空しさを感じるんだよ

496 : >>495
才能とかどうでもいいから
書きたいなら書く、書きたくないなら書かない

497 : 空しい下らねえ時間の無駄
他の作者からすると叩かれる以上にムカつく発言だろうな

498 : 別に誰もSS書きたくないヤツに書けとは言っていないよな
書いてて空しくなるなら(そんなこと一々ここで言わずに)書かなきゃいいだけの話

499 : 俺にとっては自分のネタと文体が一番エロいから虚しくなりようがない

500 : とのたまうリンチンコであった

501 : つーかさ、どういうのが人気あるんだ?
俺は非日常的なファンタジー物って読まないからリンチンコとエクストリームの違いがよく分からんのだが
それだったら以前電気アンマのスレに投稿してくれてたロザさんやコルネさんのやつの方がすごかったような
気がする。
まあ、このジャンルで一番は今でも潰玉だと思うが。異論は認める

502 : 1.金蹴りという性癖のツボを理解している
2.興が削がれない程度の最低限の文章力がある
この二つを満たしていれば人気が出る
リンチンコ系の作者は後者をクリアしていない
潰玉は抜くことを目的とした小説ではないし微妙に金蹴りフェチとも違うからあまりオカズとしては機能しなかったな

503 : 一口に金蹴りフェチと言っても色んなフェチが絡み合ってるよね
スカトロ × 金蹴り
ロリ × 金蹴り
射精管理 × 金蹴り
パイパン × 金蹴り
チンなしフェチ × 金蹴り
一見するとネタが少ないように見えるが、作者によって色んな作風に仕上がるのが魅力かな

504 : >>503
お前この性癖分かってねえだろ

505 : >>502
ああ、なるほどね。1は重要だよな
まあ2も無いよりはあった方がいいんだろうけど、俺の場合は単純だからそのシチュエーション
ありそうって思えたら楽しんじゃうな。
たとえば昔手コキスレにあったチョメさんの電気アンマ話とか最高だった
それこそどっかの相談場所にあったこんなんでもちょっと脚色して楽しんでたな
うちの中3の息子と中1の娘はよく喧嘩する。どこで覚えたのか、娘が
「股間蹴り」をするようになってからは、娘の連戦連勝。
それは反則だって教えるべきかしら?

506 : >>501
潰玉か
登場人物たちが自らの衝動に戸惑う、みたいな描写をがんばってたように思うけど
個人的にはそのせいで醒めてしまった
作者が一歩引いて書いてる感じって言うのかな
割り切って表現するなら、つまり勢いがない
そういうとこはフェチズムに浸り切って書いてるSSのがうわてかなと思う
もっとも潰玉に比肩するとなれば文章力的にも相当限られてくるわけだけど
>>504
そう?俺はいろいろ妄想広がるけど
まーちょっとしたスパイス的に他の性癖が混じる程度だが

507 : リンチンコの最大の汚点はその態度
駄文落としといて『あぁ、なんか小鳥どもがピーチク鳴いてやがらぁ」程度に受け流せば良い(特に書かない側の人間の技術評とか)』って…

508 : >>503
チン無し、というか女の股間に余計なものが付いてないのは金蹴りの本質的な部分に関わるから必須かも
射精管理とかスカトロとか余計なものは混ぜない方が良い
特にスカは間違いなく阿鼻叫喚になる

509 : >>508
ま、でも書きたいように書けば良いんじゃね?
スカトロはあまり聞かんが射精管理と金蹴りの組み合わせはよくあるだろ
女の手、ひとつで男を自由にコントロールできるというのは共通してるし
受容は少なくても駄文でなければ良い話なので

510 : 前スレか前々スレだかであっためっちゃ長い射精管理の玉責めもの普通に良かったしな

511 : https://twitter.com/kinntekituu
ツイッターで女の子の金的発言まとめているのがあるから
しっかりヌイてこい

512 : >>510
後輩の射精管理か
あれは最高
あれよりいいのあったら教えてほしいぐらい

513 : 著名作家の例を挙げるなら村上春樹の1Q84の護身術のくだりが非常にツボを捉えている
変にM向けに射精やら足舐めやら余計なもの入れるよりこういう性癖を知らない一般人が書いた方がかえって抜けたりする
あと潰玉は読んでみれば分かるがそこまで文章が上手い訳ではない

514 : 前スレで痴漢した男の金玉に針を突き刺したりスタンガンで責めたりして
最終的にはグチャグチャに潰すものがあったが、ああいうのは無理だわ
金玉に針を刺されて興奮する奴とか本当にいるの??
でも一応、女による金的なんだよな

515 : >>514
俺も道具使うのは苦手だな
単純にグロいのもあるしそういうの入ってくると玉じゃなくても痛いから金的である意味が薄くなる
まあ作者も苦手ならスルーしろって書いてるし蹴り部分だけ楽しめば良いんだけど

516 : >>514
自分で刺してた殺人鬼が実在する
ただし、爪の間だけはあまりに痛くてやめたらしい

517 : いっぱい書き込みあって期待したのに愚民どもが

518 : 弱い生き物の人が戻ってきてくれたらすごく嬉しいでございます

519 : このすれは画像ないんだな

520 : >>519
まずスレタイを読め

521 : >>515
道具の使用+不使用って結構好み別れるよね
俺は洗濯バサミくらいまでなら良いかな
男女、お互いの股間に洗濯バサミを…とか妄想が膨らむw

522 : 射精管理って、強制射精も含めるの?

523 : youtubeの女子が金玉質問に答えるやつの「金玉叩くならどんな道具がいい?」で
皆さんバットとかゴルフクラブと実用的なのを答えてるんだが
ひとり「バナナ」て答えてる子がいてエロいと思ったw
複数の地味ヲタ眼鏡女子に金玉をバナナで叩かれ続けて悶絶したい!

524 : >>523
その動画すげえ気になる
作品スレでタイトルかURL教えてくれるとありがたい

525 : 久しぶりの投稿になります。
相変わらず駄文で小話ですが、読んで頂ければ幸いです。
 空手少女
府内の空手道場からは今日も元気に突きの掛け声が聞こえてくる。
その中に、一際真面目に稽古に打ち込む塾生が一人。
山下美香、中学二年生。
まだまだ子どもっぽさが残る丸顔で、160cm程の身長にほどよく肉付きのいい体型をしている。
彼女が得意技と自負しているのは前蹴り。
空手を習い始めた頃、試合で初めて決めた技が前蹴りなのだ。
以来彼女はどの試合でも前蹴りを狙い
実際に勝利のほとんどは前蹴りが決めてとなっていた。
…しかし、彼女の前蹴りは精度に難があり
そのせいで男性拳士からは最も恐れられている対戦相手なのだ。

ボスンッ!
「………いぎぃ!!…」
小さな悲鳴が道場からあがる。
今日の彼女の最初の犠牲者が出たのだ。
「…ぉぉぉ…」
とたんに股間を押さえ、身体を丸め込む男子生徒。
その周りで我が身を案じる男性拳士陣のひそひそ声が飛び交った。
「今日の一人目はまさしみたいだな」
「まだまさしのは軽かったかな」
「今日は対戦当たりませんように…」
「……ぉぅぅ……」
少年は苦悶の表情を浮かべたままうずくまっている。
ぺたぺたと足音をたて、美香が近寄った。
「ご、ごめんなさい!…その、大丈夫…?」
「は…はぃ…」
少年は酷く痛む局部を押さえながら、若干引き攣った笑顔をみせる。
そう、彼女の前蹴りは時折軌道が狂い
胴を外れ、男にとって最も脆く繊細な部位を跳ね上げてしまうのだ。
無論彼女自身は悪気が全くなく、練習にも一途なため
蹴りあげられた拳士から咎められる事もない。
また彼女自身も"また蹴ってしまった"としばらく気には病むが
一度試合が始まれば、彼女も拳士。
大事なところを蹴りあげるかもしれないという不安など綺麗になくし
元気に組み手に勤しむのであった。
普段はとても明るく人懐っこい性格のため、誤発を繰り返されてもどことなく許されてしまうのだ。
その後は特に、まさしと呼ばれた少年以外の被害者もない穏やかな組み手が続いた。
組み手後は思わず男性拳士陣から安堵のため息が漏れた。
あの少年も同年代の拳士から腰を叩いて楽にしてもらい、何とか動けるまで回復した。
組み手後のしばしの休憩時間、彼女は惜しまず前蹴りの素振りを始めた。
光る汗が飛び、胴着から伸びる白い足が躍動する。
とても可愛らしい小さな足なのだが
ここから繰り出される蹴りに今まで数十の男性が地獄を味わってきた。
一人必死に練習に打ち込む様を、周りの男性陣は温かく
そして金的にだけは当てないように願いながら見守っている。

526 : ドラクエネタ
エデンの戦士達より

石版のカケラもそこそこ数が集まり、一行が気を抜いていた道中にて
身構える前に飛び出してきた敵の、混乱魔法"メダパニ"にアルスが翻弄される。
「い、いかん!マリベル、みねうちじゃ!」
戦場に老人の声が響く。
メルビンの考えているみねうちは手刀で軽い衝撃を与えるようなものだったのだが…
彼女の思いたったみねうちは、男にとってとても酷な一撃であった。

メルビンの指示から数秒後。
驚くほど早く正気を無くしたアルスは、一番近くにいたか弱そうな少女を視界にいれると
他の仲間の死闘を眼中に入れる事なく、早足で歩みよりつかみ掛かろうとしてきた。
同年代の男子が呆気なく敵の魔術で操られる様をみると
痛ましいような情けないような…そんな憐れみをマリベルは一瞬感じたが
すぐに大きく首をふって向き直り
仲間が敵と激しく火花を散らせる中、彼女はすっと靴を脱ぎ裸足になってみせた。
お嬢様育ちの白い脚は、大部分はロングスカートで隠されてはいるものの
この長旅で培われた筋肉がところどころ逞しく盛り上がりをみせている。
無駄なく鍛え上げられた太ももに、少々の擦り傷が元気印の膝小僧。
太陽の光を眩しく返すほど白く、みずみずしい脛にふくろはぎ。
小さいながら、土踏まずのアーチが立派な足からは、革靴を脱いだ際の独特な臭気を微かに放っている。
「………!」
敵味方の区別もつかぬまま、アルスはマリベルの前に立ち塞がる。
優しくよびかけたところで目を醒まさないのは、これまでの戦闘で経験済みであった。
マリベルは、さっと聖水を取り出すとアルスの目にむけて噴射し
ひるんだ少年の股間部目掛け、無慈悲な速度で右足を振り上げる。
残像がみえるような素早い動きをみせた彼女の右足は、見事に足の甲を彼の股の間に直撃させた。
……ズム…!!!
マリベルのたくましく、かつ女性らしい小ささや丸みを帯びた足先が、少年の繊細な箇所を力強く押し上げる。
そのあまりの衝撃は、彼の爪先が地面から一瞬離れるほどであった。
無論当人は、自身の筋肉のついた脚で男の急所を蹴りあげたらどんなに大変になるかはわかっていない。
これには端から様子を見守っていたメルビンも彼女の荒療治の餌食となった少年に同情し、そっと目を伏せてしまった。
「ぉぉ……!!!…ぅぐぅぅぅ……」
彼にかけられた魔法は彼女の思惑通り、陰部の強打によって解かれたのだが
あまりのダメージに蹴られた直後地面に突っ伏し、少量の胃液を吐きながら痙攣を起こした。
マリベル自身は蹴りあげて目を醒ましてくれればそれでよかったのだが…
胃液を吐くほどの惨劇に、男のその脆さにに思わずため息が漏れた。

「そんなに苦しいの…って、分からないのよねぇ」
頭を掻きながらマリベルが呟く。
マリベル自身脚力にはそんなに自信はなかったのだが、山や谷をかけまわる彼女達についた筋肉は並の筋肉量を大きく上回る。
"そんなに強く蹴ったかなぁ"と何度か脚を振り上げてみては
やっぱり分からない…と、苦しむアルスを横目に革靴を履きなおした。
そしてぱんっ、ぱんっと両手を払うと、うずくまっている少年に
「まぁ、靴を脱いだのと"武闘家"じゃなかった分は手加減ね」
それだけ恩を着せるかのように付け加えると、再び戦闘に加わっていった。

527 :   新幹線にて(1/2)
その日出張で東京に来ていた俺は、新大阪行きの新幹線へ指定時間ぎりぎりに飛び込んだ。
小学校の修学旅行か何かでやかましくしている5号車を越えて、指定の6号車へ足早に向かった。
車内には先頭にさっきの小学校の生徒であろう二人。
その通路反対側に俺の席。
あとは後ろの方でがやがやとおばさんの集団が盛り上がっているぐらいで比較的空いていた。
席に着くなり、そこそこの疲労感から電車が発車する直前辺りに睡魔に襲われる俺…

…と、電車が発車してしばらくの事。
ふと目覚めた俺はほのかな異臭を感じ、アイマスクを少しずらして辺りを伺う。
すると通路側の隣の女子がおもむろに靴と靴下を脱ぎ、足を伸ばしていたのだった。
短パンからのびる、小学校の高学年らしい独特の弾力感のあるふとももや
多少筋肉のついたふくろはぎを惜し気もなく露出しながら
右足の爪先で、左足の甲をぽりぽりかいている。
まだまだ子どもだが、そのなまめかしい様子に一瞬魅了されながら
通路を挟んで足の匂いが漂うとは結構な悪臭だな…と少し感心めく。
興味からちらちら横目で少女を確認する
セミロング程の髪を後ろに束ねて、赤淵眼鏡が特徴的な凛々しい顔は手にしていた漫画に没頭していた。
青地の短パンに、ところどころピンク模様が入った白ベースの半袖シャツを着こなしている。
もっとじろじろ見ようとしたところ、奥にいた男子生徒の声がのぞき見を遮った。
「って、マジ臭せーよ!足降ろせって」
小声ながらその批判は俺の席にまでばっちり聞こえてきた。
「っさい!あんたしかいないからいいでしょ」
「あのおじさんに迷惑だろ!」
「寝てんじゃん」
とっさに目をつぶり、顔をそらす。
二人は私を寝ているものと思っていたらしい。
その後も散々臭い臭いと最後の方は単なる罵りになりながらも
少女は一向に漫画を読み耽り、相手にしていなかった様子だ。
男子も最終的に悪口をいい疲れてトイレへと席を立った。

528 :   新幹線にて(2/2)
事はその後に起こった。
悪口を言われ続けて内心かなりイライラしていた彼女は
男子が席にもどってきて座ろうとするなり、ズボンを掴み無理矢理しゃがませ
とまどう男子の股間に悪臭を放つ右足を差し込み、力任せの振動を与え始めた。
男子の身体は背後を窓側の壁と、正面を少女の電気あんまに挟まれる形になった。
「…ぇ…ぇ…!??」
訳がわからず、あんまを解こうとするも、少女が彼の両足をしっかり握っていた。
「…さっきから臭い臭いって、うるさかったの…!」
微かに危機迫る声が聞こえてきた。
寝てるふりを続けながら、ちらちらと横目で様子を見つづける。
「あぁ…!…ぁぁぁぁ……!!!」
隣から激しい振動音と、少年の必死に押し殺しているか細い悲鳴が耳に入ってきた。
一瞬のうちに少年が窮地に陥っていた。
少女の肉付きのいい脚が男子の股ぐらへとぐいぐい差し込まれていく。
遠めからでもわかる股間部の盛り具合から、容赦なく足裏を押し当てられているのが見て取れる。
少女の白い足、その踵から爪先まですっぽりと男子の竿と玉を捉えており
力強いあんまから、陰部が踊っている様子がズボン越しでもわかる。
当の男子はぎゅっと目をつむり、快感なのか激痛なのか天をあおいでいた。
電車の振動音と、少年のズボンの擦れる摩擦音が耳をつつみ、気付けば俺は二人を覗き込むように見入っていた。
でもそんな様子は二人にうつっていない。
「ちょ…とめてくれぇ…」
激しいあんまをかけつづけて数分。
必死にとめようともがく男子の手も、段々と力がなくなっていく。
男子の両足の裾がどんどんめくれあがっており
少女のあんまが全力でかけられているのがわかる。
「ぁぁ……ぁぁ…」
もう男子は弱々しく呻くぐらいしか出来なくなっていた。
苦しそうな、どこか気持ち良さそうな少年の表情があんまの壮絶さを語っている。
そして俺の席からは後ろ姿しか見えない少女の表情…。
脚の肉をなびかせるほど力強い振動をかけてる少女はどのような顔をしているのだろうか。
怒りに震えた顔なのか、それとも冷たく無表情なのか。
あれこれ考えている間にも少女のあんまは続いている。
時折少年の両足を抱えなおしたりしながら、次第に威力の強まるあんまに少年も呻き声が出なくなるほどぐったりとしてきた。
「ぃぃぃ………」
あんまをかけつづけて約5分。
となりにはほぼ完全に抵抗できなくなった少年と
ちょっと疲れをみせているがそれでもあんまの威力をほとんど落としてない少女がいた。
少年は口からか細いうめき声と、半目で鼻水まで少し垂らした情けない表情を晒している。
小学生だから勃起はしていないかわからないが
それでも陰部を問答無用でこねくりまわされるのは耐え切れない衝撃だと感じる。
少年のパンツの中はどうなってるかわからないが、少女の足は5分前と同じふくらみのある箇所を力強く押し込み続けていた。
「懲りた?あまりデリカシーのない事言わないように」
少女はあんまを解きながら小声で一括すると
座席に腰掛け、再び素足を投げ出し漫画を読みはじめた。
少年はしばらく両手両足を投げ出し、窓側の壁に身体をよりかけたまま動けそうになかった。
ただもう少女の足からは悪臭を放ってはいない。
また左足の甲を右足でくねくね掻きながら、漫画の世界に入っていた。
少年にかけられたあんまを自分がかけられたら、堪えられるだろうか…
彼みたいに最終的に動けなくなるだろうか…
考えれば考えるほど、隣で器用に動く大人びた足に目が動く。
ただあまり考えると下手をすればパンツを替える事になりそうだったため
魅力的な足から目をふせ、再び眠りについた。

529 : ナイス短編


530 : 乙乙
ようやくまともなSSが投下された

531 : 普通にリンチンコだろ
お前らよくこんなので満足できるなw

532 : 乙
短編ながら押さえる所押さえてて素晴らしい
臭いとかはちょっと好み分かれそうだけど文章は申し分ない

533 : >>531
これとリンチンコの区別付かないなら病院行った方がいいと思う

534 : 乙
>>531
きちんとした小説ももちろんいいけど、ステレオタイプで言ったらこういう妄想を広げる文章こそSSらしいSSだと思う
これはGJだろ
文章が独特過ぎたり関係ない要素が多過ぎたりヘタにギャグが入ってたりすると、大抵の人が醒めることになるわけだけど
基本的に物語に入りづらくなければそれでいいんでは

535 : リンチンコは個人的には典型的な駄作だと思うが何処が悪いのか分からず叩くくらいなら正直黙ってて頂きたい
とりあえずこれくらいのレベルのSSが増えてくれると嬉しいです

536 : 末期やな…
作者さんには心からのGJ!!を、
滓には滓への一瞥を。

537 : 俺的にはリンチンコだけど、受容があるなら良いんじゃねえの?

538 : >>509>>537
変換ミスっただけかと思いきやどうやら本当に「需要」という言葉を知らないらしい

539 : リンチンコはオワコン

540 : 気に入らないのは構わないとしてリンチンコ認定して煽るくらいなら具体的にどこが悪いか指摘すればいいものを

541 : 煽ってるつもりはないんだろうけど
まー、わきまえろ、としか

542 : 擁護派は擁護派でわきまえろとか作者に敬意を払えとか感情論に行くのよね
結局全体的におつむがあまりよろしくないから荒れるのでしょう

543 : 別に感情論ってことではなくてさ
掘り下げてあーだこーだと議論を長引かせるほど余計に荒れるじゃない

544 : じゃあ今度はカバの話にしよう

545 : 国語の授業で「かばのうどんこ」とかいう詩を朗読して皆で笑って、休み時間に女子に不条理に蹴られてた頃のノスタルジー

546 : つまり荒れているだけ>>525は素晴らしい作品だったということだ
本当にリンチンコや糞なら荒れもせずに無視、無関心になるだろ

547 : うどん子?

548 : フードコートで料亭並のもてなしを要求するモンスターが暴れているようなもんだな

549 : >>442>>548か?
いい加減にその変な例えはやめろ

550 : >>549
いまだかつてお前のなんの根拠もない指示に従った人は何人いた?
でっち上げも甚だしいし、お前こそ荒らしじゃねぇか

551 : カバってめちゃめちゃ強いらしいですね

552 : ルールはこうだ
男女ペアでチームを組み、女が対戦チームの男の股間を蹴る
先にギブアップするかノックアウトされたチームの負け
俺のパートナーは霊長類最強の女と言われるテレシコワ
そして俺は数々の金蹴りビデオに出演している、言わば金蹴り男優
はっきり言って相手が誰であろうと負ける気がしない..!!
と、思っていたが.....
「ま、まさか、カバのペアが相手だとおおお!!!」
行き着く暇もなく、雌カバの回し蹴りが俺の股間に突き刺さる!!
キーーン グチャ
薄れゆく意識の中、俺は思った
そんなカバな.......

553 : >>552の寒さはリンチンコに通ずる物がある
リンチンコが不快なのは受けを狙おうとして滑っている所にある

554 : >>553
突然カバがどうこう言い出したお前も大概だろ

555 : >>554
別に受け狙った訳でもないですしおすし

556 : >>554
どうもさわっちゃいけない奴みたいだ

557 : 名無し掲示板だからこの種のカバ野郎はどうしても湧いてくる

558 : カバもタマ蹴ると痛いのかな?

559 : >>555
嘘つけやw

560 : いや、カバ言ったん、俺だから
また変な流れやめて>>VRZ0bUCC

561 : カバとかどうでもいいからさっさとSS書けや雑魚共

562 : >>561
怒濤の手の平返しで草

563 : 正直>>544は面白かった

564 : もちろん>>552

565 : 乞食「オラァ!!とっととSS書けや!!!」
女「うわっ何この人!?」
乞食「ああん!?俺は今イライラしてるんだ!殴り倒してやる!」
女「ちょっちょっと何するのよ!」チーンッ!
乞食「はうっ!」ピョンピョン
女「そっそんなに痛かった…?軽く蹴っただけなんだけど…」

566 : >>565
このスレに女がいるわけがない

567 : お前らって他にどんな板見てんの?
2ch慣れしてなさそうな奴が多いけど

568 : シャワートイレ

569 : 【マン蹴り】男が女をマン的攻撃で倒すSS【電気按摩】
ってどう?

570 : >>569
とりあえず今のうちにここから去った方がいいよ
金蹴り系は結構過激な人多いから

571 : 女股厨はスレ違いなのでどこか遠くで遊んでください

572 : 男が女の股間を蹴るも全く効かず逆に蹴られて返り討ちとかなら凄く好みです

573 : >>572
全く効かないなんて面白くない
ピンチが無ければつまらない
一度男が女の股間を蹴って勝つ
だが復讐されて結局負けてしまう

574 : (お、荒らしか?)

575 : >>573
個人的には割と理解できる
また、この界隈は女が過剰に強い(金的とかなかろうが余裕だろな強さだったり簡単に金的決まったり等が多い)よう感じていたから
自分でももうちょっとうまい具合に書けないもんかと悩んでた
でも女が股間蹴られて悶絶するのはここじゃやめた方がいいよ

576 : >>575
確かに本来弱い筈の女が金的によって立場逆転というのは急所性が強調される良いシチュエーションだな
むしろ王道とも言える
でも女が股蹴られて男並みに悶絶するのは完全なスレチだしこの性癖の根本的な部分と反するのでここでは絶対にやるな

577 : あ

578 : 女の痛み(恥骨の痛み)と男の痛み(玉の痛み)が書き分けられれば良いのでは?
そもそも女の股間を思いっきり蹴って全然痛くないなんてことは有り得ないはず

579 : 個々のシチュエーションがアリか無しかというよりスレの趣旨に沿ってるかどうかなんだよなぁ
例えば女が股間を蹴られて痛がる場合でも
男「くらえ!」ガッ
女「痛っ!?」
男「ははは、女も股間は急所だなw」
女「〜〜ッ!!」ジンジン
これは駄目なパターンで
男「くらえ!」ガッ
女「きゃっ!ちょっと痛いじゃない!」サスサス
男「えっなんでその程度で済むの…女も股間は急所の筈なのに」
女「付いてないんだから当然で…しょっ!」キーンッ
男「はうっ!?」ピョンピョン
これはアリなパターン

580 : 男「くらえ!」ガッ
女「フン!」
男「ぬ、抜けない!?」
女「私が本気で股をしめたときは諦めたほうがいい」

581 : >>579
後者でおっきした

582 : >>579>>581
両方ともおいしく頂けます
両方ともアリです

583 : >>582
それは構わないけど前者だけやるのはスレ違いだから他所でやってね
ここはその辺の認識甘すぎるバカが物凄く多いけど

584 : >>583
わかってるよ。前者だけってのがダメなんだろ?
それに複合だったら過去スレにもそういうのなかったっけ?
ようは>>573の言うとおりに
>>一度男が女の股間を蹴って勝つ
だが復讐されて結局負けてしまう
ってのが守られていたら良いんだよね?
それすら認めないようなガチのM男専用スレにしちゃったら、誰も言ってたけど
センスの良い人はみんな渋とかに行っちゃって残念な人しか降臨しないよ

585 : >>584
でもそれスレチだから

586 : 女が一時的にでも負けたり、窮地に陥るのはスレチってこと? そら過疎るわ

587 : >>585
それは程度の問題じゃないのか
だいたい何時からそのパターンがスレチになったんだ?
敗北寸前から金的で逆転という>>576の言っている前半部分なんてまさに王道であり、かつ最高のシチュエーションじゃねーか
なんかこのスレって、お前らが嫌ってた古典なんとかの読者しかいなくなったみたいだな

588 : なんか的がズレてるんだよなぁ
何度も言うがスレの趣旨に沿っている(=金蹴りフェチの需要を満たせる)かどうかが重要なのであって、逆転とかの細かい展開はその為の手段でしかないのよ
女が股間を蹴られて痛がった上でなおかつスレの趣旨に沿っているなら別に構わないけど、センスのある人は基本的にそんな奇をてらった展開やらないんじゃないかね
それこそおかしな作者が奇抜な設定のSSを書いてヒンシュク買うだけだと思うよ
あとドMというのは一方的にやられる事を望む人達の事ではない
というか女王様ハァハァみたいな一般的なSMと興奮するポイントが違うというだけで金蹴りフェチは十分ドMだよ

589 : >>584
個人的には女が股間蹴りされて悶絶してもいいよ
作品としての質が高いならそれでいい
でも、この手のスレには極論「女も股間が急所な平行世界」て前置きしても
「絶対認めない、許さない」的なのが多分いるんだよ(まぁ極論だけど)
他所で上手いの書いてる人と以前やり取りしたら
「2chには原理主義者がいるからあんまり・・・」みたく言ってし
なんで他スレ(どこが適当か判らないけど)でやった方が無難だと思う

590 : 良いか駄目かは後で判断すればいいしまず投下してほしい
プロットだけじゃお互いピンとこないだろうしまず現物見てみないとこの話題は平行線だろう

591 : この状況で投下しようという猛者がいるかね

592 : >>589
悪いけど仮にその平行世界のSS投下されたら誰もが他所でやれって言うと思うよ
君がどういう話を想定して言ってるのかは知らないけど、男女の性差を強調するのが目的なのに女の股間を男並みの急所にしてしまうのは個人的には全くの意味不明
勿論これがマン的フェチ(?)向けのSSとしての設定なら凄くセンスがあるけど、それはもう完全にスレ違い
原理主義とか文章力とか以前にゲイ小説投下してるようなものなんだよ


593 : >>586
窮地に陥る事自体に問題あるんじゃなくてよりにもよってマン蹴りで追い詰められたら男だけにしかない最大の弱点って特徴が薄れちゃうって話じゃない?
マン蹴り以外の方法で女が劣勢になったり負けそうになったりした状態からの金蹴りで逆転するなら何の問題も無い部分をわざわざ性差描写が劣ってしまう展開にする必要性が無いって話では

594 : >>592
自分は金的そのものに萌えるから性差の強調を目的と思ったことがないんだけど・・・
金的すれば結果としてそうなるだろうけど、強調自体を直接求めようとは思わない
性差の強調それ自体が目的なら基本性能で既に男に勝ってて無双する女とか全くダメになるわけで・・・

595 : >>594
まさかとは思うが君ひょっとして女?
話を聞く限りだと根本的に興奮するポイントが違う気がするんだが

596 : 男にだけ存在して体外に無様に剥き出しでぶら下がっている、しかもそれが男を男たらしめてる部分なんだからな
こんなおいしい存在なのに女性の股間を攻撃して悶絶しちゃったら睾丸のアイデンティティが薄れちゃう気がするよ

597 : >>595
横だけど性差を強調するような女がゾクゾクしたりやり込められる描写よりも
男が悶絶して苦痛と恐怖で肉体的にも精神的にも追い詰められてズタズタになっていく様がねっとり描かれてる物のほうが萌える自分みたいなのもいる

598 : とりあえず何故今まで女が股間を蹴られて悶絶するなんてSSは無かったのか考えた方が良い
そういう奇抜な展開にすれば良いものが出来るとでも思ってるならこれを張っておく
      r ‐、
      | ○ |         r‐‐、
     _,;ト - イ、      ∧l☆│∧   良い子の諸君!
    (⌒`    ⌒ヽ   /,、,,ト.-イ/,、 l  
    |ヽ   ~~⌒γ ⌒ ) r'⌒ `!´ `⌒) よく頭のおかしいライターやクリエイター気取りのバカが
   │ ヽー―'^ー-'  ( ⌒γ ⌒~~ / 「誰もやらなかった事に挑戦する」とほざくが
   │  〉    |│  |`ー^ー― r' |  大抵それは「先人が思いついたけどあえてやらなかった」ことだ
   │ /───| |  |/ |  l  ト、 |  王道が何故面白いか理解できない人間に面白い話は
   |  irー-、 ー ,} |    /     i    作れないぞ!
   | /   `X´ ヽ    /   入  |

599 : >>584
残念マンさんこそ渋でもブログでも好きなとこでやってください

600 : 似た人発見。俺も>>594と同じような感じだな
それと>>589の言ってる事が真実なんだろうな
つーか、過疎ってんだから結論さえ合致してあれば、その過程はなんでもいいじゃねえかと思うが
この手のスレってなぜか過疎ってくると毎回必ず「○○でもいいだろ!」「絶対認めねえ!」っての
が始まるから、今回も平常運転、日本は平和だね!

とりあえずただでさえマイナージャンルなんだから、自分が気に入らないからって苛めるなよ
それでもここの自治のために絶対に追い出してやるって思ってるならこれを張っておく
                  ヽ人人人人人人人人人人人人人人人ノ
         / ̄(S)~\  <                      >
       / / ∧ ∧\ \<  嫌なら見るな! 嫌なら見るな! >
       \ \( ゚Д,゚ ) / /<                      >
         \⌒  ⌒ /  ノ Y´`Y´`Y´`Y´`Y´`Y´`Y´`Y´`Y´`Yヽ
          )_人_ ノ  
          /    /
      ∧_∧ ■□ (    ))
     (   ; )■□  ̄ ̄ヽ
   γ⌒   ⌒ヽ  ̄ ̄ノ  ノ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|

601 : 嫌なら読むなは、そう思う。スレチは論外だけど。
けど、そのAAの使い方間違えて・・・るよね?多分。
別にそのAAみたいに強制的に見せられてる訳でもないしな。
わざわざこんな過疎ってる場所に居るからには。

602 : 嫌なら見るなAAの使い方も知らないようじゃ2chの常識が通じないのも当然だわな
盛大にブーメランしてるからある意味間違ってないけど

603 : >>598
ラーメンに味噌をぶち込むなんて奇抜そのものだが
今更みそラーメンを邪道と断じる奴なんてそうはいないだろ
奇抜なら成功するとは思わないが「今までなかったものを作ったところで成功しない」と思い込むのは
そのAAで言われてる奴と大差ないと思うが

604 : AAwwwwwwwww

605 : 誤用で自虐になっててワロタ

606 : 誤解のないように言っておく
女がマン的で悶絶することに「奇をてらう」とか「狙ってる」とかじゃない
ただ書きたいものがそれであるってだけ
スレチとかダメみたいなこと言ってる人いるけど、フェチの違いじゃないの?
一括りに金的フェチと言っても人ぞれぞれツボが違うはずだし興奮するところも違うはず
多数が良くて少数がダメっていう考え方はおかしい
このスレはノーマル金的フェチの人だけのためのスレじゃないと思う

607 : 参考になるようなSSが無いことにはなんとも

608 : >>606
どうでもいいが何をもってノーマルとか多数少数って言うんだろうな?
例えば金蹴りビデオとかでも、股開かせてひたすら蹴る女優を見たいって奴もいれば蹴られてる男優を見たい奴もいるし、
そんな作業的なビデオはよりもアクシデントとかで股間打って苦しむ男を見てる女の反応がいいってのもいるからね
ここは女→男ならなんでもOKってスレのはずだけど、俺も含めて日常的にこのスレに来る奴らには、変なのが投稿されて
それがスクロールされる度に目に入るのが我慢出来ないっていうわがままな奴の声が大きいんだよきっと
たしかに他の金蹴りスレだけどSSにしれっとスカとかグロが混ぜられてたのを見た時はインポになりかけたから気持ちはわかる

609 : >>608とかはまたID変えて複数投稿してるんやろな

610 : わがままな奴が多いとか考え方がおかしいとかそんな話は投下して批判があってから言いなよ
プロットのしかできてないのにずらずら言い訳されても反応しようがないんでまずは完成させてきて

611 : スカとかグロを混ぜるのであれば断り書きを入れておけばいいだけでは?
そういう俺は金的受けた後に去勢させられるのが好き

612 : >>610
この状況の中で投下できるのは神だろww

613 : >>610
無理じゃね?
>>591も言ってたけど俺みたいな気持ちはわかるって書いた一見のどっち付かず野郎ですら噛み付かれる場所に人なんて来ないよ。

でももし、お前がどっち付かずだから噛み付かれたんだよって言うならそれは謝る
スマンかった

614 : 頭の中にある妄想だけで語られて実際投下もできないんじゃいつまで経ってもこの話題終わんないよね

615 : 女「じゃあもう金蹴りするから、みんな一列に並んでっ」
イチャモンとガーファンクル達「え、あ、はい」
女「最後まで立ってたのが私の彼氏ってことでいいね。いくよっ」
キーン!キーン!キーン!........

616 : 自分と違う意見を何でも噛みつくとか我儘とかレッテル貼って貶すだけじゃそりゃ叩かれますって
というかフェチは色々あるとか言って論点ズラしてるけどこれ元々は男→女を混ぜろって話だよね
「俺が書けないからテンプレ違反を認めろ!」ってそれこそ我儘の極みだと思うが

617 : それでいて自分から出したマン蹴り案の見本も見せようともせずこんな状況じゃ投下できないとか言って自分からは何もしないっていうね

618 : >>569-617
リンチンコ〜♪

619 : >>615
あなたが神か

620 : 議論の白熱してるとこであれだけど投下します
女性の股間急所論には関係ないよ
金的描写少なめで実用性は低いです
そんななんで投稿しようかだいぶ迷ったんですが、最近投稿少ないせいか雰囲気悪いしせっかく書いたので
あと女尊男卑要素強めなんで嫌いな人はスルーで

621 : カシャ…カシャカシャ…カシャ…
視界を真っ白に染め上げる幾多ものフラッシュ。写真を唯一の趣味として、これまで何度
となくシャッターを切ってきたわたしはいま、被写体の位置に自らの身をおいていた。一
生分にも十分な程フラッシュを浴びる経験は、新鮮だけど衝撃的。咲き乱れる青白い花々。
それらが遠慮もなく網膜に焼き付いて、視神経に悲鳴を上げさせる。
不快、だった。わたしはどうも写真を撮られるのは嫌いらしい。わたしが撮る側だからこ
そ写真はよいものだったんだな、となんとなしに思った。新たに知る自らの一側面は何と
も身勝手で、我ながら呆れてしまう。
咲いては散るフラッシュの明滅を眺めていると、思考までもが白く染め上げられてしまう
らしい。わたしはぼーっとして、ふわふわとした感覚に包まれながら夢見心地に陥ってい
た。
「…白鳥さん。白鳥瑞葉さん?大丈夫ですか?」
白鳥瑞葉(しらとり みずは)。わたしの名前…そうだ、わたしの名前じゃないの。
「あ、はい。大丈夫です、はい」
慌てて応答しつつ、わたしの名を呼んだ女性記者をぼんやりと眺める。熱のこもったまっ
すぐな目線。ちょっと目をそらしたい。
「受賞作のテーマに関して一言いただけますか?先ほど別の方からあった質問と内容が重
複しますけれど、一体どういったメッセージがこめられているのでしょう?」
重複しますけれど…じゃなくてさぁ。ほとんど同じ質問に答えたばかりじゃない。
「ええ、ですからテーマと言いますか。単に、わたしの心を動かすものを人にも見てもら
いたい。わたしの撮る写真ってそういうものなんですよね」
「テーマはない、ということですか?」
「ない…というか、言語化できない。みたいな。今回の受賞作に関しては、現代における
男性性がテーマにはなるかと思いますけど、後付けなんですよね」
「ではメッセージも?」
「そうですね。言葉で伝えたいことは特にないです。今回だけではないんですけど、作品
についてみなさんとお話する中でだんだんと自分の気持ちが整理されてきて、それでよう
やく言葉になる感じなんですよね。でもそうすると、それが自分の言葉なのかわからなく
なったりして…」
無責任。よくそう言われるし、目の前の女性記者もまたそう言いたげだった。
「ではもう一点だけ、よろしいでしょうか?今回の作品には男性差別、男性蔑視の要素が
含まれているとの声もありますが、どう思われますか?」
よろしいでしょうか。そう言っておいてわたしの返答を待たないのはなに?わたしに拒否
権はないわけ?
まあ…ないんだろうな。

622 : 「見方によりますからね。そういう声を上げる人がいるなら、その人はそういう見方をす
るんだと思います。でもわたしにそういう意図はないですよ?作品名にそうした見方を促
してしまう面はあったんでしょうけど、あれも現場にいた方の発言からとったものですし」
「はい。作品名を問題視する向きも強いようで…」
「でも写真って事実を切り取るものですから。一瞬を切り取って、残すものですから。そ
のとき、その場にあった材料を活かしたいんですよ」
少し偉そうなこと言っちゃったかな。まぁ受け売りだしね。いよいよもって「無責任なや
つ」と言いたげな女性記者。その呆れたような表情に居心地の悪さを感じる。けど、その
人からの質問はそれで終わりだった。その後もいくつか質問を受けたけど、どれも似たよ
うな内容で退屈なばかり。
ありのまま。それを、写し出す。一瞬を切り取る。時を止めてそのまま残す。ただそれだ
け。でも何気ないはずの一瞬は、フレームに収められた途端に主張しはじめる。何かを訴
える。説得しようとしてくる。それが写真の持つ不思議な力。それがただただ大好きで。
はじめて自分のカメラを持った7歳のときから実に20年経ったいまも、わたしは写真を
撮り続けていた。
作品のコンセプトを言葉にしない悪癖は中学校の写真部の頃から指摘されてきたけれど、
多くの経験を積んだいまでも改善しない。基本的に我流、それもフリーの立場でずっとや
ってきたわたしに、その種のコミュニケーション能力が鍛えられる機会は少なかった。
知り合いの男性ジャーナリストが「それがあなたの欠点、評価されるには言葉で伝えるこ
とも必要だよ」と叱ってくれたこともあったけど。わたしはそれでも、わたし自身に代わ
ってすべてを物語ってくれる、そんな力強い作品を作りたくて。不器用ながらも、一生懸
命だった。もっともそんな一途なばかりの懸命さが報われるほど、世間は甘くなかったの
だけど。
わたしの写真なんか半分趣味で半分仕事。どうせ中途半端のままで終わるんだ。そんな風
にも思いはじめていた。その矢先。まったくの無名だったわたしの作品がとある、歴史あ
る賞を受賞した。嬉しかった。夢ではないかと毎朝目を覚ますたび疑ったほどに。実際、
例年は社会派の一流カメラマンが受賞者として名を連ねていくその賞を、なぜわたしなん
かが受賞できたのかはわからない。けど、きっと。あの作品がわたし自身に代わってすべ
てを物語ってくれたからなのだと、そう信じることにした。
そして新聞記者や報道カメラマンからの取材を受け終えて、思いもかけない受賞にも、い
まようやく現実感が伴ってきたところなのだった。
本音を言えば、社会派でも何でもないわたしにはちょっと不釣り合いな賞だったかな、っ
て…やっぱりそうも思っていた。さっきの記者たちだって、もっと社会派的な受け答えを
期待していたに違いない。それでも。それでも。わたしの拙い言葉であの作品を語る。そ
れだけはできなかった。
目を瞑ると、はっきり浮かび上がってくる。
二列に並んだ女性たち。カメラは最後尾側から先頭側へと向けられていて、二つの行列が
作り出すやや歪なパースラインを捉えている。その正面から両手で股間を抑え行進してく
る一人の男性。背景は彼の姿を浮かび上がらせるような柔らかい逆光で、その苦悶とも後
悔ともつかない鬱気な蒼白の表情を際立たせる。男性を左右から見つめる女性たちの視線
はフレームの中央に収められたその男性に、いや、その手に覆い隠された股間に注がれて
いた。今回の受賞作「女性の時代と男たち」。
奇跡の一枚だった。シャッターを切る瞬間。周囲の人たちのざわめき。頬を撫でる空気の
わずかな揺らぎ。胸の鼓動。そして左右の五指すべての感覚に至るまで。わたしはこの作
品が生まれた瞬間をあまりに克明に思い起こすことができる。
そして偶然に遭遇した、あの事件のことを。

623 : あの日は確か、調子が悪かった。
写真家としての収入だけでは到底生活できないわたしは派遣社員としてある企業の事務職
に就いていたが、その日はどうも調子が悪かった。午前中に一つミスをして先輩に指摘さ
れた。午後にも一つミスをして、それは自分で気づいたからよかったけれど「ああ、今日
はダメだな」と思った。写真を撮る時間をできるだけ長くとりたいから、仕事はいつも前
倒しに進めている。残業しなくていいように。仕事を終えた後は、できるだけ遠くの町ま
で行って、町を散策しながら写真を撮って歩くのだ。そのために毎日カメラを持参してい
た。
でも調子の悪かったあの日ばかりは、そうもいかなかった。
                  ※
久々に残業して、もう体はくたくたで。写真を撮りにどこかへ行く気力もなく、どうにか
タスクを消化したわたしはまっすぐ帰宅することに決める。乗り換えなしで自宅の最寄り
駅まで移動するには、地下鉄が唯一の手段だった。階段を下ってカビ臭い構内へ。自動改
札を抜け、ホームに出る。電車が来るまで5分の待ち時間があって、たったそれだけのこ
とで憂鬱に感じた。軽い偏頭痛に目を瞑る。つらい。
電車の到着を告げるアナウンスに反応して目を開けたとき、違和感に気付いた。自分の前
後に並ぶ人が皆、女性だったのだ。不思議の国に迷いこんだような奇妙な感覚に包まれる
わたしの前に上品な花柄の入ったピンクの車両が停車してようやく、女性専用車両の列に
並んでいたとわかった。そうか。この時間帯だと女性専用車両があるわけね。
車両のドアが左右に開いて、OLらしき女性が8割を占める2つの列が乗降口へと吸い込
まれていく。理科の実験で見たアリの行列を連想させる光景。アリたちが並んで入ってい
った砂糖の仕掛けられた白い箱のかわりに、わたしたちはピンクの花柄車両。一瞬優越感
を感じて、次の瞬間にはその虚しさによる脱力感と共に一日の疲れを一気に体感すること
になった。列の比較的前の方に並んでいたわたしは、車両の中央へと押し込まれていく。
ふと。再びの違和感。
車内が混んできているにも関わらず、わたしの目の前の若い女の子がなかなか詰めようと
しない。何してるの?スペース空いてるじゃん。そう思って「すみません」といいながら、
体をそのスペースへと滑り込ませる。
すると…座席に一人。スーツ姿の男性が鎮座していた。すっかり寝込んでしまっているよ
うで、起きる様子はない。その両脇の座席を含め、彼の周囲に女性たちは寄ろうとしなか
った。そして大きく踏み込んで前に出たわたしは、男性のほぼ目の前に移動してしまって
いた。
この車両が女性専用でない時間帯に乗車したのだろうか。それともこの人の乗ったときに
は車内がガラガラで、女性専用車両とは気付かなかったか。
いずれ。迷惑そうな表情で、紛れ込んだ異物をジトリと睨む女性たち。ああ。この人、起
きたら絶対気まずいだろうな。可哀想に。
そう思っていると、背の高い女性が一人、わたしを押しのけるようにして男性の目の前に
進み出た。モデル体型。スラリとしていて、細い腰のくびれが茎の細いバラのような女ら
しい印象を与える。その一方では艶のはっきり出た濃い黒髪が大人っぽさを演出し、キャ
リアウーマンとしての貫録をも漂わせていた。量のある髪をまとめる、朱色の飾りが印象
的な趣味のよいかんざし。

624 : 「ちょっと!起きてください!」
芯の通ったクリアな声。人に不快感を与える声音でこそないものの、公共の場ではあまり
聞かない声量が車内の空気を硬直させる。それが合図だったかのように、ちょうど電車が
動きはじめた。
ピクリと体を震わせた男性が気怠そうな仕草とともに目を覚まし、周囲を見渡す。表情が
みるみる強張っていった。
「あ、これは。すみませんね」
予想通り気まずそうな態度の男性は、そう一言口にすると、足を組んで再び目を閉じてし
まう。まあ、この混雑の中を隣の車両に移るのも大変だろうしね。しかしかんざしの女性
は、男性が隣の車両まで移動することを望んでいたのだろう。あからさまに不快そうな表
情を見せた。
「なに?ちょっと。女性専用車両に紛れ込んでおいてきちんと謝罪もしないんですか?狭
い中で足まで組んで。非常識でしょう?さっさとこの車両から出て行って!」
寝ている人をわざわざ起こすくらいだし、はじめに声を上げた時点で相当苛立っていたの
だろう。まくしたてるように放たれたかんざしの女性の言葉に、車内の硬直した空気は冷
え切っていく。男性も驚いたような表情で目を開けて、気圧されるように組んだ足を解い
た。
しかしすぐに、男性の顔にも不快そうな表情が浮かぶ。
「は?何怒鳴ってんだ?偉そうに」
あーあ…やめてよね。口喧嘩とか。それもわたしの目の前で。他人事のつもりでいたわた
しにも緊張が走っていた。好きじゃないんだけどなー、こういうの。
けど、かんざしの女性も譲らない。
「偉そうに?あんたがルール違反してるんだから当然でしょ」
「ルールってな。こっちだって疲れてんだよ!寝過すことくらいあるだろうが」
「だからそれがルール違反なんでしょ!いまは女性専用車両なんですよ?」
「…ちっ」
「さっさと隣に移ってください」
「うるさい!女性専用車両ってな、こっちは任意で協力する立場なんだよ。こんな風に怒
鳴られる筋合いはないからな」
穏便に済ませるつもりのないかんざしの女性の態度に、男性もまたその態度を硬化させて
いく。車内の緊張は限界に達し、誰も口を挟むことができなくなっていた。
「大体、お前みたいなのがいるから女性専用車両なんてものができたんだろうな」
「はい?!」
「権利ばかり主張する自己中心的な女だよ!こんな面倒な車両があるせいで俺たちがどれ
ほど迷惑してると思ってるんだよ」
「いま迷惑なのはあなたの方でしょう。そもそも男が痴漢なんてするから女性専用車両が
必要になったのよ」
「男全員が痴漢してるわけじゃないだろ。それをお前みたいなのがうるさく喚き立てるせ
いで、男全員が息苦しい思いをしないといけなくなったんだよ。エゴ以外のなんなんだよ」
会話が途切れ、かんざしの女性が一瞬押し黙ったように見えた。しかしその表情は、不敵
な笑みを浮かべていた。

625 : 「息苦しい思い?男なんだから当然でしょ?」
…とくん
かんざしの女性の放った言葉に、胸がドキリと痛んだ。この人、何を言って…
「…なんだと?」
わたしの心の声を代弁するように、男性が問うた。低い声。訝しげに。語尾にはわずかに
震えが雑じり。聞き間違いを疑うような、そんな声音。
「これからは女性の時代なんだから、男が息苦しいのは当たり前じゃない」
…ぞくり
背に震えが走る。理解不能な言葉。でも。脳の奥がじわりと疼く。その言葉に反応するよ
うに。その言葉が何かを言い当てたかのように。わたしは目を見開く。瞳孔が開いたのか、
収縮したのか。かんざしを彩る朱色が、その鮮やかさを一層増して見えて。惹きつけられ
るようだった。
わたしだけじゃない。男性も、口論を見守る周囲の女性たちも皆、呆気にとられた表情で
かんざしの女性を注視している。背に感じたあの震えは、この車両全体を走り抜けたのだ
ろうか。
「女性専用車両もその証拠よ。女性のためなら男が息苦しい思いをしてもしょうがない。
要はそれが社会の答えってことよ」
「そんな不公平な話が…」
「だから、公平じゃないのよ。女と男は。女が優遇される時代なの」
「…ふ、ふざけるな!社会を支えてきたのは男なんだ。それが軽視されていいはずないだ
ろう!?」
「男尊女卑の社会だったから、でしょ?いまは女の優秀さが認められる時代だもの。社会
を支えていくのだってこれからは女なのよ。大した能力もなしにのさばってた男たちは、
これから大変ねぇ?」
ヒートアップするかんざしの女性に男性は次第についていけなくなっていた。理屈も何も
ない口喧嘩とは言え、その勝敗は明白。そして。口論する二人を取り囲む一部の女性たち
もまた、かんざしの女性に賛同する表情を浮かべ、座席に腰かけた男性を冷やかに見下ろ
していたのだった。男性もそれに気づいたらしい。顔の赤みが増していく。我慢の限界と
いった様子で、ついには座席から立ち上がった。モデルのような長身のかんざしの女性は
それでもたじろぐことなく、腕を組んで男性と対峙する。
二人の背丈はほぼ同じ。けれど。体のラインを隠さない漆黒のスーツに身を包んだ凛々し
い立ち姿のかんざしの女性と、冴えない灰色のスーツ姿でやつれた顔を赤くしている男性。
残酷な対比は両者の優勢と劣勢を象徴していた。
「おまえ、いい加減にしろ」
「事実を言ってるんでしょ」
「…」
男性は何も言い返さなかった。怒りを露わに肩を上下させるように呼吸している。勝ち誇
ったような表情のかんざしの女性を睨み付け、小さく舌打ちをすると彼女の胸倉を掴むよ
うにして、そのまま押し倒そうと踏み込んだ。

626 : しかし踏み出した右足に体重が移動する前に、その勢いは止まることになる。かんざしの
女性は掴みかかられても動じることなく、視線をそらさずに自分も男性の胸ぐらを掴んだ。
そして。
一瞬の出来事がスローモーションのように感じられた。かんざしの女性が男性を引き付け
る。その右足が動いて。ふくらはぎを太ももにきゅっと引き付けるようにして。鋭角の膝
を跳ね上げる。膝から太ももにかけての綺麗なラインが、短めのスカートに浮かび上がっ
た。膝の位置が上がるにつれ、スカートがずれて、美しい、きめの細かい肌が露わになっ
ていく。
男性の目の高さから下着の見えそうになる、ちょうどそのくらいのタイミングだろうか。
彼女の膝が男性の股間に吸い込まれたように見えた。膝が男性の股間を打ち上げ、その勢
いのまま押し返したのである。膝の勢いと、男性自身の踏み込んだ勢い。そのすべてが男
の急所に集中する。
ゴッ…
布で包んだバットを打ち鳴らしたような鈍い音が、電車の走る騒音に紛れて小さく聞こえ
た。
二人はまるで彫刻のように、その姿勢のまま静止した。右膝を高い位置に保ったまま左足
一本で完璧にバランスを保つかんざしの女性。絶妙な体の捻りは正に芸術品のようだった。
そして。腰の引けた中腰。その情けない体勢のまま固まった男性。彼は何かに驚いたよう
な、信じられないような表情を浮かべて。体の重心を高く保った彼女の腰に縋り付いてい
た。
カタン…
電車が小さく左右に揺れて、止まった時が動き出したように女性がバランスを崩した。右
足を下げて両足でバランスを取り戻す。
「あー!!あっ…ああ…ぁ…」
そして、思い出したように上げられた男性の叫びは急速に小さくなって、呻くような掠れ
声を残し電車の走る騒音にかき消された。余裕のない表情を隠せないまま、男性は両手で
股間を覆う。その手は卵でも隠すようなカーブを描いていた。膨らみ。女性にはない膨ら
みを、強調するように。
男性の体勢がさらに崩れる。倒れ込むように。かんざしの女性に体重を預けるように。し
かし彼女はそれを許さなかった。胸倉を引き上げるようにして、操り人形のように力の抜
けた男性に再び直立に近い体勢を取らせる。みぞおちを打撃されたように呼吸もままなら
ない男性の顔色が、みるみる青ざめていく。
しかしそんな様子を気に留めることもなく、容赦のない尋問が開始される。
「いま、何しようとしたの?女なんて、いざとなれば力づくでどうにでもできる…もしか
してそう思ってた?結局は男の言うことを聞くしかない。女なんてそんなもんだって。男
の暴力の前では泣くことしかできない。それが女だって。そう思ってた?ねぇ?」

627 : 彼女だけではなかった。周囲で見守るだけだった女性たち。女性に賛同する表情だった者。
知らない振りをしていた者。男に同情の視線を向けていた者。十人十色の反応で、皆それ
ぞれに一連の口論を観察していた者たちが、いまは一様に、男に対する敵愾心をむき出し
にしていたのだ。
女性に対して暴力を振るう。その行為は、許されなかった。男たちの暴力から女性を守る
ために作られた、この女性専用車両では絶対に。その行為だけは許されなかったのだ。こ
の男を許すまい。女性たちの決意が張りつめた一体感となって車内を満たしていた。
「…ふざけないでよ。女をなめるとどうなるか思い知れ!」
「!!!」
股間に当てられた男の手を無理やり引きはがすと、彼女は怒りに任せるように、その隠さ
れていた部位に右手の指をくいこませた。ぴっちりとして股間を軽く締め付ける女性用ス
ラックスとは異なり、股間の部分に余裕をもたせる男性用スラックス。そのゆったりとし
た布が隠すモノ。男たちの持つ繊細な部位。指がそれを探り出すように布を押し上げ、勢
いに任せ握り締められる。
掴み上げたモノを引きずり出すように、かんざしの女性の手が手前に引かれた。男がビク
ンと反応して、股間を前に突き出す。その顔面を睨みつけながら、彼女は指に一層の力を
込めた。男の体が再びビクンと震える。その脆弱な部位を責め立てるように。グリグリと。
指は乱暴な動きを見せる。まるで、すり潰そうとするように。
そしてそれは、本当に偶然だった。
わたしの立つ位置からほんの一瞬、かんざしの女性が嗜虐的な笑みを浮かべるのが見えた。
残酷な。狂気じみた。狡賢い者の笑み。それは決して、怒りに我を忘れた者の笑みではな
かった。
「反対なのよ」
女は囁くように、男の耳元で語る。さも楽しそうに。歪む唇を周囲から隠すように、男の
耳に向けて語る。二人の目の前に立つわたしは辛うじて、その残酷な囁きを聞き取ること
ができた。
「いざというときどうにかされるのは、男なのよ。わかる?こんな脆い急所ぶら下げて…
金玉なんて、女でも簡単に握り潰せるんだから。あんたの大事な大事な男のシンボルは、
女の指で一捻りに潰れちゃうの。女がその気になったら、ね?」
「あ…やめ…」
「わかる?潰れるの。壊れるの。ダメになっちゃうのよ?あんたの生活も人生も。だーい
じな金玉と一緒に、ダメになっちゃうの」

628 : かんざしの女性はそう言って、男の局部を掴んだままの右手をさらに引っ張り上げる。男
は爪先立ちとなり、その頬には一筋の涙が流れた。
「ご、ごめんなさ…」
「知ってる?金玉潰れるとそのまま死ぬこともあるんですって。生きてられても性格変わ
っちゃうんですって。玉無しだから、かしら?女には最初からないのにね?」
「…ごめんな…」
男はもう限界だった。掠れた声がついに消え入り、首をカクリと項垂れてかんざしの女性
にもたれかかる。白目を剥いて。口の端からは泡が漏れはじめていた。
しかし嗜虐に満ちた宣告は止まらない。
「こんなみっともないモノぶらさげて。女と対等のつもり?まさか女より優れているつも
りだったのかしら?」
男の手が小刻みに震えながらじりじりと股間に向かう。かんざしの女性の右手に重ねるよ
うに。力強く握り締められた、その手に重ねるように。無意味と知りながら。それでも。
一生をかけて育ててきた大切な果実を守ろうと、股間を覆っていく。
男の震える手を一瞥するかんざしの女性。儚い最後の抵抗に彼女は、心底楽し気に唇を歪
めた。手のひらに収まった二つの果実を、もぎ取るように、激しく左右に揺さぶる。
「自覚しなさいよ。これは負け組の象徴なの。これよ?キ・ン・タ・マ。股の間に玉ぶら
さげてるってことは、負けてるってことなのよ?」
そこまで言ってようやく、彼女は男の局部を解放した。ついに気を失った男は、支えを失
って倒れ込む。しかし誰も助けようとはしなかった。それどころか、男の倒れ込む先に立
っていた女性たちは一様に避けてしまった。汚物を避けるかのように。
「…た、大変。やりすぎちゃったかしら…あの、大丈夫ですか?」
かんざしの女性が急に素っ頓狂な声を上げた。動揺の浮かぶ表情。悪魔のような残酷さは
どこかへ消えて失せていた。男を失神せしめた当の本人が、うつ伏せのまま身じろぎもし
ない男の隣にしゃがみ込み背中をさすりはじめる。

629 : 男はなかなか反応しなかった。しんと静まり返った車両。その静寂の中ではずいぶん長く
感じられたけれど、実際には1,2分だったろうか。しばらくして、男が意識を回復する。
「あ!気が付きました?…ごめんなさい。わたし興奮し過ぎちゃって…その、男の人の大
事なところを…ごめんなさい。でも、その、いきなり掴みかかられたから怖くなっちゃっ
て。びっくりしちゃって」
白々しい言い訳。我を忘れての行為。そう言いたいらしかった。何をいまさら、と。わた
しはそう思ったけれど、彼女の残酷な囁きを耳にすることのなかった他の女性たちは果た
してどうだったろう。
いまにも吐きそうな蒼白の顔色。失神から回復したばかりの男は、少し前までの興奮ぶり
とは打って変わって病人のように見える。かんざしの女性の言葉もまったく頭に入ってい
ないようだ。少々混乱しているらしく周囲を見渡す。そして彼は、自らの体に添えられた
手に気づいた。手。腕。肩。男の視線が誘導され、かんざしの女性と目が合う。
彼は、見てしまった。二人の目が合ったその瞬間。そのほんの一瞬だけ、彼女の顔に再び
浮かんだあの狂気じみた笑みを。
「は、離して!…離して」
男がかんざしの女性の手を振り払う。思い出したように、左手で自らの股間を握り締める。
恥も外聞もない様子で、男は彼女に背を向け逃げ出した。ホフク前進のように。ずるずる
と。必死に電車の床を這う。それでも左手だけは、ずっと股間に当てたまま。乗降口のド
アを目指して這い進む。
「ああ。すみません。女の手なんか、借りなくていいですよね?」
白々しい言葉。しかしかんざしの女性の放ったその言葉に呼応して、さっと波が引くよう
に、女性たちが男に道を譲った。
「よかった!大丈夫そうで。やっぱり男の人って頑丈にできてるんですね。いくら急所で
も、女の力じゃどうってことないみたい」
しつこく連ねられる、白々しい言葉の羅列。男が「大丈夫」でないことは明らかだった。
それでも誰一人として手を貸さない。わたしもまた、見ていることしかできなかった。場
の空気にのまれていた。
彼女たちもまた…そうだったのだろうか。男を逃走劇を見下ろす女性たちの何人かが、か
んざしの女性の演技に加担した。
「本当、大丈夫みたい」
「さすが。男は強いねー」
「タマついてるだけあるね」
這い蹲る男を嘲る雰囲気が車内に広がっていった。そこかしこから慎ましい忍び笑いが漏
れる。

630 : 冷たい視線で見下ろす者。ニヤニヤと笑みを浮かべながらじろじろと見る者。まだ怒りの
表情を保っている者。男に視線を寄せる女性たちの多様な態度でただ一点、一様に共通し
ていたことがあるとすれば、男が股間を抑える左手を注視していたことだろう。未練がま
しい。情けない。”女々しい”態度。それを嘲る色が、誰の表情にも混ざっていた。
かんざしの女性は満足そうな表情を見せると、男の座っていた座席に腰かけた。優雅な動
作で足を組む。女王然とした態度の彼女もまた、男の逃亡を見物するつもりらしかった。
スラックスやミニスカート。この車両の大半を占める働く女性たちのスタイリッシュなス
ーツ姿。そのすっきりとした細身の立ち姿はやはり、野暮ったいダボダボなスーツで床を
這う男とは対照的だった。惨めな異物は美しい女性たちに囲まれる中、自らの急所を守っ
て進む。そしてときどき顔を上げては周囲の女性たちを見上げると、恥じ入るように怯え
るように再び顔を下げるのだった。
長い時間をかけて乗降口に辿りついた男は、体を丸めて固まってしまった。両手で股間を
抑えたまま、体を捩らせて「あ…あぁ…」と呻きとも叫びともつかない声を上げ続けた。
時折、嘔吐するような様子も見せたが、胃に内容物がなかったためか苦しげな声が響くだ
けだった。
男の苦悶の呻き声をぼんやりと聞くわたしの脳裏を、いくつかの情景が掠める。あの狂気
じみた笑み。股間を蹴り上げられた男の情けない姿。細い指が男の繊細な部位を責め立て
る官能的な動き。そして、「女性の時代」という言葉の響きを思い出す。
じん…と胸が痛む。初恋のときめきのように。わたしは、自分が何をすべきか直感した。
車掌のアナウンスが次の駅への到着を予告した。あとほんの1分ほどで次の駅に到着する。
わたしは人々をかき分け、男が蹲っているのとは反対側の乗降口前に移動した。心臓の鼓
動を数えながら、ドアの開く瞬間を待つ。慣性の力を感じて、電車の減速を認める。手す
りに掴まって、バランスを保って。電車が停車する。そして、ドアが開く。
待ちに待ったその瞬間。わたしは車両を飛び出し、乗車のために形成された二列に並ぶ女
性たちの間を抜ける。向かう先は、反対側の乗降口。
足腰を小刻みに震わせながら、どうにか自立する男。わたしが完璧と言ってよいポジショ
ンに辿り着き、絶好のアングルでカメラを構えた、その瞬間。それはちょうど、男が降車
するときであった。
シャッターを押す。再び、押す。何度も、押す。奇跡の一枚を求めて。その一瞬を逃さな
いためにわたしは必死だった。
二列に並んだ女性たち。カメラは最後尾側から先頭側へと向けられていて、二つの行列が
作り出すやや歪なパースラインを捉えている。その正面から両手で股間を抑え行進してく
る一人の男。背景は彼の姿を浮かび上がらせるような柔らかい逆光で、その苦悶とも後悔
ともつかない鬱気な蒼白の表情を際立たせる。男を左右から見つめる女性たちの視線はフ
レームの中央に収められたその男に、いや、その手に覆い隠された股間に注がれていた。

631 : 連続するシャッター音。それに紛れるようにして、近くにいる何人かの女性たちの話し声
が聞こえる。
「なに?なにあれ?」
「あはは!あのカッコ超ウケる!」
「…痴漢?」
「えっ、痴漢…って。女性専用車両で?」
「なんかすごい痛そう」
「やっぱ痴漢だよ。痴漢して、金玉蹴られたんでしょ」
「金玉のせいで痴漢して。その金玉のせいであのザマ」
「だっさーい」
「なんか格好悪いよね。男とかさ」
「キモ…女でよかったわ」
女性たちの声は、きっと哀れな男の耳にも届いていただろう。しかし彼は、自らにかけら
れた痴漢の容疑に抗議することはなかった。そんな余裕もないのか。ただ少しでもはやく、
この場から逃げ出したいのか。それとも…
そのときだった。
カシャ…
聞き慣れたはずの音。これまで何度となく聞いてきたはずのシャッター音が、耳から離れ
なかった。
わたしは形容しようのない感動に包まれる。
はっきりと理解できた。この一連の事件。衝撃的で刺激的で、官能的な体験。そのすべて
を物語る一瞬が、切り取られたことを。
                  ※
一瞬早くても、遅くても。あのときシャッターを切るのがわずかにもずれたなら、この作
品は生まれていなかった。自己満足と言われようと、あのときあの瞬間でなければならな
かった。
その一瞬を捉えたのが自分の実力だなどと、驕るつもりはない。ただわたしは、何をすべ
きか理解していたのだ。偶然に遭遇したあの事件。それを人に伝える一枚をカメラに収め
る。それがあの場に居合わせた、一人の写真家としてのわたしに与えられた使命だった。
わたしはその使命を果たした。
自らに不釣り合いな、栄誉ある賞。はじめは戸惑いを覚えたこの受賞も、いまは純粋に、
誇りに感じられる。自身の実力を驕ることはなくとも、この作品がそれに値する価値を持
つことは強く確信できるから。
「女性の時代と男たち」。わたしの生涯を通しての自信作となるであろうこの一枚が、社
会に今後どんな影響を与えるのかは、いまのわたしにはわからない。無責任と言われよう
と、それはわからない。
とりあえず。いまはまだ。わたしは自らの幸運に酔いしれていても許されるだろう。楽観
的なわたしはぼんやりと、そう思ったのだった。

632 : これで一旦終わり
説明的な描写が多すぎたとか、主人公のキャラが薄すぎるとか、写真家という設定が死んでるとかいろいろと残念な感じだけど
…まあ、せっかく書いたので投下しました
ちなみにノクターンからの転載なのでそっちでも読めます
続編をいくつか書くつもりだけど、ネタも溜まってないのでいつになるやら

633 : ノクターンで既に読んでたぜ乙
凄く良かった

634 : >>621-632
あなたは神ですかwwww
感謝!!

635 : しょーもない議論止めてくれてありがとう
俺はくだらん性癖自慢が見たいわけじゃなかったから本当に助かった

636 : 金的のみで態度を一変させざるを得ない男と、
周囲の女性の蔑みが素晴らしい!

637 : 素晴らしい作品をありがとう
リンチンコとは格が違う

638 : 有無を言わさぬ傑作は下らない口論を終わらせる

639 : 本スレでは間違いなく一番の出来だよな

640 : 半年に一本の名作

641 : 素晴らしい新作が来てるじゃないですか
クソみたいなどうでもいい議論じゃなかった

642 : 充分実用的でした

643 : この調子でエクストリームや婿に来るかの続き来てくれ

644 : これ煽ってる訳じゃなくて純粋な疑問なんだが実用性とか実用的って言葉を抜けるという意味で使うのはこの業界のお約束なのかね
なんか違和感あるんだけどよく見かけるので

645 : 嫁に来るか婿に行くかの続きが気になる

646 : 活気付いてきてよかった
>>644そうねー
俺も確かに最初違和感あったけど、エロパロ版である限り「実用性」は重要な要素だし
だからって直接的な表現を毎回使うのもあれだし

647 : 嫁に来るか婿にいくかは、ちょうど金蹴り(作品中の一発目)が炸裂する所で続きだから期待大
今まで攻撃自体は玉ピンと玉掴み未遂のみなのに、
致命的急所(玉)のある男の脆さや金的の無い女の優越感や言葉責め等の描写が素晴らしく、
フェチのツボを押さえてて最高だった
金的はただ回数が多ければ良い訳じゃ無いのがよくわかる

648 : >>647
お前は良く分かっている
女王様の金蹴り××連発!みたいなのって本当にセンスないなって思う

649 : 行為よりも言葉が肝心だよな

650 : 駄目なシチュエーション
女「ほら!これが気持ち良いんでしょ変態!」ゴスッゴスッ
男「もっとお願いします女王様!」←踞らない
良いシチュエーション
女「えいっ!」ゴスッ
男「はうっ!?」ピョンピョン
女「そんなに痛い?男って大変だねぇ」ニヤニヤ
変にM向けを意識すればするほど前者に寄っていって的外れになる事が多い
18禁でも何でもない一般作品の金蹴りシーンの方がかえって後者の状況が自然に起こったりする

651 : >>650
下最高
AVは上ばっかでつまらんわ

652 : 電気按摩で射精させるとかあるあるだよな

653 : 個人的にはイラナイ
本題は玉狙い(金的)の激痛系の電気あんまだから
竿狙い(射精)はあったとしても二の次

654 : もう妻が電気按摩でしか抜いてくれなくなった

655 : >>653
わかる
快感を与える行為になった時点で何か違う

656 : お前らなんでそんなに金蹴りフェチのツボわかってるのにSS投下してくれないんだ

657 : 一流の政治学者であっても政治家になるのはそういないだろ

658 : 彼女なら金蹴りで彼氏のチ○ポ当ててみろ

659 : 女の子に手コキしてもらい、イキそうになったらキンタマを叩かれる
射精しそうで射精できない快感と苦しみの狭間に揺れ動く!!

660 : >>659
イマイチ
が、その路線だと金蹴りフェチとは微妙に違うと思われる支持層が大量にいる

661 : >>659
今日更新のあったペガサス座の箱庭がまさにそれじゃないかよ。
射精要素を出すと微妙になる。

662 : だから個人サイトの具体的な名前は出すなって

663 : >>661
笠原って実家の隣に住んでる基地な婆さんと同じ名前だ
良作なんだけど萎えるんだよな
いちいち顔を思い出してしまう

664 : あのサイトも元々は王道の良いシチュエーションを書いてたのに段々奇抜な設定や展開に走っていったのよね
あの人が言われてるマンネリって表現のワンパターンさや人物描写の乏しさであって、表面上の設定をいじくり回してもあまり意味ないんだけどなぁ

665 : ネタ切れでマンネリになるんだろうね
奇抜な設定を避けるなら重複するしかないでしょ

666 : >>665
単純なネタ切れの問題でもないと思うぞ
本来登場人物の性格を変えるだけでもマンネリはかなり打破出来る筈なのに
あの人の場合その性格の違いを出せないから設定を変える意味がない

667 : 新しいのでも来たのかと期待したのに
(*´・_・`)

668 : 俺は断然
古典太平記<<<<<<<<<金玉を蹴る女達
だと思ってる

669 : >>663
マコタンに統一してくれとコメント欄に書けば良いだろw

670 : おでんネタのSSリクエスト出したのだれだよ
色々なサイトを見てきたけどあれ以上くだらないリクエスト見たことないw

671 : 平然と外部の話をする辺り相変わらずモラルがガバガバである

672 : ガバガバという言い方がエロいなw

673 : そら元がホモネタやし

674 : ネットの定番ネタみたいなのが通じないスレ

675 : >>673
猛虎弁も知らなそう

676 : >>670
ほんまこれ。リクエストがあったほうが、作者のモチベーションも上がると思うからリクエストはあってもいいと俺は思うけど
ああいう突拍子もなくて誰得なリクエストはいかがなものかと思ったwww

677 : おでんネタとかリンチンコな作品しかできないだろww

678 : おでんくん?
大根先生が好きじゃ。

679 : そして結局他所の話はし続ける

680 : らんぷさんの新作きてたのね。

681 : らんぷさん最高!!
これからも活躍してほしい

682 : らんぷさんは素晴らしい
リンチンコはオワコン

683 : リンチンコを擁護する気は全く無いがどこが糞なのかも分からず周りに便乗して叩くくらいなら黙ってた方がマシだと思うの

684 : 過去スレを見直したらわかるけど、昔も普通にリンチンコレベルの作品がバンバン投下されてたよ
だけど皆、乙の一言で叩くようなことはしなかった

685 : あれに関しては本人が過剰に反応したのが悪い

686 : >>684
そんな事は絶対に無い
むしろ昔は有名作者の偽物が延々と荒らし紛いの連投したり金蹴りアンチ(?)のキチガイが常駐してたり今より酷い状態だった
ようやくそれが落ち着いた後も感想はゴールドファイトが不当に叩かれたり批判というより中傷ばかり
あまりにそういう状態が続いて過疎ったからかその後は反動で作者に極端に甘い空気になったが、今度は盗作まで容認しようとする連中が現れて荒れた
結局誉める側も叩く側もどっちもどっちなんですよ
誉める側は作者はどんな事をしても良いという考えで、建設的な批判も一切認めず「嫌ならスルー」を押し付ける
叩く側は具体的にどこが悪いのかも挙げず、スレの空気に便乗した無意味な非難や中傷ばかり
読者側がもう少し賢くならない事にはずっとこのままですぜ

687 : リンチンコを具体的に批判したレスなんてここまでにいくつもあっただろ
それとも毎回毎回、リンチンコって言葉が書き込まれる度に建設的議論()をしないと気が済まない?w
いつまでたってもリンチンコリンチンコ書いてるやつらは単に、無駄にウケを狙ったセンスのない造語を冷やかしてるだけ
気に入らない作者の中傷と言って言えないこともないが、実際のところ、リンチンコの自演騒ぎでスレの雰囲気が悪くなったことは事実なわけで個人的には因果応報としか思わない
つまりは作者としてでなく、自演騒ぎでスレを荒らしたクソ野郎として叩かれてるってだけ
喜んでリンチンコリンチンコ言ってる連中は放置でいいんでは?そのうち飽きるよ
SS3の頃からいろいろと紆余曲折があったのはリアルタイムに見てたし>>686の言いたいこと自体はわかるけど、それとリンチンコ騒ぎを同列に語るのは若干ミスリーディングかと

688 :                      /j
                   /__/ ‘,
                  //  ヽ  ‘, 、
                    //    ‘  ! ヽ        …わかった この話はやめよう
                /イ       ‘, l  ’
               iヘヘ,       l |  ’
               | nヘヘ _      | |   l       ハイ!! やめやめ
               | l_| | | ゝ ̄`ヽ | |〈 ̄ノ
               ゝソノノ   `ー‐’ l ! ¨/
            n/7./7 ∧        j/ /     iヽiヽn
              |! |///7/:::ゝ   r===オ        | ! | |/~7
             i~| | | ,’ ’/:::::::::::ゝ、 l_こ./ヾ..     nl l .||/
             | | | | l {‘:j`i::::::::::::::::`ーr ‘         ||ー?{
              | ‘” ̄ ̄iノ .l::::::::::::::::::::::∧       | ゝ    ‘,
      , 一 r‐‐l   γ /、::::::::::::::::::::::::〉ー= ___  ヘ  ヽ   }
    / o  |!:::::}     / o` ー 、::::::::::::i o ,’:::::::{`ヽ ヘ     ノ
   / o    ノ:::::∧   /ヽ  o  ヽ::::::::| o i::::::::ヽ、 /   /
   /    ノ::::::/    /::::::::ヽ  o  ヽ:::| o {::::::::::::::Υ   /

689 : >>687
なんか勘違いしてるみたいだが俺の言う便乗批判って>>531みたいなのの事やぞ
リンチンコが叩かれる原因に関しては概ね同意やし擁護の余地も全く無い

690 : >>689それはすまんかった…
レスのタイミング的に>>682みたいのに過剰反応しているのかと勘違いしたんだ
ウルトラマンのおっしゃる通りもう黙るよ

691 : >>690
いや、こちらこそ分かりにくくて申し訳ない
空気読まずいきなり長文投下した事自体アレだしぼくもウルトラマンさんに従います

692 : 次の連休に新作、来ないかな?

693 : >>692
来るよ
ソースはNHK

694 : 金的フェチで興奮できる対象相手の年齢って、イコール恋愛対象の年齢だったりする?
さすがに幼女に蹴られたりBBAに蹴られても興奮できないな

695 : 年齢というか容姿が重要。

696 : 容姿が良かったらBBAでも良いの?

697 : 年齢の好みなんて人それぞれとしか
少なくとも金蹴りフェチである事とは何も関係ないでしょう
あとくれぐれもこの後自分の趣向をどや顔で語るクッソ寒い流れにはしないように

698 : 詭弁で俺を騙そうとしてる勢力がいるな

699 : 被害妄想です

700 : どうでもいいからさっさとSS書けやリンチンコ共

701 : 俺「もらった!....ニーブラ!!」
サヤカの体の自由を奪ってからのニーブラ。
完璧に決まった!......はずだった
サヤカ「ニーブラコンサ!ニーブラ!!」
!!!?
サヤカの左手が俺の右手を撥ね退け、同時に小さな右手が俺の股間を包み込んだ。
しまった!罠だったんだ!
わざと俺の技にかかったふりをしていたんだ!
こうなってはニーブラクラッシュをくらうか、ゆっくり嬲られるか.......
俺の勝ちはもう無い。ギブアップするしか....
サヤカ「ギブアップしようとしたら潰します。」
俺「え!?....あ、はい。ギブアッ」
さやか「クラッシュ!!」俺「プはしませ.....ん!!」
ぶちゅ!
!!!!
サヤカ「あれ!?....あなたが紛らわしい事言うからいけないんですよ。片方潰れちゃいましたよ」
そ、そんな......
俺は声を出す事はおろか、息をする事さえ出来ない
サヤカ「仕方ないからトドメ刺しときますねっ。ニーブラ!」
そう言うやいなや、サヤカのつま先が鞭のようにしなやかに、もう片方の玉へと突き刺さる
ぐしゃぁ
猛烈な痛みの中、俺の意識は途絶えた

702 : 地の文入れるなら擬音をそのまま持ってきてそれで説明終わらせてしまうのはあまりよくない
そもそも勢い重視なら無理に地の文入れるより会話文だけにした方がいいのでは
登場人物もサヤカとか変に名前付けないで男と女で良いと思う
あと「俺」を出すと非常に叩かれやすくなるのでそこは自己責任でお願い
します

703 : >>702
クソ適当に作ったSSにアドバイスするなんて真面目な人ですねw

704 : >>703
クソ適当に作るにしてもある程度型があるって事やで

705 : あ

706 : なんつーか、サヤカって名前自体が萌えないな

707 : かわいい子かと思った?残念!サヤカちゃんでした!

708 : >>707
河合荘に行って女郎蜘蛛に絡め取られてこい

709 : 女の子がキンタマと言うと萌えるがタマキンだと萌えない

710 : キンタマは恥じらい女子、タマキンは勝ち気女子に言ってほしい

711 : 恥じらい女子には男の子の一番痛いトコロ、勝気女子には男のウィークポイントと言ってほしい

712 : 会話分だけで構成するとやっぱり説明セリフが多くなるもの?
というか説明セリフ入れていかないと成り立たないのかな?

713 : 試しに自分で少し書いてみるといい
どうせフィクションなんだしハァハァ目的だし気にしても仕方ないさ☆

714 : http://www35.atwiki.jp/tesu002/sp/pages/1551.html
大分前のだけどこんなの参考にすればいいのでは

715 : こんなのも
http://hibari.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1317371208/l50

716 : 経験MAXな美人若妻マヂで最高すぎるww
こんなオレでも受け入れてくれた
お金も出してくれて言うことナシでした
sn妻n2c★.net/s11/69aki.jpg
妻を抜く ★をhに変更

717 : このスレの住民って、男である自分の体に劣等感を持ってるの?

718 : 人によるんじゃない?自分の場合はまさにそうだけども

719 : 多分持ってる人が多いんじゃないか
少なくともそこを抉るのがこの性癖のポイントなのは確か

720 : 玉潰される去勢願望とか、そういうのは大半ではないよな?

721 : 去勢願望とか劣等感とか別に意識してない
むしろ格闘技マニアで実際にグラップル系(柔道・柔術)やジム通いもしてて体も鍛えてるし、男としてのプライドも強い
そういう強いはずの男の自分が、華奢で愛らしい外見をした遥かにか弱いはずの女ごときに、
男であるがゆえのどうにもならない急所を突かれて無様に悶絶してしまうというギャップ、
そして、そんな脆い致命的急所は女には無く、その痛みとも無縁という所等が倒錯的で最高に萌える
そんな男(の急所・金玉)の弱さを、女が嘲笑したり言葉責めしたりするのも同様に倒錯的で最高に萌える

722 : >>721
去勢願望はともかくその倒錯はまさに劣等感と絡んでないか?
多分意図する所は同じだと思うが
あと言葉責めっていうのも「これが気持ち良いんでしょ変態!」みたいなただの罵倒じゃ駄目な訳で
「そんなに痛いの?」とか「男って大変だね」みたいな急所の脆さを指摘するような台詞が必要で、逆に言えばそれが出来ていれば嘲笑じゃなくて普通に心配したりするのもOKなのよね

723 : 去勢・断種はフェティシズムで
キャラ萌えとはだいぶ違うけど所詮個人趣向だから議論は不毛かな

724 : 去勢とか性器破壊は金蹴りとは趣向が根本的に違う気がする

725 : 去勢とか玉潰しもスレの初期から普通にあったじゃん最近投下されてないだけで

726 : >>725
いや去勢が完全に駄目と言ってる訳じゃなくて…
中心に置かれているものの違いというかさ
例えば同じ玉潰しSSでも金蹴りフェチが書いたものと去勢願望フェチが書いたものじゃ全然雰囲気違うと思うよ
そして後者は多分我々にはあまり抜けない

727 : >>726
ああそう
去勢や性器破壊を全部否定してる訳じゃないならいいさ

728 : >>727
そもそも趣向が違うと言っただけで否定してる訳でもないんだけどな
何故そう喧嘩腰なのかは知らんが

729 : >>727
女「えいっ!」グチャッ
男「が……は……!」
女「……あれっごめん潰れちゃった?ごめんねー、私女だから加減分からなくて☆」
君はこういう金蹴りの延長戦みたいなのしか想定してないんだろうが、これは性器破壊とは全く別物だからな?
具体的には玉袋をナイフで割いて睾丸を引きずり出してハンマーで叩き潰すとかペニスを刃物で縦に切断するとかだけど君はそれで抜けるのかい?

730 : >>728-729
いや前スレだか前々スレだかであったやたら長い潰し要素有りの射精管理モノあったじゃん?
今さら潰しネタ禁止になってああいう傑作が投下されなくなるのを危惧しただけ

731 : >>730
今はそういう話はしていないので無駄な心配はしなくて良いです
性器破壊という金蹴りとは全く趣向の異なる性癖があるというだけの話です

732 : 性差とか倒錯とか関係無しに普通にただ玉潰しを潰されるシチュエーションも好きな俺みたいなのもいるしあれが駄目だとかこれがダメとか限定しないでほしいなあ

733 : >>729
描き方次第かな
その例でも女側が男に対して優越感持ってる描写あったら十分抜ける作品になると思う

734 : だからさぁ…外部に金蹴りと似ているようで全く違う性癖がありますよと言っているだけで禁止事項設けるなんて話は一切してないんですってば
お前らが読解力ないのはいつもの事だけど勝手に被害妄想で話を大きくするのはやめて頂きたい

735 : またスレ違いの性癖議論の流れかよ

736 : 一部のアホが潰し禁止になると勝手に思い込んでるだけです
以下ラーメンスレ

737 : SSのスレだろ…

738 : 以下ラーメンスレも通じないスレか…
SSの書き方とかもそうだがお前らまずググる癖付けろよ

739 : いや、ググってもよくわからないんだが…
いちいちわかりにくい言葉を使うなよ
普通に書けばいいだけだろ

740 : 真面目に解説するのも馬鹿らしいんだけど、流れがおかしくなった時にそれでお茶を濁すお約束みたいなものです
2chではかなり良く見るやり取りなのではっきり言って通じない場所の方が少ないです
本当にここの住人ってどういう層で構成されてるんだろうな
読解力も知識も無くネット慣れもしておらず感情的で脊髄反射レスが目立つ
正直お前らのやりとり見ているだけで頭が痛くなるんだが金蹴りという性癖を扱うスレがここしか無い以上出ていく事も出来ない

741 : 多分この流れの原因作っちゃったの俺の勘違いなんだけどここまで荒れるとは思わなかったわ…

742 : 他にも金蹴りスレはあるよ
たとえば
http://nasu.bbspink.com/test/read.cgi/sm/1402371793/

743 : >>747
姉妹スレじゃないですかーやだー
あと狭い界隈で住人層被ってるのかどこ行っても大体ここと似たような雰囲気なのよね
もっと分母が大きければまともになるんだがなぁ

744 : 安価ミス
>>742でしたわ

745 : >2chではかなり良く見るやり取りなのではっきり言って通じない場所の方が少ないです
そういうつまらない寝言はチラ裏で、どうぞ

746 : >>745
以下ラーメンスレにマジレスするやつなんて殆どのスレにいねーよハゲ
以下SS投下まで書き込み禁止

747 : なぜラーメンなのかが気になる

748 : ネットの知識に疎いのは中学生が多いからなのかと思ってたが多分実際はその逆で痛いおっさんが多いんだろうなと最近は思う

749 : 2ch詳しいですってのもなかなか痛いな

750 : >>740
長文ぶっこんでますが(主に頭は)大丈夫ですか?ネット慣れした方がいいですよ

751 : >>746
そんな必死に脊髄レスしなくても…ラーメンスレでまったりしてきてください

752 : まぁまぁ
俺がラーメンと金蹴りをミックスした稚拙なSSを投下するから
それまで待っててくれ

753 : うるせぇ空気読め

754 : >>753
テメェ、SS投稿しようって奴に文句言うなんて100年早ぇわ!
空気よんでる暇あったらSS投稿しろよ

755 : 殺(シャー)…蹴(シュー)…男(メン)…!つって蹴るのな

756 : >>752
あくしろよ

757 : >>755
つよい(確信)

758 : >>754
じゃあ今から即興で作って投下します!
男「うんこ出るナリ」
女「それはいけないよ!」
男「も、もうダメ……」
女「よし!金玉を蹴ってせきとめるよ!」
男「ちょ、それはやm」
女「殺…蹴…男…!」ゴスッ
男「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」
書けました!
貴重なSSを投下したので褒めてください!

759 : 真昼間からリンチンコ乙

760 : 店員「ご注文が決まりましたら、こちらの鐘を鳴らしてお呼びください」
女1「注文決まった?店員さん呼んでくれる?」
女2「うん。...でもこれどうやって呼べばいいの?」
女1「あ、ここ初めてだっけ?そこに顔だけパンダのキグルミ着てる男の人がいるでしょ?」
女2「う、うん。」
女1「その男の股間を殴るか蹴るか、そこのハンマーで叩けばいいんだよ」
女2「え!?それで店員さんが来るの??」
女1「そうだよ!とりまやってみなよ」
女2「わかった。....あの、じゃあ蹴ります....ね。えいっ」キーン
男「ぐわっ!うごぉぅううぅぅ......はぁはぁ」
女1「.......店員さん来ないね?もっかい呼んでくれる?」
女2「わかった。もっかい蹴りますよ?えいっ」キーン
男「ぐぇっ、ごふっごふっ」
女1「わたしも蹴っとく!おりゃっ」キーン
男「ぎゃわぁぁ!うぉぉぉんんぐぐぉぉ!!」
店員女「ご注文お決まりですか?」
女1「何回も鐘鳴らしたんですけど」
店員女「申し訳ありません。ちょっと男君!ちゃんと仕事してくれないと困ります! すみませんお客様、テーブルのハンマーお借りします。えいっえいっえいっ!」ゴーンゴーンゴーン
男「ぎゃばらべぐうfjgjfhdjd!!!!!!!」
店員女「最初からそうしてください!もうっ!...ってあれ?潰れちゃってるみたいですね...」
男「ぅ.....ぁ.......」
店員女「申し訳ありませんお客様、すぐに代わりの鐘を用意いたします。
ご注文よろしかったでしょうか?」
女1「チャーシューメン2つ!」

761 : >>754
ごめん
>>752に向かって言ったんじゃないんだってば

762 : 予想通りというか普通だな
俺の頭でも思いつくわ
もっと面白いネタを考えてほしい

763 : >>761
むしろ我々を礼賛する方がどうかしてる

764 : 作者というだけで評価してくれるみたいなので二作目行きます
次は超短編です
弟「おねえちゃんうんち」
姉「我慢しなさい」キーンッ
弟「ファーwwwwww」ウオオオオラッシャアアアアアア
姉「やったぜ。」
おわり
ちょっと力作過ぎたかなw

765 : 続けて

766 : >>764
エクストリームや嫁に来るか婿に来るかに並ぶ超大作

767 : じゃあ俺も投下するから崇拝してくれたまへ
ゲイ小説だけど女→男の金蹴りは入ってるから問題ないな!

「ああっ……!いいよウィリアム、最高だ……!」
「んっ……僕もさホルモン。愛しい君のテクニックですぐにでも果ててしまいそうだよ……!」
周囲を石壁で囲まれた狭く薄暗い密室の空間に、野郎達の野太い声が響いていた。
ウィリアムとホルモン。二人は辺境一帯を根城にする山賊で、略奪行為をしていた所をカムイ軍に倒されて捕虜として囚えられている。
しかし、同じ牢屋に入れられた二人は元々相思相愛の関係にあり、中々説得に応じず勝手に愛の巣のようなものを築いていた。
このようにして二人が夜な夜な情事に耽るのも見慣れた光景である。
男二人は体を重ね、その鍛えぬかれた肉体は滴る汗でてらてらと光沢を放っていた。
「くっ……!そろそろだよ、ウィリアム……!」
「僕も……もう限界だよホルモン……!」

768 : 男達の声色が一層艶を帯びる。
ホルモンのアナルには、20cm以上は確実にあると思われるウィリアムのペニスが深く挿し込まれていた。
切ない表情で喘ぐホルモンの目は既に虚ろで、男女郎丸出しといった所だ。
ウィリアムの硬くいきり勃った男根が、ホルモンの金鉱脈をズンズンと力強く突き上げる度に、ホルモンの前立腺から熱した鋼のように熱い快感がこみ上げる。
全身の感覚が快楽に支配される。その麻薬のような甘美な刺激に、ホルモンはオルガズムに達する寸前だった。
一方で、ウィリアムの方も既に限界を迎えようとしていた。
怒張したイチモツを突き上げる度に、ホルモンの硬く引き締まった括約筋がウィリアム自身を締め付ける。
ウィリアムのペニスはぬるぬるとした腸壁の柔らかい感触に包まれ、全方向から襲い来る快感の波に晒されている。その痛いほど隆起した男性器が暴発するのは時間の問題だった。
「出るよ、ホルモン!」
「ああ、来てくれウィリアム!僕が受け止めてあげるさ!」
刹那、二人の腰がビクンと跳ね上がる。
ウィリアムの男汁はビュルビュルと勢い良くホルモンの肛門に注がれた。
体内に感じる熱い感覚。それを認識すると同時にホルモンもすぐにオルガズムに達し、牢屋の床に真っ白な男汁をぶち撒けた。
あとモブ金鵄武者(女)がモブ兵法者(男)に金蹴りしたらしい。
おわり
言っとくが俺を叩くなよ?w
ジャンルを狭めたり作者を叩いたりすると投下が減るらしいからなw

769 : あ、ちなみにファイアーエムブレムifの二次創作ですw
たくさんの乙待ってます!w

770 : ちっぽけな皮肉のためだけに何分無駄にしたんだろう

771 : おまえらマジくそだわ
くだらねえことで荒らしやがってどんだけ幼稚なんだよ

772 : 俺含め、金蹴りフェチにまともな奴はいない

773 : うんこSSかも〜んなw














うんこおおおおおおおおおおおお









うんこっこw 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:558464d2692f088d1d43d68e7664e878)


774 : >>772
お前精神状態おかしいよ。

775 : >>769
惜しい。どうせやるならもっと文章量増やすべき
よくある投げやりな会話だけのやつと違ってちゃんと書いてるんだから
もっと量あれば意気込みは買うんだけどなぁ・・・

776 : 文章量じゃなく質、書き方だよ
流して書いて数分で仕上げてるから、狙った効果が出てない
こういう手法の煽りこそ本気で書かんと、底が知れちゃうよ?

777 : 流石に数分で仕上げてるようには見えないけどな
>>769の作品でも小一時間はかかってると思う
実際に書いてみるとわかるが、書くのには結構時間がかかる

778 : >>777
お、ご名答
しかもこれで1日置いて見直しまでしてるんだぜ?
ましてエクストリームレベルの物を仕上げようと思ったら軽く2〜3週間は掛かるだろうな
乞食どもも一度なんか書いてみなよ
1ヶ月投下が無いくらいで過疎だ過疎だと騒ぐのが如何に馬鹿らしいか分かるからさ

779 : 嫁に来るか婿に行くかの続き待ってます

780 : 世間知らずの作り話の特徴
・常に自分側が正しいという視点
・相手を故意に貶めてるような、嫌な奴として一方的に描く
・セリフがやけに長かったり、細かったりする
・話がポンポンとスムーズに進む、自分にとって都合よく相手がいきなりキレたり謝ったり
・「顔が赤くなった、青ざめた」「ぽかーん」「発狂」など、創作くさい表現を使いたがる

781 : スカッとするコピペ集でも見たんか

782 : >>778
2〜3週間もかかると途中で日常生活が忙しくなったりして暫く休んでしまうことになる
一度そうなると続きを書く気が失せてしまう
難しいね

783 : >>782
ぶっちゃけ投下が途絶える理由の殆どはそれであって、叩かれたから書く気無くしたなんてケースは優良作者ではほぼ無いと思ってる

784 : めっちゃスレ伸びてたから見返したけど以下ラーメンスレへの冷静なツッコミが面白かった

785 : ラーメンスレからのラーメンSS自演投下でドヤ顔(世間的にはお顔真っ赤)

786 : 自分に都合の悪いレスは何でも自演扱いしてしまうのが金蹴りフェチの悪い癖である

787 : 妹「お兄ちゃんうんち」
兄「我慢しなさい」
妹「やだ」キーン
兄「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」
妹「やったぜ。(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」

788 : 自演ではなく同類のアホが腐るほど居るだけ

789 : >>783
まだ書いたことはないが、新しく作者に加わろうとする人にとっては意欲を失くすだろうね

790 : >>789
それは君みたいに書く気の無い人の憶測じゃないか
元々マイナージャンルなんだから多少空気が良くなった程度でちゃんとしたSSが増えるとは思えんよ

791 : 承認欲求だけたくましい輩ばっかだな・・・w
本当に創作したい人間は、
他人の評価を気にする前に文章を書いてたり、絵を描いてるもんだ

792 : >>791
これ
叩かれて書く気が失せるなら所詮その程度

793 : ラーメン様! もう充分ですw

794 : 単芝死ね

795 : ラーメン食べたくなってきた

796 : ラーメンがおいしい季節になりました

797 : 矢野顕子大量発生

798 : 昆布とアゴだしでとったあっさり系ラーメン食べたい

799 : 結局ラーメンスレ化してるじゃないか(困惑)

800 : 最近だいぶ冷え込んできたよね
今からカップ麺でも食ってきますww

801 : ラーメン食ってる最中に金蹴りされたらどうなるんだろう?

802 : ラーメンを食っている最中なら金蹴りよりも金玉握りだな
おでんを食べている最中でもいい

803 : 男「スープ全部飲み干したら金蹴りサービス!?」

804 : ラーメンSSはよ

805 : 数年前のCMで女が「ゆで卵」をカメラ(テレビ)に見せつけながら「女のキンタマ」とか言ってたような気が…
>>802の「おでん」を見て思い出した
何のCMだったかは忘れたが当時ちょっとだけ興奮した記憶がある

806 : 今日の昼飯ラーメンにするわ

807 : 金玉うどんの漫画ならあったな

808 : >>805
テレビで放送しても問題ないくらいの発音だったの?

809 : >>808
ハッキリ発音してたよ
ローカル放送じゃないから他にも知ってる人いるはずだが……

810 : グーンの脳味噌はスカスカ

811 : 誤爆したすまぬ

812 : そのCMは見たことがないけど金玉は放送禁止用語ではないのか?
テレビでは女子のストレス解消法で金蹴りとは言わずに男子の股間を蹴り上げるとか言っているよな

813 : 「放送禁止用語」なんてものは存在しない
下品だから自粛はされるがキンタマ、チンコはもちろんマンコですら必要ならば問題はない

814 : TV番組で護身術やる時、男の急所(金玉)は金的と呼ぶ事が多い

815 : どうでもいいからさっさとSS書けやリンチンコ共

816 : おでんとラーメンと金玉握りのSSはよ

817 : CMも放送禁止ワードとかあるの?

818 : >>815
君がなんか書いてみたら?
多分糞みたいなものしか書けないだろうけど、その馬鹿丸出しな乞食レスで周りから軽蔑され続けるよりは多少マシだと思うよ

819 : 以下ラーメンスレ(爆笑)

820 : SSのスレだろ…

821 : 時間が繰り返されている

822 : 以下ラーメンスレも通じないスレか…
SSの書き方とかもそうだがお前らまずググる癖付けろよ

823 : いや、ググってもよくわからないんだが…
いちいちわかりにくい言葉を使うなよ
普通に書けばいいだけだろ

824 : はよSS書けや雑魚どもwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

825 : 真面目に解説するのも馬鹿らしいんだけど、流れがおかしくなった時にそれでお茶を濁すお約束みたいなものです
2chではかなり良く見るやり取りなのではっきり言って通じない場所の方が少ないです
本当にここの住人ってどういう層で構成されてるんだろうな
読解力も知識も無くネット慣れもしておらず感情的で脊髄反射レスが目立つ
正直お前らのやりとり見ているだけで頭が痛くなるんだが金蹴りという性癖を扱うスレがここしか無い以上出ていく事も出来ない

826 : 多分この流れの原因作っちゃったの俺の勘違いなんだけどここまで荒れるとは思わなかったわ…

827 : 無限ループって怖くね?

828 : ラーメンマンさんが>>736でラースレ命令出したから従うしかないんだなw

829 : 以下ラーメンスレにマジレスするやつなんて殆どのスレにいねーよハゲ
以下SS投下まで書き込み禁止

830 : 住民が馬鹿だからどの道荒れる
まとめサイト騒動とかすげえどうでもいい事で荒れまくったこともあったな

831 : まとめサイト騒動?
いつの話なんだw

832 : 単芝死ね

833 : いまだに単芝でキレる人いるんだ

834 : むしろ最近は草生やす人を見ない

835 : おでんSSのリクエスト出した奴も笑えたけど
「賢明な読者」と言い出す奴も笑えた
お笑い系AV企画の素質があると思った

836 : 古典太平記って長くやってるのに全然文章力上がらんな

837 : なぜラーメンなのかが気になる

838 : ラーメンマンはみんなのヒーローだから

839 : 矢野顕子

840 : 今日の昼飯スーパーカップだったわ

841 : 熱々おでんとラーメンを食べさせられながら玉握られるSSはよ

842 : ペガサス座の箱庭のマコタンとの会話は珍しくカタコトでないと思った
そもそもカラオケで勝負するならおでんネタはいらないだろw

843 : おいラーメンマン、責任取ってラーメンスレに仕上げろよ

844 : じゃあ次スレからラーメンの話題以外禁止で
金蹴りの話もSSの投下も駄目です

845 : カンフーファイター(ラーメンマンのテーマ)
風にそよぐ 柳のように ゆるやかに ショックを止めて
東南西北(トーンナーンシャーペーイ) 何処からきても 右に左に 身をかわす 静かなまなざし カンフーファイター!
獲物狙う 獣のように 息ひそめ チャンスを待って
春夏秋冬 いつでもじっと 勝負の流れ 読んでいる あざやかにきまる カンフーパンチ!
★大いなる中国(チャイナ)の叫び 愚かなる人よ 自然に帰れ
残虐非道 ファイトの裏の やさしい心を 君は見たか
花に揺れる蝶々のように ふわふわとリングに舞って
一二三四(イーリャンサーンスー) 何人来ても 呼吸一つも 乱さない しなやかに決める カンフーキック!
遥かなる 中国(チャイナ)の祈り 人々よ魂のふるさとへ帰れ
変幻自在 ファイトの裏の 東洋の神秘を 君は見たか
★くりかえし

846 : やっぱりラーメンスレにした方が平和じゃないか(歓喜)
もうここにSS投下する奴なんていないだろうし次スレはいらないんじゃないかな

847 : >>846
ワイはまだエクストリームや婿に来るかの続編を諦めたわけやないで

848 : まぁまぁ
俺がラーメンと金蹴りをミックスした稚拙なSSを投下するから
それまで待っててくれ

849 : いや金蹴りを混ぜるとスレが荒れていかん
ラーメン単独のSSで頼む

850 : みんなかわいいロリにえ〜い☆って金玉を蹴られるのが好きなの?そういうスレなのかい?
玉潰しやS女が心身金玉ともに痛めつける話でもいいんか?

851 : ロリかどうかやS女かどうかはどうでもいいし潰しもあっても無くてもいい
ポイントはそこではない

852 : わざと荒らして喜んでる奴がいるみたいだが胸糞悪いわ

853 : 昼休み、ラーメンを食べた後、うたたねをしている少女はとても可愛かった。
場所は大学の学食。
顔をうつぶせているため、顔は見えないが、いつも教室で見せている笑顔や仕草を
思い出して、つい、サトシはときめいてしまう。
「いけねえ!」
サトシは己の一物がギンギンに立っていることに気づいた。
これでは立ち上がれない。
しばし、テーブルを挟んで反対側にいる少女を見つめた。
名前も知らないが、ラフなジーパンやホットパンツなどで
生の女をまだ知らない男を興奮させている子だった。
記憶の中にある少女の姿と今眠っているの姿を
重ね合わせ、サトシの股間はますます固くなってしまった。
そんな楽しい午後のひとときだったが、幸せな時間は長くは続かなかった。
不意に重苦しい股間の痛みが全身を駆けたのである。
「ぐおっ!?」
思わず、サトシは声を上げ、股間を押さえるが、股間にはすでに何者かの手が
伸びて、大事な男の急所を握り締めていた。
「何立たせているのよ」
可愛いが、凛とした尋問の声がした。
声の主はラーメンを食べた後うたたねをしていたはずの少女だった。
いつの間にか、サトシの隣の席にまわり、男の急所を掌握したのである。

854 : 「男がアタシのことをエッチい目で見てチンポお立てているって
考えただけで吐き気がするんだけど」
見掛けによらず、毒舌タイプの子だった。
「こんなんで痛いの?」
「・・・」
サトシは声にもならない声で懇願する目線を送るが、少女は意にも介さない。
うるんだ瞳の願い事は女の子の専売特許であるように、
キンタマの痛みは男の専売特許。
「ねえ、女の子になってみない?」
少女はキンタマを握る手に力を加えた。
湧き出る地獄の痛みに耐えかねて、サトシは思わず少女の手を握るが
とても自身のキンタマを奪い返せる状況ではない。
「無理、無理。男ってココやられると、どうしょうもないんだから」
少女はサトシの反応を観察して楽しんでいる。
反対にサトシが少女の股間を見ると、今日もホットパンツで、
すっきりとした下半身のラインを強調しているカジュアルだった。
「あんた彼女いないでしょ?
女の子にこんなことをしてもらったのも初めて?
女の子に股間触ってもらえるんだから感謝だよね
あたしがやらなかったら、一生、女の子にあそこ触ってもらえないまま
終わっていたでしょう?」
男と女は全く別の生き物だということをサトシは実感させられた。
女の子にとっては、気軽に触っているだけの感覚で、大の男を悶絶させることができる。
その後もキンタマを締め上げられたサトシは気絶してしまった。
「3分も持たないって弱すぎ。
カップラーメン作っている間に男辞めさせてやれるじゃん」
少女は楽しそうに笑いながら去って行った。
一方、サトシは気絶から回復した後も、キンタマから来る重苦しい痛みと
格闘しなければならなかった。

855 : ポケモンは関係ないだろ!いい加減にしろ!

856 : どこがポケモンなんだよ
二次創作ですらねーだろw

857 : すげえ、ちゃんとラーメンが入ってる
おつかれした

858 : 見事に両立させてるなすげー
次はおでんで頼む

859 : 出来はゴミクズだけどな

860 : >>859
じゃあ、期待しているからこれより上手いラーメンを出してくれ
おでんでもいいよ

861 : >>853
この女何者? 
寸前まで突っ伏して寝てたのに向かいの男の状態判るのがなんでなのか分からない
男は男で名前も知らない女の向かいに座るとか随分と大胆だけど
(混雑時だとすれば素早く隣に座って股間握る女は忍者か何か。
 空いてるなら真向いに席取るなんて不自然過ぎ)

862 : >生の女をまだ知らない男を興奮させている子だった
>すっきりとした下半身のラインを強調しているカジュアルだった
日本語で

863 : 1週間待ってください本当のラーメンをお見せしますよ

864 : >>862
こんな感じか?
・童貞男を興奮させてくれる子だった。
・すっきりとした下半身のラインが強調される服装だった。

865 : >>864
すっきりとした〜はそれで良いと思う
童貞男云々は文法的には合ってるけどそういう直接的な表現はエロくなくなるから避けた方が良い
しばし女学生を見つめる。
女性らしい引き締まった身体のラインを強調するラフなホットパンツ。
扇情的な服装を好む彼女は、常日頃から男達の視線を集めていた。
俺ならこんな感じにするかねぇ
あと大学生はちょっと少女と呼べる年齢ではないよね

866 : >>860
いいよ、おでんのSS投下してあげよう
正直ラーメンネタもおでんネタもクソ寒いしなんでここまで引っ張るのか理解出来んが

10月の下旬。ある日の夕方に、一人の男が厨房に向かっていた。
神崎悠希。この春上京して一人暮らしを始めた大学生である。
鍋の中では輪切りの大根に結び昆布、直角三角形のこんにゃくなど、種々の食材がだし汁の中でグツグツと煮立っている。
今日の夕食はおでんにするようだ。
大根に菜箸を通し柔らかくなっているのを確認すると、悠希は最後にはんぺんとちくわを投入する。
あとは蓋を閉めて煮込むだけ……そう思った瞬間だった。
「隙ありーっ!」
後ろから高い声が聞こえたと同時に、悠希は下腹部に強い衝撃を感じる。
女性のものと思われる華奢な背足が、男の最も繊細で脆い部分に容赦なく突き刺さっていた。
刹那、悠希の顔が苦痛に歪む。
痛い。痛い。とにかく痛い。
全ての男を地獄に突き落とすその激痛に、悠希は為す術もなくその場に踞った。
「ふふーん、大切な所がガラ空きだよ♪」
見上げると、やや小柄な女性が立っていた。
腕を後ろに組み、してやったりといった様子でニヤニヤと意地の悪い笑みを浮かべている。
倉内彩花。一ヶ月ほど前から悠希と付き合い始めた、大学の同期生である。
悪戯っぽい性格の彼女は、何かにつけて悠希にちょっかいを出しており、特に股間に不意打ちで蹴りを入れるのは彩花のお気に入りのスキンシップだった。
当然男である悠希にとってはひとたまりも無く、何度かやんわりと止めて欲しいと伝えているものの、当の彩花はその深刻さをあまり分かっていない。
一応本人は加減して蹴っているつもりなのだが、それは痛みの分からない女の基準であり、男に苦痛を与えるには十分過ぎる威力だった。

867 : 「お前……いつの間に……」
「さっき。5限目休講になっててさ、暇だから遊びに来ちゃった」
「なら初めから言えよ……つーかそこは……マジでやめて………」
「あはは、ごめんごめん!あまりに無防備だったからつい」
息も絶え絶えの悠希の懇願に対し、彩花は他人事のような反応だった。
当たり前だが、女である彩花に睾丸を蹴り上げられる痛みは分からない。
下腹部をとめどなく襲う鈍く重い痛みも、吐き気を催すような苦しみも、女である彩花は生涯経験することはない。
悠希が顔を見上げると、ちょうど目線の高さに彩花のジーンズ越しの股間が当たる。
余計な膨らみのないすっきりとした股間のラインは、彩花が女である事を、そして自分のような脆弱な急所をぶら下げていない事を如実に示していた。
「ふふ、そんなに痛かった?男の子は弱点が付いてるから大変だよねー」
そう言って、彩花は腰を屈めて悠希の腰をトントンと叩き始める。
急所を蹴り上げた後は必ずこうして介抱してくれる。
確かに楽にはなるのだが、悠希にとっては複雑な心持ちだった。
自分よりか弱い筈の異性に男の象徴とも言える部分を粗末に扱われ、屈服し、挙句心配までされてしまう。
それは男という性の欠陥を指摘されるに等しく、男としてのプライドをひどく傷つけられるものだった。
「しばらく休んでてね。おでんの残りは私が作っといてあげるから」
そう言って彩花は悠希に代わって厨房に向かった。
悠希はその後も苦痛に悶え、おでんが出来上がる頃になってようやく回復したのだった。
終わり
何故彩花が家に入って来れたのかは合鍵渡されたとか鍵が開いてたとかで脳内補完してください

868 : ぶっちゃけ名作の部類

869 : この2レスの為だけでも荒れた甲斐があったというものだな

870 : すげえ、ちゃんとおでんが入ってる
おつかれした

871 : 書いてもらってアレなんだけど、正直2レスじゃ抜けない

872 : 割とまともだと思いました(小並感)

873 : 今夜はおでん作ってみる

874 : 明らかにスレチだが、コンビニおでんはマジで買わないほうが良い

875 : お望みのSSも投下されたんだしもうおでんもラーメンも良いだろ…
面白いとでも思ってんのかね

876 : そういえば
http://tekitama.blog.fc2.com/
このサイト見れなくなってるんだよな
重宝してたのに

877 : >>874
なんでよ

878 : >>877
裏側を知ってしまったら買う気が失せる

879 : 今更だけど金玉って何であんなに痛いんだろうね?

880 : 女性に痛めつけてもらうため

881 : >>875
ラーメンマンさん、自分でラーメンスレ宣言したのになに寝言ほざいてんすか

882 : コンビニおでんの何がダメなのかくらい責任持って最後まで書いとけよ…
気になって注文できなくなったわ

883 : >>881
お得意の自演認定はもういいっす

884 : >>882
調べてみた
http://macrobiotic-daisuki.jp/tenkabutsu-death-food-10-1176.html#smoothplay4-2

885 : ま、別にコンビニおでんだけが体に悪いわけじゃないだろ
気にし過ぎたら何にも食べられなくなる

886 : 便所の落書きに責任も糞もあるか

887 : >>883
得意の上から目線で2ちゃん知識振り回せよラーメンマン

888 : 正直俺の勘違い一つで三週間もこんなに荒れ続ける事になるなんて思いもしなかった

889 : 荒れてない時期ってあったっけ

890 : 今月末新作来るからちょっとは黙っとけや

891 : 自演文化と自演認定文化が蔓延ると録な事が無い

892 : >正直俺の勘違い一つで三週間もこんなに荒れ続ける事になるなんて思いもしなかった
以上ラーメン馬鹿の俺は悪くない宣言でした! なにが感違いだよ

893 : ラーメンマンだけど気に入らないレスは全部自演!ぼくちゃんすごい!な思考はしっかり2ch脳だなと思いました
そんなんだから上から目線で見下されるんじゃないですかね…

894 : >>892
いやラーメンよりもちょっと前の話

895 : 真面目に解説するのも馬鹿らしいんだけど、流れがおかしくなった時にそれでお茶を濁すお約束みたいなものです
2chではかなり良く見るやり取りなのではっきり言って通じない場所の方が少ないです
本当にここの住人ってどういう層で構成されてるんだろうな
読解力も知識も無くネット慣れもしておらず感情的で脊髄反射レスが目立つ
正直お前らのやりとり見ているだけで頭が痛くなるんだが金蹴りという性癖を扱うスレがここしか無い以上出ていく事も出来ない

896 : 真面目に解説するのも馬鹿らしいんだが、
そんなことは承知の上で通じないフリの会話を続けて遊んでんだと思うよ
中には本当に分かってない人もいるだろうけど

897 : それは流石にない

898 : ちょっと苦しすぎるわな

899 : >>金蹴りという性癖を扱うスレがここしか無い以上出ていく事も出来ない
既に呆れて出て行った人達も多くいるんじゃない?

900 : >>896
一番わかってないマヌケはお前だな

901 : >>899
作者はほぼ外部に移った印象
昔と違ってここ以外にも投下出来る場所は多いからな

902 : なにこの流れ

903 : >真面目に解説するのも馬鹿らしいんだが、
>そんなことは承知の上で通じないフリの会話を続けて遊んでんだと思うよ
>中には本当に分かってない人もいるだろうけど
知らない人「はあ?なに言ってるだ」
知ってた人「まだいたのかこのネタ使うやつ」
ラースレ君「真面目に解説するのも馬鹿らしいが(キリッ)」

904 : ラーメンとかおでんとかどうでもいいからさっさとSS書けや雑魚共

905 : 女が素手のみ(靴なし・道具なし)で金的し、なおかつ男が最も苦しむ方法って
膝金蹴りではなく、爪を立てながら副睾丸を握り潰すことかな?
もっと痛い方法があれば教えてほしい

906 : >>905
いいね、教えるから俺で実験台に

907 : ラーメンマンにしつこく噛み付いてる奴も同じくらいうざいです

908 : >>903
てめえが蒸し返すせいでスレがダラダラ荒れ続けてんだよ
そろそろ空気読めやゴミ

909 : 最近どこも更新無いな

910 : この週末にしっぽの練習帳と古典太平記は更新があっただろう
どっちも抜けないレベルだけど

911 : しっぽはなんか色々と惜しい

912 : 俺は断然、蹴る女達が好きだ
更新が待ち遠しい

913 : ハロウィンに金蹴りを混ぜてみるのはどうだろう?
今まで見たことないし、意外に斬新かもしれない

914 : 奇抜なシチュエーションにすれば良くなるとでも以下略

915 : ここ数年、日本ではハロウィンがブームになってるんだから奇抜でも何でもないだろ

916 : 闇雲に何でも合わせるなという話だろうけどハロウィンは相性良さそうだね
悪戯で色々妄想出来る

917 : 興味深いな

918 : >>907-908
発狂ラーメングループっすね怖いっすね

919 : お菓子くれないとイタズラしちゃうぞ(意味深)

920 : >>919
女の子に言われたい
そして金的されたい

921 : 女の子でも可愛く言える人は少ない

922 : ラーメンマンに親を殺された人が一人いるな
>>921
金的を容赦なく狙ってくるなら問題ない

923 : 顔が可愛いかどうかが肝心

924 : Testicle or Treat!(お菓子くれなきゃ金玉もいじゃうぞ♪)

925 : ???「ち○こもいじゃうから!」

926 : ハロウィンで魔法少女の仮装をする人っているの?

927 : AV撮影で男優を募集していると偽り下腹部を損傷させたとしたとして、金家里県警潰市署などは9日、
障害容疑で、潰市砕区の無職、金尾蹴子容疑者(21)を逮捕したと発表した。
逮捕容疑は、4月9日未明、潰市砕区壊田のホテルで、男優役に応募してきた30代男性に対し、
「撮影ができなければ違約金が生じる」などと言って下腹部を蹴る殴る握りつぶす等の暴行を行ったとしたとしている。
同署によると、金尾容疑者は
「台本通りに演技できなかった場合には損害賠償金を支払う」とする契約書に署名させたうえで、
女優役の女からの下腹部への暴行を拒否できないよう仕向けていたという。
調べに対し、金尾容疑者は容疑を認めたうえで
「200件ぐらいやって100〜120回は完全に玉を潰した。玉田や竿山でもやった」などと供述しているという。

928 : 面白いと思ったんやろなぁ

929 : >>928
毎回毎回、自分が気に入らないからっていちいち批判すんなよ
またループさせたいならいいけどさ

930 : ついにSSでないものまで批判禁止か
それともこれもSSの一種と言い張るのか

931 : 言い張るというか記事とかルポ調の短編って普通にあるよね
俺も面白いとは思わなかったけど
しかしなぜスルーできないのかとも思う

932 : むしろ毎回叩かれると分かってて何故懲りずに荒れる種を振り撒くのか
>>701>>552も同じ奴だろ

933 : ラーメンマン(そろそろ俺の出番だな)

934 : ウケなかったから逆ギレはちょっと恥ずかしい

935 : >>932
どんなクソが振り撒かれてもスルーして先に進めれば荒れないから
スルーしないのが2ちゃんの常識ですっていうならしょうがないが

まあ、困ったらラーメンマンさんが助けてくれるさ

936 : ラーメンマンって大人気なんだな
ところでさ、ラーメンマンって誰?

937 : あんぱんマンにいそう

938 : キン肉マンにもいそう

939 : ■婿にいくか嫁にくるか4-1
「紙一重でかわされましたね。流石誠司様です」
誠司は姫子のつま先が自身の睾丸を蹴り上げる直前に、両手で姫子の足を抑えて釣鐘鳴らしを防いでいた。
「しかしその格好は何とも……うふふふ、これは失礼いたしました」
姫子は片足を上げた体勢を維持したまま溢れる笑みを抑えるように言った。
それもそのはず、防いだと言えば聞こえはいいが現状の誠司の体勢はあまりにも滑稽なものだった。
ほぼ直角に上げられた姫子の足を跨ぎ、さらに誠司自身は湯の中でつま先立ちになっており姿勢が安定していない。
おまけに当初姫子に副睾丸を弾かれた恐怖からか、姫子のつま先からできるだけ自身の睾丸を遠ざけるために手拭いを巻いた腰を前に突き出す形になっている。
「イヤですわ誠司様ったら。嫁入前の女子に、そんなものを見せびらかそうだなんて……うふふふ」
「こ、これはちが……?!」
自分のあまりに情けない格好に誠司は顔を真っ赤にして反論する。
対する姫子の顔も真っ赤であった。最愛の男が羞恥にうろたえる様を見て堪らない興奮を覚えた。
同じように赤面している二人であったが、現状の優位性に圧倒的な差があった。
「そんな痴漢行為をはたらく殿方にはお灸を据えて差し上げませんと……」
そう言うと姫子は足を上下に揺らし始めた。
つま先立ちで不安定な体勢の誠司はグラグラと揺すられる。
姫子の足を抑えつけ揺れをおさめようとするが如何せん踏ん張りがきかない。
膝下まで湯に浸かっているため浮力で身体が軽くなってしまっているのだ。
姫子のアドバンテージである足技を奪うためだった湯に、自身のアドバンテージである体重差を奪われるという皮肉な形になっていた。
「ちょっ! やめて、姫子ちゃ……!」
「誠司様ったら、ピョンピョン跳ねてとても楽しそう」
誠司はつま先をさらに伸ばしは跳ねるようにして姫子の足と股間の距離を保った。
姫子の足をゆっくり動かしているだけなのでこの程度の勢いで睾丸を打ったとしても何のダメージもないことは誠司自身も分かっていた。
ただ先ほどからの恐怖で姫子の身体に自身の最大の急所が触れることを本能的に避けたかった。
「私の足につかまって跳ねる誠司様が、うさきさんみたいでとても可愛らしいです。もっと跳ねましょうか。はい、ピョンピョン、ピョンピョン」
「あっ! 姫子ちゃん! やめ、やめて!」
姫子は足を上下だけでなく前後左右にも揺らし始めた。
誠司は振り落とされないように姫子の足を強く掴もうとするがお湯で滑って上手く掴めない。
また姫子の足は女性らしい弾力がありながらも、日頃の鍛錬の賜物によるしなりの良い筋肉が発達していた。
誠司が姫子の足を強く掴もうとしたタイミングで、彼女が自身の足を締め固めるので手が滑ってしまうのだ。
もちろん今の高揚状態の姫子にそんなタイミングを見計らう事などできない。あくまで偶然である。落ち着いて対処すれば力の緩んだ瞬間に掴めるはずだ。
しかし誠司はそこまで気が回らなかった。焦りから全ての事象が姫子の掌の上で踊らされているのではという錯覚すら覚えてしまっていた。
男の股ぐらにぶら下がっている睾丸を一度弾かれ一度撫でられただけで、劣等感に苛まれ普段の冷静な思考ができなくなってしまう。
「誠司様、ピョンピョン飛び跳ねて、腰を前に突き出されて……とてもおもしろい踊りですね」
「ぅう……」
姫子の言葉に誠司は羞恥で顔が真っ赤になり俯いた。
自身の状況を姫子に実況され、改めて自分がどういう格好をしているのか客観的に思い知らされてしまったのだ。
歳下の幼馴染である少女の足に手拭い一枚で跨がり、睾丸への攻撃に怯えるあまり腰を突き出し飛び跳ねる。これほど恥ずかしい経験はしたことがない。
男としてのそれ以上の恥辱を姫子に副睾丸を弾かれ罵られた時に味わったが、あの時は睾丸の激痛というもので羞恥においては半ば緩和されていた。
むしろ羞恥としては、男特有の激痛を避けたいあまりに、このような情けない格好を強いられているという現状の方が幾倍も上であった。
「うふふふ……その手拭いの下で誠司様の大切なタマタマはどうなっているんでしょうか。無防備にぶらぶら揺れているのでしょうか。
 それとも情けなく縮こまっているのでしょうか。きっとキュって縮こまっているんですよね」

940 : ■婿にいくか嫁にくるか4-2
姫子の視線が言葉と共に誠司の手拭いの奥を鋭く突き刺す。
まるで自身の男性器を直に見つめられているような錯覚に陥り羞恥心はさらに増した。
誠司の睾丸は姫子の憶測とは違いぶらぶらと揺れていた。風呂のお湯と自身の体温で陰嚢が伸びているのだ。
だがこれも今の誠司にとって良い状態ではなかった。
袋が垂れ下がっていることで姫子の足に触れてしまうと錯覚し、できるだけ距離を取ろうと不必要に跳ねなくてはいけなかった。
実際は袋が伸びたからといってそこまで距離が近くなるものではないが、今の誠司にはそれすら不安だった。
また腰を前後左右に揺らすと同時に睾丸も揺れ動き、それが内ももに当たり軽い衝撃が走った。
これも痛み等というものはまったくなかったが、睾丸に何かが触れる感触が姫子に弾かれた時の激痛を想起させ誠司の集中力を奪った。
「あ、誠司様のタマタマはぶらぶらと揺れておいでですね」
「え……!」
「だって音が聞こえますもの。ぴたーんぴたーんって。誠司様の柔らかいタマタマがご自身の足に当たる音が……クス」
「……?!」
誠司は慌てて姫子の足から片手を離して手拭いの上から陰茎ごと睾丸を抑えた。
まさかそんな恥ずかしい音を聞かれていたとは。そして自身の睾丸の状態まで見抜かれてしまっていたとは。先ほどとは違う類の羞恥が誠司を襲った。
自分は今夜だけでどれだけ男として恥ずかしい姿を姫子に……5歳も歳下の少女に見られたのだろうか。思い返すだけで情けなくなる。
「……ぷっ! くすくす……誠司様、申し訳ありません。私ウソをつきました。そんな音なにも聞こえていませんよ。私はそこまで耳が良くございません。くすくす……」
「な……!」
「でもそうやって大事なところを抑えられたということは図星なのですね。素直な誠司様とっても可愛らしいです。うふふふふ……」
「う……はぅ!」
羞恥に打ち震えていた誠司の睾丸に撫でるような衝撃が走った。姫子の足である。
片腕でしか押さえつけていなかったため、誠司が押し負けたのだ。
「ちゃんと両手で私の足を抑えていただかないと、誠司様の大切な袋をすり潰しちゃいますよ。
ほーら、玉からお手をお離しになって、私の足をしっかり抑えてくださいね」
誠司は慌てて股間から片手を離し姫子の足にそえる。この行為は姫子の脅しに完全に屈服したことになる。
誠司の羞恥と屈辱が増し、同時に姫子の加虐心も煽った。
「そうです。そうやって大切な袋をぶらぶらさせてましょうね。よくできました」
「……くっ」
誠司が両手を足に添えたことを確認すると姫子は先ほどより強く揺さぶった。
上下に左右前後に振動も加えてまるでロデオマシンのようである。
「揺れますから、しっかりつかまってて下さいね、うふふ」
姫子はさらに足を揺すった。
その度に誠司の睾丸がタプタプと揺れ内ももに当たる。
自身の性の象徴であり最大の急所を少女に嘲笑され脅される。誠司の男性としてのプライドは崩壊寸前であり、羞恥心も頂点に達していた。
「せいじさまのーたいせつーなキンターマはー、かーぜもないのにゆーらゆらー……クスクス」
「うぅぅ……」
誠司はその挑発に真っ赤な顔で下唇を強く噛み姫子の膝裏強く抑えることしかできなかった。
彼女の足を抑えることができたのだ。
「……あっ!」

941 : ■婿にいくか嫁にくるか4-3
姫子が小さな悲鳴を上げた。
彼女の身体が後ろへ倒れる。
姫子はミスを犯した。
先程の体勢では軸足でバランスを取りながら上げた足を動かさなければならない。
湯の抵抗でいくら安定するにせよ、力強く動かしては軸がぶれて誠司に強く押された際に転倒してしまう。
誠司と同様に姫子も集中力を欠き冷静な判断ができなくなっていたのだ。
(これが最後の勝機かもしれない!)
そう判断した誠司の動作は早かった。
姫子の向こう脛と膝裏を下から手ですくうように持ち上げた。
「きゃっ!!」
足を跨いだままのため誠司の睾丸が姫子の足の甲に触れる形になる。
自身の最大の急所である睾丸を、相手の最大の武器である足に密着させるという行為。誠司の背筋に悪寒を通り越した恐怖に近い感情が流れる。
だが睾丸が触れぬように自身の足をいては、この勝機を逃してしまう。誠司はスピードが最優先だと判断したのだ。
誠司は大人しそうな外見から似合わず、こういった大胆な行動を取ることが間々あり、それが彼のセンスで強さでもあった。
現に姫子は誠司の行動の早さに付いていけていなかった。
このまま姫子の足を持ち上げ肩を押せば彼女は容易に転倒する……もう一押しのところで再び誠司は攻撃の手を止めてしまった。
湯の中で激しく組み合ったため姫子のサラシと鎖帷子で抑えていた乳房が片方装束から放り出されていたのだ。
それを見た誠司は目を奪われ……いや、魅了されていた。
もう何度目になるか分からないが、誠司はこの色仕掛けと自身の性欲というあがなえないものに情けなくなった。
そう後悔しながらも瞳は姫子の"女"の部分から目が離せないでいた。
15歳とは思えない大きく形の整った乳房。
視線を下げるとうっすらと割れた腹筋と、女性らしく細くくびれた腰。
高く上げられた足と腰布の間からは超鋭角の下着を覗かせていた。
だが下着が食い込む尻やふとももには肉付きが少なくか細く中性的なものを感じさせる。
その部分が彼女の少女性を表しているようだった。
グラビア雑誌で見る女性モデルとは違う、少女と女の間で揺れ動く儚さと清らかさ。
大人びて見えた表情もこうして近くで見れば15歳相応の少女のものでしかなかった。
一方姫子は怯えていた。
誠司の股の間に通して足を高く上げた状態で静止している。
誠司に足を掴まれ自身は軸足のみで不安定な姿勢をぎりぎり保っている。
知らぬ者からすれば二人でバレエダンスを踊っているように見えるかもしれない。
「……せいじ、さま?」
不意に攻め手を止めたことに彼女は不安を抑えきれず言葉に出てしまった。
しかし誠司はその問に応えず無言で姫子を見つめる。
誠司の見つめる視線がに魅了から欲情に変わりつつあるのに姫子は気付かないでいた。
姫子の足技は誠司の腕力で完全に抑えられている。
またの睾丸も姫子の手からは届かない位置にあり、かつ姫子自身の足が間にあるため容易には握れない。
圧倒的な雄の力で姫子は身動きがとれなくなっていた。
---- 目の前の雌を雄の暴力で完全に制圧した
誠司の脳裏にドロドロとした感情が溢れ出る。
このアンバランスで未成熟な甘酸っぱい少女の身体を自分の好きにできる。
唇を奪い男の力で思うように蹂躙できる。
そのドロドロとした思考を必死で理性で押しとどめていた。
もう誠司の目に映る姫子は、倒さなければいけない敵ではなく、ただの"少女"としてしか映っていなかった。

942 : ■婿にいくか嫁にくるか4-4
ただ姫子も同じように誠司の裸体に魅了され欲情していた。
姫子は現状の誠司に強く"男"を感じていた。彼の睾丸を弾いた時とは違うたくましく荒々しい男性性。それに魅了されていた。
自身の足を掴む大きく力強い掌。広い肩幅。細身ながらよく鍛えられた胸筋と腹筋。
少女である自分のものとは何から何まで異なり全てにおいて力強い。
股間にぶら下がっている男の急所を多少責めたところで、これら圧倒的な男の力の前には屈服せざるを得ないのではないか。
何より先程の攻め手に転じた誠司の動きの早さに姫子はまったくついていけなかった。
このまま誠司に屈服し彼の太い腕に抱かれるという女としての喜びを味わいたい。
姫子はこの瞬間、心から完全に敗北を認めていた。
(あれは何かしら?)
そんな中、ふと誠司の下半身が気になった。湯気で曇って何なのか判別がつかない。
もう勝とうという気持ちはなかった。単純な好奇心、15歳の少女が見せる単純な好奇心だった。
姫子は誠司の腰に巻かれた手拭に手を伸ばす。
そして間から顔を覗かせている小枝のようなものを思い切り掴んだ。
「はおぅ!?」
掴んだ直後に誠司の間の抜けた悲鳴が聞こえた。
「せ、誠司様どうなさいました?!」
「離して……手を!」
「離すとは何をですか?」
優位に立っていた姿勢こそ崩さなかったが目の前の誠司は明らかに動揺……悶絶している。
姫子には最初分けが分からなかった。だが誠司が暴れたことで湯気が晴れ、自身の手に握り込んでいたものが何なのか判明した。
「握ってる……その……」
誠司は言い澱んだが姫子はその時には何を掴んでいるのか分かってしまった。
勃起した陰茎であった。
(これは誠司様の……! 私ったらなんてはしたない! すぐに手を離さなくては……)
誠司に対して心理的に屈服していた姫子は、いつもの思考で物事を考え手を離しそうになった。
「あぐぁ!!」
誠司の叫び声を上げた。
姫子が陰茎の先をさらに強く掴み強引に引っ張ったのだ。
少女の力とはいえ日頃から鍛錬されている姫子の手で敏感な亀頭を思い切りつねられた誠司の思考は一気に現実へ引き戻された。
激痛と恐怖と不安、睾丸を弾かれた時よりも小さいが、それと同種の感情に誠司は一瞬で支配された。
「誠司様、離すとはどこのことですか?」
姫子は微笑みを浮かべながら誠司に聞いた。
その顔は悪戯好きな少女のもので、誠司はドキリとした。

943 : ■婿にいくか嫁にくるか4-5
姫子は微笑みを浮かべながら誠司に聞いた。
その顔は悪戯好きな少女のもので、誠司はドキリとした。
「……どこですか?」
姫子が誠司の亀頭をさらにつねった。
「ああぁ!!」
陰茎を握られ狼狽する誠司を見て彼女の中に先ほどまで感じていたドロドロとした感情が再び湧き始めた。
「どうやら"コチラ"も十分に急所のようでございます……ねっ!!」
陰茎に激痛が走った。
姫子が陰茎を引っこ抜かんばかりの力で捻り上げたのだ。
「誠司様のお顔、とっても苦しそう……うふふふ」
「!!!?」
気付くと誠司の目の前に姫子の整った顔があった。
顔だけではない。肩も腕も胸も誠司と密着している。
姫子は起上り小法師の要領で、誠司の勃起した陰茎を軸に元の体勢へ戻したのだった。
誠司は驚き共に後ずさった。
素早く的確な判断でやっと勝ち取った優位な体勢を誠司は早々と手放すしかなかった。
先程の体勢から姫子の足を跨いだ不利な体勢へと逆戻るしかなかった。
「逆転の好機でしたのに、どこを余所見されていらしたんでしょうね」
「……はぅっ!」
姫子は誠司の陰茎に爪を立てた。満面の笑みである。
快感と同時に鋭い痛みが走り、誠司情けない声を上げてしまう。
ダメージはそれ程でもなかったが後退と同時に姫子の手を振りほどこうとするのを制止させるには十分であった。
誠司は大きな屈辱と敗北感を感じていた。
歳下の少女に自身の生殖器をいいように弄ばれているという屈辱。
そしてそれよりも、姫子の身体に欲情し千載一遇のチャンスを不意にしてしまったことに敗北を感じていた。
またそれが自身の勃起した陰茎を掴まれて逆転されるという事実がこの上なく屈辱的だった。
陰茎は睾丸と同様に男としての誇り高い器官である。少なくとも誠司は20年そう思って生きていた。
それが少女である姫子の前では単なる弱点でしかないという事実をまざまざと突き付けられる。
睾丸を痛めつけられたときとはまた違った劣等感・羞恥心。
陰茎という痛みよりも快感を強く感じる部分を握りこまれているからなのだろうか。
女性にしかも4歳も歳下の少女に自身の性を全て支配されているという感覚が、
誠司のこれまで男として生きてきた自信を根底から崩そうとしている。

944 : ■婿にいくか嫁にくるか4-6
何度か逆転できる好機はあった。
それは姫子の油断や、誠司自らが作り出したもの。
普段の試合であればその好機を一度でも手にすれば勝利し終了であった。
だがことはどういうことか。4歳も歳下の少女の色仕掛けにことごとくやられ、誠司は好機を全て灰にしてしまった。
自分は男、姫子は女。
男は女に性欲というものを握られると絶対逆らえないのではないだろうか。
ちょうど自身の男性性の象徴である陰茎を、少女である姫子に握りこまれ逆らえない現状のように。
月明かりが照らす小さな露天風呂。
草場の影からは季節の虫の声が聴こえる。
静寂な月夜を突き抜けるような高い音色。
誠司にはそれが今後起こるであろう絶望的敗北を意味するものにしか思えなかった。
一方の姫子にはその声すら届いていなかった。
かわりに聞こえたのは母からの教え。
----
よく聞きなさい姫子。男性器……特に釣鐘というものは我々女性が思っているより遥かに脆弱で敏感です。
的確に狙えば、本当に僅かな蹴り、僅かな突きでいとも容易く行動力を奪えます。
陰茎も同じです。
釣鐘ほどではありませんが敏感な箇所に変わりありません。
この二つは男性最大の急所であると同時に心の支えなのです。
これから姫子にはこの心の支えを崩す方法を教えます。誠司クンは強いですからコレをせねば勝てません。
ただし絶対にやり過ぎてはいけません。彼が少しでも降参するような素振りを見せたら素直に受けるのです。
歳下の貴女に釣鐘を撃たれた直後の誠司クンは、男性としての尊厳が崩壊寸前のはずです。
そこを責めたり等は絶対にしてはいけませんよ。
釣鐘のあまりの脆さに被虐心を覚えるでしょう。
先ほどまで圧倒的筋力が優っていた男が、股間の袋を突かれたくらいで弱々しくなるのですから。
しかし絶対に欲望のまま行動してはなりませんよ。
これは誠司クンだけの問題ではありません。
あなた達自身の未来を不幸にしてしまうこともありえるのですから。
----
母である妙子から男性器への急所攻撃と色仕掛けを教わる前にきいた言葉。
当時の姫子はこの母の言葉に矛盾した気持ちを感じていた。
だって釣鐘を突いた後の男性の反応やその後の追い込みを教える母は、酷く被虐的で男性を下に見ている
ような目をしていたから。
そうなのだ。
あのできた母でもそうなのだ。
釣鐘の脆さからくる男性への被虐性というのは抑えることが非常に難しい女性の本能のようなものなのだ。
誠司の陰茎を握りこみ、彼の情けない悲鳴を聞いた刹那の瞬間。
姫子の脳裏にそんな思いがよぎった。

---- つづく

945 : 今回はここまでです。
誠司の羞恥心を表現しようとして、陰茎責めメインになってしまったのですがスレチな感じでしょうか。
次回からは玉責めをしていきたいです。
「金的は一撃勝敗を決する圧倒的な急所」という感じで描写はしたいなと思ってます。
ぼちぼち書いていきます。

946 : 申し訳ない。
sageを失念していました。

947 : 超GJ!!!!

948 : ~!!!!

949 : まさか続きが読める日が来るなんて

950 : 最高
次回の玉責めに超期待

951 : 神はいた

952 : 続きは次スレかな?
楽しみにしています!

953 : 金蹴りだけじゃなくて金玉アッパーとかも狙ってくれるからエロい
不発でもお互い効き目や状態を想像して楽しませてくれるのが良い
男女の身体のつくりや性差を丁寧に書いてるのが萌える
いい部分を書いたらキリがないw次回待ち遠しすぎる

954 : 水差すようですっごく申し訳ないんだけど被虐じゃなくて嗜虐じゃないか?
それ以外は本当に非の打ち所が無いから言いにくいんだが…

955 : >>954
ご指摘ありがとうございます。
申し訳ない。普通に間違えてました。
次回から訂正していきますね。

956 : >>955
初歩的なミスすんなや
気をつけろ

957 : 素手の中で一番痛い金的攻撃は「副睾丸のみをピンポイントで噛みつぶす」だと思ってるけど異論ないよね?

958 : 母のアドバイスって、過去にそういう経験があるからだよなぁ……。
そして姫子は母の言う通りに理性を保てるのか、本当に続きが気になる。
月並みな言葉ですが、次回も楽しみに待っています。

959 : >>956みたいな中傷目的のバカがいるから作者が減るとか批判禁止にしろとか変な風潮になるんだよなぁ
こいつ昔からいるけど害しかないからマジで消えて欲しい

960 : 半年以上音沙汰無かったのも納得しちゃう出来だったしスレの事はあまり気にしないでじっくり続き書いてほしいな

961 : >>954
そんなクッソ細かいどうでもいいこと指摘するから変なの沸くんやぞ

962 : >>961
間違いを指摘してもらえるのは非常にありかたいです。
問題のある行為とは思っていません。
私自身、文章を書くのに慣れていないので、そういうところを指摘してもらえるのは助かります。

963 : >>961
このレベルすら許されないって異常な状態だと思うぞ
というか俺だって書いてる身だけどこれくらいの指摘は欲しいしむしろそのまま間違い続ける方が嫌
何か勘違いしてる人が多いんだが別に作者は殿様になりたい訳ではないのよ?

964 : まさか続編見れるとは!ありがとうございましたm(__)m
まだ一発も金蹴りがヒットしてないので、次こそは姫子の金的蹴り(「吊り鐘鳴らし」)を堪能したいですね
金的という致命的な急所がないゆえの、女子の言葉責めや優越感等の描写も素晴らしいです
作中回想にある姫子の母が男を金的でなぶるシーン等も見てみたいです
期待していますので、無理をなさらず頑張って下さいm(__)m

965 : >>963
殿様扱いとか指摘とか言うよりも言い方の問題でしょ
>>954>>956じゃ見ている方からしても全然気分が違うよ
知り合いとLINEやってんじゃないんだから

966 : 作品をよくするための訂正(>>954)と、
誰かを(何かを)攻撃したくて暴言を吐いてる(>>956)を一緒にするのはさすがに草

967 : いちいち細かいことで噛みついて揉めるなよ
ここの住民はスルーすることができないのか?

968 : まあ>>956がクズってことで終わり!閉廷!

969 : >>965
だからこそ建設的な指摘も単なる攻撃目的の中傷も一緒くたにして規制するのはおかしいという旨を書いたんだけどね
言い方もそうだけどそれ以前に>>956は何一つ自分で指摘してないので論外

970 : 以下ラーメンスレ(大爆笑)

971 : お前らせっかく良作が投下されたのに黙っとけよ
とにかく作者様には感謝感激です

972 : >>970
そんなレスよりずっと悪質なんですがそれは

973 : >>972
真面目に解説するのも馬鹿らしいんだけど、流れがおかしくなった時にそれでお茶を濁すお約束みたいなものです
2chではかなり良く見るやり取りなのではっきり言って通じない場所の方が少ないです
本当にここの住人ってどういう層で構成されてるんだろうな
読解力も知識も無くネット慣れもしておらず感情的で脊髄反射レスが目立つ
正直お前らのやりとり見ているだけで頭が痛くなるんだが金蹴りという性癖を扱うスレがここしか無い以上出ていく事も出来ない

974 : >>970=>>956「オデの気分を晴らす為ならスレなんて荒れて構わねェだ〜!オデを叩くヤツは全てラーメンマンだ〜!」
子供「ママーあれ何ー?」
母親「しっ!見ちゃいけません!」

975 : 滑ってるよお前

976 : >>973のことね

977 : 久しぶりに見たら神作品投下されてて感謝
なのに何か荒れててワロタ
このスレネットに疎いおっさんばっかりなんか知らんけど毎度毎度スレ荒らすなよ
次スレ立てる?
何か投下されるなら次スレの方がいいと思うん

978 : >>977
そういう事言うとラーメン認定されるぞ若干一名に

979 : 投下されたのに荒らす奴って作者を愚弄してるのと同じだと思うのだが

980 : 次スレ立ててきていい?

981 : 立ててきます

982 : 【金蹴り】女が男を金的攻撃で倒すSS 7【電気按摩】 [転載禁止]©bbspink.com
http://nasu.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1446648757/

983 : >>982

最初から最後まで荒れっぱなしだったな

984 : >>983
そうは言っても三、四本ほど良作が投下されたのが救い

985 : >>105が良作の予感なのに荒らしに潰されたのが痛い
作者がまだいるなら是非続きを書いて欲しい

986 : 金玉を蹴る女達の新作が来た
うれしい

987 : >>985
金的スレ史上、大きな禍根を残したと思う
とにかく読者の品位が低すぎる

988 : 読み専と書き専しかいないという風潮
兼ねてる奴もおるんやで

989 : >>982
ここが荒れたのってせっかくなんでもOKってやらせてくれるスレなんだから、
そのまま泳がしとけばいいのにてめぇが気に入らねえからって理由でスルーしないで
1いちいち批判(作品を良くしようとは思ってない)
2奇抜なシチュエーションを以下略
3あげくスレチだから出てけ!氏ね!
ってなことをやり出した2ちゃんに慣れてる奴と煽る関西弁のせいだろ
こういう奴がいるから阪神って嫌われるんだよ

990 : と、阪神のせいにしようとするラーメンスレ様からのありがたいお言葉でした

991 : (関西弁じゃなくて猛虎弁と突っ込むとまたラーメン認定されるのかな)

992 : すげえどうでもいいけど批判って不平や中傷という意味じゃねーから

993 : そしてまた荒れる…と

994 : へー、関西弁と猛虎弁ってのがあるのか。知らんかった、勉強になるな
じゃあさんま弁ってのはまた違うんだね

995 : >>994
他所なら晒されるレベル

996 : >>994>>995
それ芸人さんのネタだよ

一般人とオタクの会話だとこんな感じで噛み合わないのってよく見るよな

997 : そういう問題ではないような…

998 : ラーメン野郎の馬鹿説法は永遠に語り継がれるレベル

999 : と思い込みたいキモオタであった

1000 : ラーメンのつまらなさは異常

1001 : このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。

mmpnca
lud20160206090955caこのスレへの固定リンク: http://2chb.net/r/eroparo/1426351082/
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